プロフィール

レイ_パパ

Author:レイ_パパ
おそまきながら「韓ドラ」にはまり、少しばかり辛口な寸評を書いてみよーかなと思っとります。
どうぞ、よろしゅーに!!

カレンダー

08 | 2017/09 | 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

カテゴリー

最近の記事

最近のコメント

リンク

このブログをリンクに追加する

FC2カウンター

フリーエリア

月別アーカイブ

最近のトラックバック

FC2ブログランキング

一押し感謝!!

FC2ブログランキング

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

RSSフィード

QRコード

QRコード

韓ドラのまったりブログ
「私の名前はキム・サムスン」をうっかり観てから ドップリはまった暇なおじさんのまったりブログ。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

テジョヨン 32話
32
貴族やプ・ギウォン達の押した傀儡政権のナムゴンは、清く引き下がり、
ヤンマンチュンは、大臣達と軍部がまとまることが重要だといい、
プ・ギウォンをNO2にしてくれれば受けると言う、
そして、ナムゴンに事態が収まったらお前を大将軍に推薦すると、

イ・ヘゴは天涯孤独で、赤ん坊のとき契丹族の族長に拾われたこと、その時
一緒に置かれていたものだと短剣をシンホンに見せる、驚くシンホン、

NO2になったプ・ギウォンはヤンマンチュンに「唐」と和平交渉するよう求める、
しかし、「唐」は高句麗を滅亡させようとしているだけなんだと反対する将軍、
貴族達は自分たちのことだけしか考えてないんだね、
高句麗を滅ぼし奴隷として利用するのが目的だから約束なんか守る訳ないさ、

寝ているフクストルのところに「唐」の間者と間違われ、
ヤンマンチュンの暗殺の密書が届けられてしまう、
ドジを踏むプ・ギウォンの間者、
スポンサーサイト

この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
トラックバックURL
→http://raywan.blog98.fc2.com/tb.php/1760-f8ff6879
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。