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レイ_パパ

Author:レイ_パパ
おそまきながら「韓ドラ」にはまり、少しばかり辛口な寸評を書いてみよーかなと思っとります。
どうぞ、よろしゅーに!!

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韓ドラのまったりブログ
「私の名前はキム・サムスン」をうっかり観てから ドップリはまった暇なおじさんのまったりブログ。
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テジョヨン 124話
124
唐軍はかかしを見破り、夜襲をかけることに、
それより先に夜襲を掛けるフクスドルってか、

フクスドルが帰らぬと知り、助けに行くというケピルサムン、
しかし、途中でイ・ヘゴと対戦しケピルサムンは深手を負ってしまう、

追う唐軍、山腹で待ち伏せするフクスドルに全滅に近い攻撃を受ける、
ケピルサムンはフクスドルに看取られ戦死する、
テジョヨンの仲間で初めての戦死者かな、
テジョヨン 123話
123
対峙する両軍、攻撃を開始する両軍、
イ・ムンに切られるコム、大敗するコラン軍、

唐軍の足止めのため策を考える軍師ミモサ、
父ジュンサン将軍は息子一人の為に数万の民衆を犠牲にするなと
テジョヨンに言う、

イ・ヘゴは息子コムを助け、陣外へ追放する、そして母を守れと・・・

ソル・イングィは則天皇帝に会い、冬が近づくので食糧を運びたいと、
そして自分が戦場まで運ぶと言う、納得する則天皇帝、

かかしを多く立て兵を多く見せて細工するテジョヨン軍、

テジョヨン軍はしんがりを誰にするか悩み、結果フクスドルに任せる、


テジョヨン 121・122話
121
シンホンはイ・ヘゴがチョリンとコムに出した手紙を握りつぶし、
さらに密偵に使えと入れ知恵を吹き込む、これはマイナスかも、

シンホンはコムに密偵を放つ、しかし、裏切りを断られコムを襲うが失敗、
いよいよテジョヨンの本拠地で高句麗の建国のため、民の移動を開始する、

唐軍本部ではイ・ヘゴと同格の唐総司令官と対立する、
格下げされるイ・ヘゴ、少しも進軍しない唐軍に苛立ち、
反乱を起こすイ・ヘゴと配下。



122
唐軍の幹部将軍たちを捕らえ
唐総司令官を斬り殺すイ・ヘゴ将軍とイムン将軍、

イ・ヘゴの指揮する唐軍は民衆と共に進むテジョヨン軍に追い付く、
イ・ムン将軍はジュンサンの警備する集団を攻撃する、
女子供も皆殺しにしろと命令するイ・ムン、

反乱が則天皇帝に知れ、申し開きのためソル・イングィは皇帝の前に立つ、

コムは父イ・ヘゴの唐軍と戦う決意をする、
開戦前夜親子で会うが、分かり合えずお互い別れる、
翌朝総攻撃を開始するイ・ヘゴ唐軍、
全面にはコラン兵とコムが・・・・

テジョヨン 120話
120
今反乱を起こしたら二度とコランは立ち上がれないと、説得するコム、
村長たちは納得し、矛を収める、

テジョヨンはコランの民衆の前で、我々もコランの皇帝の協力がなければ
建国は出来なかっただろう、
だから、協力は惜しまないと約束すると言う、

コムは自ら刀を捨てて服従を誓う、民衆もそれに倣う、

テジョヨンを危惧する配下の将軍達は様々な進言をするが、
テジョヨンは
「高句麗も百済もコランもなく、全ての民が広い地域を領し、
どの民族からも王になれるような大帝国を作り上げたいのだ」と言う、
あまりにも雄大な構想に言葉もない部下達、・・・・

一方唐王朝ではソル・イングィ将軍が則天皇帝に謁見し、
テジョヨンが建国することを報告、討伐を進言する、
高句麗討伐に参加するイ・ヘゴ将軍、
則天皇帝は戦が終わったらイ・ヘゴを殺せと、

テジョヨンの陣に唐軍が近づいたと報告が、・・・
しかも討伐総司令官はイ・ヘゴ将軍だと判明する。


テジョヨン 119話
119
イ・ヘゴとコムとチョリンを置いて出て行き、二人はここを出て行くと、
イ・ヘゴはソル・イングィ将軍を訪ねる、
病気のソル・イングィ、イ・ヘゴはまた捕まる、
テジョヨンが国を建てると言う、イ・ヘゴは俺がテジョヨンを殺すという、
そして、俺しかテジョヨンを倒せないと、

ソル・イングィはお前は信用出来ないというと、自分の眼を突くイ・ヘゴ、
唐の軍隊をイ・ヘゴに貸すと約束するソル・イングィ将軍、

テジョヨンのいる陣ではコラン軍が反旗を揚げつつある、
チョリンとコムが駆けつけると、テジョヨンを倒そうと気勢を上げる民、


テジョヨン 118話
118
ジュンサンは孫が欲しいから、コムを味方にしろと、
テジョヨンはイ・ヘゴ将軍に最後の機会をあたえる、と言い、
俺たちは新しい国を作る、お前らは俺の配下となり、忠誠を尽くせるかと聞く、

イ・ヘゴ将軍とコラン兵達は「天に誓って」と忠誠を誓う、
ミモサはイ・ヘゴを処刑しろというが、テジョヨンは恐れていてどうすると、

コムは父を助けてくれて感謝しますという、
そして、わたしも最後までテジョヨン将軍に仕えます、と

イ・ヘゴはコムにおれを助けろと、そしておれについてこいという、が、
コムは今出て行っても何も出来ません、コランの民を見捨てるのですかと、

イ・ヘゴは残るのであれば母を守ってくれといい、配下と城を逃げ出す、
忠誠を誓ったのにね、こいつはほんとに信用出来ない男だね、


テジョヨン 116・117話
116
テジョヨンはコムは俺の息子?、と、
イ・ヘゴは知っているのかと聞く、チョリンはイ・ヘゴのお陰で生きてこられたと、

ソル・イングィがコラン城を落としたと聞き、入城するトルゴル族長、
そんなさなか奇襲をかけるテジョヨン軍、食糧を焼き払い、城を包囲する、
出てきた者は皆殺しにしろ、と命令するテジョヨン、

トルゴル族長はテジョヨンに密会し、なぜ俺の兵を殺すのかと、
ここは高句麗の土地だ、侵略する者は絶対に許さないというテジョヨン、

コムにテジョヨンを説得させようとするシンホン、


117
助けを乞うコム、イ・ヘゴを助けるために来たのではないというテジョヨン、
コムを牢に入れるミモサ、
イ・ヘゴ処刑の後に攻撃を開始しろと叫ぶテジョヨン、
そして、コラン兵を釈放すれば退路を開くという、

トルゴル族長は捕虜を釈放し、撤退する、
イ・ヘゴ将軍を引き取るフクストル、
イ・ヘゴに毒の入れ物を渡し、選択しろというミモサ、
しかし、飲まずに捨ててしまう、

テジョヨン 115話
115
テジョヨンの寝室の前で頭を下げ去ろうとするコムを招き入れる、
父の元に行くという、ここを出たら敵になるぞと、
これが私の宿命です、とコム、早く行けとテジョヨン、

イ・ヘゴ将軍が立て籠もる城を攻めるソル・イングィ、
さらにトルゴル軍も参戦する、城前に布陣する敵軍をかき分け堂々と
正門から入城するコム王子、

一方、コラン王はコラン国を救うためチョリンに手紙で、
コムがテジョヨンの息子だと明かせと、

テジョヨンに会うチョリン、助けて欲しいと言うが、コムだけのために
軍隊を動かすことはできないと言われてしまう、


テジョヨン 113・114話
113
退却するイ・ヘゴ軍を渓谷で待ち伏せするテジョヨン軍、
イ・ヘゴに斬りつけるテジョヨンだが取り逃がしてしまう、

いっぽうソル・イングィはコランにむかい、降伏を勧告する、

たとえイ・ヘゴ将軍が帰って来ても大敗したことは事実だ、
もう助ける同盟軍もいないし、民を助けるために降伏するという新王、

イ・ヘゴ将軍は洞窟で体制を立て直し、ちりぢりになった兵を集めろと、
テジョヨンは執拗にイ・ヘゴを追い、山中で気づくが、・・・


114
コラン城に入るソル・イングィとトルゴル兵、
女以外はみんな殺せというトルゴル族長、約束と違うというソル・イングィ将軍、
逃亡するコム、チョリン、コラン王、

チョリンとコルサビウの話からコムがテジョヨンの息子だと知るジュンサン、
しかし、コムはコランの子だ、だからテジョヨンには言うなと、

アンシ城でジュンサン将軍と会うテジョヨン、
チョリン、コムもコランの民も連れ帰るジュンサンに礼を言うテジョヨン、

コムはテジョヨンに父を切ったと聞きましたが本当ですかと問う、
俺の民を傷つける限りイ・ヘゴは敵だと、お前を受け入れたのは
イ・ジンチュン(前コラン王)の孫だからだという、

ジュンサン将軍はコムがいなかったら流民を助けられなかった、
良くしてやってくれとテジョヨンにいう、


テジョヨン 111・112話
111
処刑寸前に何とか助けるがコムも切られて傷を負う、
そして同盟を守れずすみませんと去るコム、

ソル・イングィは今度コラン王に会い、高句麗を攻めろという、
傷ついた兵士を見て今がチャンスだと説得する、同意する新コラン王。

コムの部屋に行くイ・ヘゴ将軍、
高句麗を攻撃する準備が整った、お前はどうするというイ・ヘゴ、

実はコムの傷を確かめに来たんだね、コムは出撃は反対だと言う、
母とここを守れと出て行くイ・ヘゴ、

コランの攻撃の情報を知るテジョヨン。


112
母チョリンと話すコム、高句麗のことは全て忘れろという母、
そうします、というコム、

私の策でコラン軍を誘き出しましたというミモサ、
アンシ城前に陣を構えるコラン軍、先制攻撃をかけるテジョヨン、
大勝利をあげるテジョヨン軍、怒るイ・ヘゴ、

トルゴル軍がコランに出兵したと情報が入る、
あわてて撤退をはじめるイ・ヘゴ軍、
簡単には返さないと策を練るテジョヨン、




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