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レイ_パパ

Author:レイ_パパ
おそまきながら「韓ドラ」にはまり、少しばかり辛口な寸評を書いてみよーかなと思っとります。
どうぞ、よろしゅーに!!

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韓ドラのまったりブログ
「私の名前はキム・サムスン」をうっかり観てから ドップリはまった暇なおじさんのまったりブログ。
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風の国  21・22話
21話
扶余は秘密で開発した馬戦車隊を繰り出し、ムヒュル達は為す術もなく敗退する、
それでも攻撃しようとするムヒュルを諫めるヘアプ総監、
引くのも戦略の内とようやく負けを認め悔しがるムヒュル王子、

諸加会議のペグク達は同盟国の新国が扶余に寝返ったことでユリ王の味方を見限る、
同じ高句麗なのに卑怯なやつだねーー、
ムヒュルの敗戦を知り、何事か画策するペグク一味、

やっとのことでユリ王の元に帰還するムヒュルは、自分の責任だと王に詫びる、
馬戦車隊の戦略を見抜けなかったのは調査不足だったと。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
22話
戦車隊の戦略を見抜けなかったのは調査不足だったと、謝るムヒュル、
ペグク一味は戦線から離脱すると、仲間割れだよこれじゃ、

怒るユリ王はペグクは反逆者だと剣を向けるが・・・
勝利した扶余の陣営に突然現れたテソ王は上機嫌でトジンをねぎらう、

リンガ首長を捕らえにくるペグク軍の参謀、リンガ首長はさんざん考えた結果が
敵の攻撃を前にしてチェガ連合軍の高句麗離脱かと苦笑する、

ムヒュル王子は戦車隊の弱点を探すと敵陣へ密かに潜り込む、
商人マファンとヨンはペグクの謀反を知らせようとして扶余に捕まってしまう、

再び指揮権を得て戦うムヒュルと扶余軍、
今度は戦車隊を全滅させる高句麗軍、撤退するテソ王、
ヨンは扶余軍から逃げる際、矢で射られてしまう、
しかし、トジンに助けられる、 
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