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レイ_パパ

Author:レイ_パパ
おそまきながら「韓ドラ」にはまり、少しばかり辛口な寸評を書いてみよーかなと思っとります。
どうぞ、よろしゅーに!!

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韓ドラのまったりブログ
「私の名前はキム・サムスン」をうっかり観てから ドップリはまった暇なおじさんのまったりブログ。
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テジョヨン 86話
86
契丹族が立ち上がり、テジョヨンが城内に攻め込む、
もの凄い弓矢の攻撃で今回は迫力満点、
唐軍は全滅し、イムン将軍はまたも命からがら逃げ出す、

西方で、トルゴル族と戦うイ・ヘゴは戦争停止を提案する、
俺の国が唐に痛めつけられている、だから国に帰らなければならない、
戦っても唐が得するだけだという、
トルゴル族は追撃しないと約束する。

ソル・イングィ将軍は唐に帰る支度をする、
ついでに監督官も連れ帰る予定を立てる、
テジョヨンたちも流民を連れてコムの元を去ろうとする、

こんな時イ・ヘゴ将軍が5万の兵と帰国し、すべてをぶち壊す。


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テジョヨン 85話
85
言いたくなければ言わなくて良いとテジョヨン、

ジュンサン将軍はコムに、ニセ疫病をなぜだまっていたかと聞く、
高句麗の流民も同胞だからと言うコム、
やさしく頷くジュンサン将軍、

なぜか笛をふけというテジョヨン、これは軍師ミモサの作戦なんだね、
フクストルもケピルサムンも意味が分からなくてブーブー

ヨンジュ城の前でイムン将軍と会うテジョヨン、
テジョヨンは三日の猶予をやるから唐に帰れという、

次の日はチョリンが城門の前でコラン兵に呼びかける、
ここはコランの地だ、
自分たちの土地を取り戻せ、と、
総攻撃をかけるから準備しろと命令するテジョヨン。


テジョヨン 84話
84
唐の将軍を呼んで誕生会を行いその席で暗殺しようとするが、
見破られ、逆に捕まるイ・ジンチュン族長、
チョリンとコムを助けるテジョヨン、

西方でトルゴル族と戦っているイ・ヘゴ将軍を殺せという女帝、
イ・ヘゴ将軍は気が付き、二人の副将に俺を殺せと命令があったかと聞く、
始めはとぼけるが、あったと答える二人、

唐兵のほうが圧倒的に多い、まともには勝てないので心理戦を行うといい、
コムに山に入る方法を聞くテジョヨン、

コムに同行するからここを指揮しろとコルサビウにいうテジョヨン、

コルサビウが子供のことをチョリンに言うと、チョリンは剣をコルサビウの首に、
なぜ、剣をむけるのかとテジョヨンが聞くが・・・


テジョヨン 83話
83
イ・ジンチュン族長の地(ヨンジュ)では、若い男達が唐の徴兵に会う、
2万の兵を出せとやってくるイムン将軍、早速一悶着のイムン将軍とコム

これ以上徴兵を進めれば暴動が起きるというコム、
高句麗の流民村で疫病が出たと知らせが、
実はこれはジュンサン将軍たちが仕組んだんだよね、
嘘だと分かっても疫病だというコム、

たまりかね独立を決めるイ・ジンチュン族長、
コムは父イ・ヘゴ将軍に密書を出すが、読んでいたイムン将軍に見つかる、
やっと反乱を起こしたかと笑うイムン、

イ・ジンチュン族長に行った行為は計画されたもんなんだね、
きたねぇやつらだぜ、


テジョヨン 82話
82
イ・ジンチュン族長に会い、食糧を分けて欲しいと頼む、
食糧を分ければ何をしてくれるのかと聞く族長、
われわれは実戦経験の豊富な高句麗の残党だ、族長が国を興すとき
必ず支援いたします、と言うテジョヨン、
ついでに牢にいる山賊ケピルサムンも貰い受けるちゃっかりテジョヨン、

テジョヨンは夢は大きく持とうと高句麗再建から、新しい国を興そうという、
そのためには力をため、強い軍隊を作り、流民を救わなければいけないと、

時は過ぎ(飛鳥時代頃)695年・・・
唐は皇后が王の位につく、

そして唐の監督官がイ・ジンチュン族長の土地に派遣される、
やはり土地はくれなかった唐、
怒るイ・ジンチュン族長と孫のコム、以後何かと紛争のタネが・・・

東のテジョヨンは着々と周辺部族を味方につけ、武力拡大を図る、
西のトルゴル族も力を蓄えて不気味な存在に、
そんな中、ソル・イングィ将軍を招聘する女帝。


テジョヨン 81話
81
どうしても行くのか、お前と組んで大きな仕事がしたかったと、
そして、イ・ヘゴ将軍に見つからないよう逃がせというソル・イングィ将軍、
敵ながらいい男だねーー。

遺言を手に入れ発表する皇后、
国を治めるのは王だ、だから私は王になるという、

高句麗の地(ヨンジュ)で民衆に迎えられるジュンサン将軍とテジョヨン、
みんなを必ず迎えにくると約束する、

食糧の調達が難しくなる、
テジョヨンは契丹族長(チョリン父)に頼んでみると言う。

テジョヨン 80話
80
イムンがお前を捕まえに来たと、そして恨みを晴らせとケピルサムンにいう、
山の中腹でにらみ合うイムンとテジョヨン、奇襲をかけるケピルサムン、

唐の貢ぎ物を取り戻すテジョヨンは山を抜け出す、
長安では孫とも知らずコムに剣を教えるジュンサン将軍、

唐の貢ぎ物をソル・イングィ将軍に差し出すミモサ、
しかし、イムン将軍がテジョヨンを殺そうとして帰れないでいると、
ソル・イングィは嘘付け、最初から逃げるつもりだっただろと、

ジュンサン将軍はソル・イングィの首に剣を突きつけ、
我々を解放してくれと、頼むジュンサン、


テジョヨン 79話
79
なにか心配なシンホン、ミモサはどうやったらイムン将軍の兵から逃げられるんですか
という、

病身の唐王は大臣のウィンスに秘密で遺言を書かせる、疑うイ・ヘゴ将軍、
しかし、隠しとうすウィンス、
ミモサはシンホンに疑われているから注意しろと、テジョヨンに、
スジョンたちは近くの寺に隠れる、

イムン将軍と出撃するテジョヨン、

先鋒するテジョヨンはけもの道を通って陽気な族長ケピルサムンに会う、
元気だったかと言うテジョヨンに驚くケピルサムン、
また、お前か・・・と、

テジョヨン 78話
78
チョリン父は孫のコムを長安に呼ぶ、偶然北門でコムに会うテジョヨン、
我が子と知らず抱き、チョリンに渡す、そして短剣の礼を言うテジョヨン、
そそくさと去るチョリン、目の色が変わるコルサビウ、ってか、
コルサビウだけはコムがテジョヨンの子だと知っているからね、

唐への貢ぎ物が山賊ケピルサムンに奪われる、皇后は怒り、イムン将軍を
討伐に起用する、イムンは復帰したんだー

どうやって唐から脱出しようかと悩んでいたテジョヨンはこれに目を付ける
すぐさまソル・イングィ将軍に参加したいと申し出る、
イムンも復讐出来ると二つ返事、

テジョヨンはスジョンを連れて ポジャン前国王の元に、
ポジャンの前で結婚するテジョヨンとスジョン、
遅れて城に入り早速イムンにびんたを食らうテジョヨン、


テジョヨン 77話
77
イヨン王子の謀反を計画したと、イムン将軍は投獄される、

テジョヨンが人間狩りで生き残ったことを知り、連れ帰れという皇后、
皇后の前で、忠誠を誓えと強要されるテジョヨン、しばし考え、
髪を切り誓いを立てるテジョヨン、誓いを立てたからといって高句麗復興を
諦めた訳じゃないと・・・

皇后はテジョヨンを北門の守備将軍に任命する、
唐から逃げ出す計画をすぐに練り始めるテジョヨンたち、

チョリンは気を遣いスジョンに知らせる、喜ぶスジョン、


テジョヨン 76話
76
夕方になり下山する唐軍、次々に罠にかかる唐軍兵、
勇敢に戦う奴隷たち、逃げまどう唐軍兵、逃げるイムン将軍、結局逆吊りにされ、
捕まるイムン、食糧と引き替えるから牢に入れろと、

心配して奴隷収容所にくるジュンサン将軍とミモサは、
テジョヨン無事を確認する、ソル・イングィ将軍は苦り切る、

一方宮廷ではイヨン王子がイ・ヘゴに皇后を捨てて俺につけと、
無視するイ・ヘゴ、

遂に謀反を起こすイヨン王子、王宮で待ち伏せする皇后たち、
捕まるイヨンと貴族達謀反グループってか、


テジョヨン 75話
75
投降するという奴隷グループ、しかし、全員殺戮される、
戦う以外生き残る道はないと竹槍で反撃するテジョヨンたち、
殺した唐兵から武器を奪う奴隷たち、

テジョヨンは俺たちにも武器があると、そしてここに来るには
ほそい通路が3本しかない、何千人いようとそこを登るしかない、
各部族で仕事を分担し罠を作った、落とし穴も掘った、石も積んだ、
そして暗闇が俺たちの味方をしてくれると、

奇襲場所に陣取る奴隷たち、再び奴隷を狩る唐軍兵士、


テジョヨン 74話
74
今まで一人も生きて帰れたものがいないと言う奴隷収容所の人間狩り、
テジョヨンはそこに行くことに、内緒で短刀を渡すスジョン、
連行されるテジョヨン コルサビウ フクストル、

打ち合わせをするテジョヨンと各部族のリーダー達、
人間狩りが始まる、完全武装の兵士が無防備の奴隷達の殺戮を開始する、
次々に殺される奴隷達、山には登るなと言う注意も聞かず登り殺される、

生き残った奴隷達が洞窟に集合し、今後の対策を考える、
たった一本の短刀で竹槍を作るテジョヨン・・・


テジョヨン 73話
73
飲んではいけないと叫ぶポジャン前国王、
選んで飲むテジョヨン、しかも二つとも・・・・
笑う皇后は酒に毒は入れてないといい、一人だけ助かろうすれば殺すつもりだったと、
しかし、血を吐いて倒れるテジョヨン、なぜと驚く皇后は必ず助けろと言う。

気が付くテジョヨンにソル・イングィ将軍は、
お前の父は私の前で跪き、お前の助命をしたのにお前は命を捨てるのかと、

イムン将軍たちはイヨン王子を王にしろと叫ぶ、そしてテジョヨンを殺せと、
もし、奴隷収容所から生きて帰れたらテジョヨンを
使うことを認めると言うイムン将軍たち。


テジョヨン 72話
72
食事を分け合うようになる奴隷達、気に入らない古株達、
寝ているテジョヨンに襲いかかる古株達、
コルサビウがはいってきてこれを助ける、圧倒的に強い、
驚くテジョヨンとフクストル、

貴族達の連合軍がイムン将軍を使って皇后の息子を王にしようと動き始める、
ソル・イングィ将軍は廃帝した太子だから駄目だという、

ソル・イングィ将軍を訪ねるジュンサン、
一途に息子テジョヨンを助けて欲しいと懇願する、
何をいうんだ、お前は天下の英雄高句麗のジュンサン将軍じゃないか、
・・・と泣くソル・イングィ将軍、

テジョヨンを狙う古株たちを洞窟で助けるテジョヨン、
なぜ人種が違う人間を助けたのかと聞く男たちに、お前達が同志だからと、

皇后の前に出されるテジョヨン、唐に忠誠を誓うかと聞くが、・・・
ポジャン前国王が連行され、テジョヨンのまえに二つの杯が置かれる、
どちらかに毒が入っている、お前が助かっても次はポジャン前国王が飲むのだ、と、
はやく選べと言う皇后、




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