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レイ_パパ

Author:レイ_パパ
おそまきながら「韓ドラ」にはまり、少しばかり辛口な寸評を書いてみよーかなと思っとります。
どうぞ、よろしゅーに!!

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韓ドラのまったりブログ
「私の名前はキム・サムスン」をうっかり観てから ドップリはまった暇なおじさんのまったりブログ。
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テジョヨン 126話
126
ミモサの策により罠を仕掛けるテジョヨン軍、
幸い各民族の職人がたくさんいて仕掛け作りに困らない、

しかし時間がない、唐軍を食い止める決死隊が必要となる、
決死隊を募ることに、志願するコルサビウとクムラン、

天門嶺に登り始めるテジョヨンと民たち、傷を負うクムラン
遅れていたイ・ヘゴの唐軍本隊20万の軍勢が到着する、

いっぽう食糧輸送のソル・イングィ将軍は副官のボンベが
疫病にかかったようで難渋していた、

いよいよ決戦の時は近づく・・・・・・


テジョヨン 125話
125
渓谷に入った唐軍の兵は殆ど全滅する、
フクスドルの救出に意地になるテジョヨン
フクスドルはイ・ムンに捕まってしまう
そして、処刑されるフクスドル・・・・・・
間に合わなかったテジョヨンとコルサビウ、

ようやく天門嶺に到着する高句麗の民、
待ち受けるジュンサン将軍、やがてテジョヨンも到着するが、
すぐ近くに追撃してきた1万のイ・ムンの騎馬隊が、
この攻防はどうなる、


テジョヨン 124話
124
唐軍はかかしを見破り、夜襲をかけることに、
それより先に夜襲を掛けるフクスドルってか、

フクスドルが帰らぬと知り、助けに行くというケピルサムン、
しかし、途中でイ・ヘゴと対戦しケピルサムンは深手を負ってしまう、

追う唐軍、山腹で待ち伏せするフクスドルに全滅に近い攻撃を受ける、
ケピルサムンはフクスドルに看取られ戦死する、
テジョヨンの仲間で初めての戦死者かな、
テジョヨン 123話
123
対峙する両軍、攻撃を開始する両軍、
イ・ムンに切られるコム、大敗するコラン軍、

唐軍の足止めのため策を考える軍師ミモサ、
父ジュンサン将軍は息子一人の為に数万の民衆を犠牲にするなと
テジョヨンに言う、

イ・ヘゴは息子コムを助け、陣外へ追放する、そして母を守れと・・・

ソル・イングィは則天皇帝に会い、冬が近づくので食糧を運びたいと、
そして自分が戦場まで運ぶと言う、納得する則天皇帝、

かかしを多く立て兵を多く見せて細工するテジョヨン軍、

テジョヨン軍はしんがりを誰にするか悩み、結果フクスドルに任せる、


テジョヨン 121・122話
121
シンホンはイ・ヘゴがチョリンとコムに出した手紙を握りつぶし、
さらに密偵に使えと入れ知恵を吹き込む、これはマイナスかも、

シンホンはコムに密偵を放つ、しかし、裏切りを断られコムを襲うが失敗、
いよいよテジョヨンの本拠地で高句麗の建国のため、民の移動を開始する、

唐軍本部ではイ・ヘゴと同格の唐総司令官と対立する、
格下げされるイ・ヘゴ、少しも進軍しない唐軍に苛立ち、
反乱を起こすイ・ヘゴと配下。



122
唐軍の幹部将軍たちを捕らえ
唐総司令官を斬り殺すイ・ヘゴ将軍とイムン将軍、

イ・ヘゴの指揮する唐軍は民衆と共に進むテジョヨン軍に追い付く、
イ・ムン将軍はジュンサンの警備する集団を攻撃する、
女子供も皆殺しにしろと命令するイ・ムン、

反乱が則天皇帝に知れ、申し開きのためソル・イングィは皇帝の前に立つ、

コムは父イ・ヘゴの唐軍と戦う決意をする、
開戦前夜親子で会うが、分かり合えずお互い別れる、
翌朝総攻撃を開始するイ・ヘゴ唐軍、
全面にはコラン兵とコムが・・・・

テジョヨン 120話
120
今反乱を起こしたら二度とコランは立ち上がれないと、説得するコム、
村長たちは納得し、矛を収める、

テジョヨンはコランの民衆の前で、我々もコランの皇帝の協力がなければ
建国は出来なかっただろう、
だから、協力は惜しまないと約束すると言う、

コムは自ら刀を捨てて服従を誓う、民衆もそれに倣う、

テジョヨンを危惧する配下の将軍達は様々な進言をするが、
テジョヨンは
「高句麗も百済もコランもなく、全ての民が広い地域を領し、
どの民族からも王になれるような大帝国を作り上げたいのだ」と言う、
あまりにも雄大な構想に言葉もない部下達、・・・・

一方唐王朝ではソル・イングィ将軍が則天皇帝に謁見し、
テジョヨンが建国することを報告、討伐を進言する、
高句麗討伐に参加するイ・ヘゴ将軍、
則天皇帝は戦が終わったらイ・ヘゴを殺せと、

テジョヨンの陣に唐軍が近づいたと報告が、・・・
しかも討伐総司令官はイ・ヘゴ将軍だと判明する。


テジョヨン 119話
119
イ・ヘゴとコムとチョリンを置いて出て行き、二人はここを出て行くと、
イ・ヘゴはソル・イングィ将軍を訪ねる、
病気のソル・イングィ、イ・ヘゴはまた捕まる、
テジョヨンが国を建てると言う、イ・ヘゴは俺がテジョヨンを殺すという、
そして、俺しかテジョヨンを倒せないと、

ソル・イングィはお前は信用出来ないというと、自分の眼を突くイ・ヘゴ、
唐の軍隊をイ・ヘゴに貸すと約束するソル・イングィ将軍、

テジョヨンのいる陣ではコラン軍が反旗を揚げつつある、
チョリンとコムが駆けつけると、テジョヨンを倒そうと気勢を上げる民、


テジョヨン 118話
118
ジュンサンは孫が欲しいから、コムを味方にしろと、
テジョヨンはイ・ヘゴ将軍に最後の機会をあたえる、と言い、
俺たちは新しい国を作る、お前らは俺の配下となり、忠誠を尽くせるかと聞く、

イ・ヘゴ将軍とコラン兵達は「天に誓って」と忠誠を誓う、
ミモサはイ・ヘゴを処刑しろというが、テジョヨンは恐れていてどうすると、

コムは父を助けてくれて感謝しますという、
そして、わたしも最後までテジョヨン将軍に仕えます、と

イ・ヘゴはコムにおれを助けろと、そしておれについてこいという、が、
コムは今出て行っても何も出来ません、コランの民を見捨てるのですかと、

イ・ヘゴは残るのであれば母を守ってくれといい、配下と城を逃げ出す、
忠誠を誓ったのにね、こいつはほんとに信用出来ない男だね、


テジョヨン 116・117話
116
テジョヨンはコムは俺の息子?、と、
イ・ヘゴは知っているのかと聞く、チョリンはイ・ヘゴのお陰で生きてこられたと、

ソル・イングィがコラン城を落としたと聞き、入城するトルゴル族長、
そんなさなか奇襲をかけるテジョヨン軍、食糧を焼き払い、城を包囲する、
出てきた者は皆殺しにしろ、と命令するテジョヨン、

トルゴル族長はテジョヨンに密会し、なぜ俺の兵を殺すのかと、
ここは高句麗の土地だ、侵略する者は絶対に許さないというテジョヨン、

コムにテジョヨンを説得させようとするシンホン、


117
助けを乞うコム、イ・ヘゴを助けるために来たのではないというテジョヨン、
コムを牢に入れるミモサ、
イ・ヘゴ処刑の後に攻撃を開始しろと叫ぶテジョヨン、
そして、コラン兵を釈放すれば退路を開くという、

トルゴル族長は捕虜を釈放し、撤退する、
イ・ヘゴ将軍を引き取るフクストル、
イ・ヘゴに毒の入れ物を渡し、選択しろというミモサ、
しかし、飲まずに捨ててしまう、

テジョヨン 115話
115
テジョヨンの寝室の前で頭を下げ去ろうとするコムを招き入れる、
父の元に行くという、ここを出たら敵になるぞと、
これが私の宿命です、とコム、早く行けとテジョヨン、

イ・ヘゴ将軍が立て籠もる城を攻めるソル・イングィ、
さらにトルゴル軍も参戦する、城前に布陣する敵軍をかき分け堂々と
正門から入城するコム王子、

一方、コラン王はコラン国を救うためチョリンに手紙で、
コムがテジョヨンの息子だと明かせと、

テジョヨンに会うチョリン、助けて欲しいと言うが、コムだけのために
軍隊を動かすことはできないと言われてしまう、




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