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レイ_パパ

Author:レイ_パパ
おそまきながら「韓ドラ」にはまり、少しばかり辛口な寸評を書いてみよーかなと思っとります。
どうぞ、よろしゅーに!!

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韓ドラのまったりブログ
「私の名前はキム・サムスン」をうっかり観てから ドップリはまった暇なおじさんのまったりブログ。
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テジョヨン 56話
56
そこに現れる暗殺団は悪のサブクを斬り倒す、
民衆は怒りサブクをよってたかって殴り殺してしまう、

ポジャン前国王とクムランを出して欲しいとソル・イングィ将軍言うシンソン、
イ・ヘゴが暗殺団を探しだすはずだと言う、

チョリンは男の子を出産する、自分にも家族が出来たと喜ぶイ・ヘゴ、
名前を「コム」と付ける、

シンホンはサブクが死んだ、殺したのはテジョヨンだ、
テジョヨンを殺せるのはイ・ヘゴしかいない、
だから安東都護符に来て欲しいと、
イ・ヘゴはあまり良い返事をしない、するとシンホンはジュンサン将軍はイ・ヘゴの
父の敵だといい、高句麗はテジョヨンじゃなくイ・ヘゴが取り戻すべきだと言う、
これって逆恨みだよなぁー、
イ・ヘゴの父将軍は高句麗を裏切ったんだぜーー
それがジュンサン将軍にバレて切られたんだよ、

安東都護符の唐から援軍が来るが、率いた将軍はすぐに暗殺されてしまう、

シンソンがミモサの店を詮索するので、フクストルは先走りしてシンソンを襲い失敗し、
暗殺団の数名が捕まってしまう、余計なことするんだよなぁーー
お決まりの拷問を受ける団員、

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テジョヨン 55話
55
奴隷商達が金銀と護送兵を送り込む、それを襲うテジョヨン達、
金銀を奪い、兵を全滅させるジュンサン将軍、
プ・ギウォン、悪のサブク達は、知っているのはミモサしかいないと疑う、

早速ミモサの店にくる悪のサブク、しかし、ミモサがソル・イングィ将軍に
会いに行っていると知り、奴隷売買がバレるのを恐れ、慌てて帰って行く、
店が怪しいとソル・イングィに言うサブク、
しかし、うまく言い逃れするミモサは、サブクに店の邪魔をするな、と言う、
お前達の取引した証拠を握っている、訴えればお前の首が飛ぶぞ、と脅す、

民衆に金銀をばらまく暗殺団、まるでねずみ小僧だね、
でもやり方間違えてないかい、あんな金塊をそのままやるってかい、

サブク達はすぐに兵を連れて街に取り戻しに、


テジョヨン 54話
54
クムランに暗殺団の首謀者を聞き出そうとするコルサビウ、
明日の夜までに返事をしろと、その夜、裏切り者とコルサビウを殴るフクストル、
俺は裏切っていないと言うコルサビウ、
じゃなぜソル・イングィ将軍に付いたのかと聞くテジョヨン、
お前の赤ん坊がいるからだと言えないコルサビウ、
ソル・イングィの首を持ってきたら信じるかと、

コルサビウは眠るソル・イングィ将軍に近づくが、どうしても刺せずに逃げ出す、
暗殺団の元に帰り、首を差し出せと言うミモサ、
テジョヨンは弟を許してくれと、俺も一緒に切ってくれと言う、

奴隷売買の取引をする悪のサブク、取引の仲介をするミモサは奴隷の移動のため
1000人の傭兵のいることを突き止める、
奴隷を奪うためジュンサン将軍に兵を出して貰うよう連絡する、


テジョヨン 53話
53
奴隷商人の暗殺にきまる、
ミモサの店で行われる イ・ヘゴ&チョリンの挙式、
ソル・イングィ将軍や契丹族長などが出席し盛大に・・・陰から見守るテジョヨン、
同時に奴隷商人を暗殺し、高句麗の流民を解放する暗殺団、
安東都護符のソル・イングィ将軍の元に送りつけられる奴隷商人の首と、暗殺名簿、

悪のサブクが暗殺団の調査だとミモサの店にくる、・・が
奴隷商があなたに会いたがっているとか言って切り抜ける、

ソル・イングィ将軍の元にお気に入りの芸妓クムランを送るミモサ、
コルサビウはお前が首謀者だろうと言う。鋭いね


テジョヨン 52話
52
立ち上がるテジョヨン、回復する傷ではなかったと、
信じられない生命力だと驚くミモサ、
日に日に回復に向かうテジョヨン

壮絶なリハビリの末、なんとか普通の体力に戻ったテジョヨンは
ポジャン前国王に会う、
ポジャンは暗殺団を組織するといい、暗殺者名簿をテジョヨンに渡す、

チョリンとイ・ヘゴの婚姻の話を知るコルサビウは、
子供を自分に預けてくれと、高句麗の血を引いた子供だから俺が育てるという、

イ・ヘゴとチョリンの結婚の話を知り、驚くテジョヨン、

婚礼の日に暗殺を決行する、誰を殺すか決めろというミモサ。


テジョヨン 51話
51
フクストルは身動き出来ないテジョヨンを、担架に縛り付け、
ジュンサン将軍のいる村まで一人で引きずって運ぶ、

生きているテジョヨンに会い喜ぶが、指一本動かせない自分はもうなにもできない、
殺してくれという、父は元気づけるが・・
国の為に戦ったのだから私が助けると、頑張るスジョン王女、

コルサビウはチョリンがテジョヨンの子を妊娠していることを知り、
ここに残ることにする、

ポジャン前国王から書簡が届き、「大高句麗」と血で書かれた文字が、
お前の居場所はこの高句麗の民衆の中だという王、
全く動かなかった体が少しずつ動かせるようになり、・・・・


テジョヨン 50話
50
たった一人で想像を絶する戦い振りを見せるコルサビウに、
唸るソル・イングィ将軍、殺すには忍びないと助ける、

テジョヨン達はチョリンの知らせが間に合わず包囲されて、攻撃を受ける、
スジョン姫をジュンサン将軍に任せ、戦うテジョヨン、フクストル、
イ・ヘゴの矢に胸を刺され、さらに切られ重傷のテジョヨン、
負ぶって逃げるフクストルは落ち葉でテジョヨンを隠すが・・・・

新王コアンスンは盛大に裏切り、新羅の兵を使い、
コンモジャム大将軍ほか高句麗の高官たちを皆殺しにする、

ソル・イングィ将軍は、テジョヨンもコンモジャム大将軍も死に、
高句麗は滅亡したとコルサビウに言い、自分に仕えろと、
コルサビウはテジョヨンの元に送ってくれという、

チョリンもテジョヨンの遺体を見るまで信じないと、
そして、赤ん坊は絶対私が守り通すと誓う、

テジョヨンを探し続けるフクストル、
山の中でミモサの治療を受けているテジョヨンを見つける、
良かった よかった。


テジョヨン 49話
49
テジョヨンにミモサがポジャン前国王の手紙を持って会いに来る、
コンモジャム大将軍に渡せと、

チョリンを助けにペクス城に侵入するコルサビウ、
逆にチョリンはテジョヨンが狙われているから知らせてとコルサビウに言う、
急ぎ帰りかけるとシンホンに捕まり牢に、

テジョヨンが移動するという報がコアンスン新王からイ・ヘゴに知らされる、
チョリンも行くというが牢に入れろと、

侍女の働きで牢を抜け出すチョリンとコルサビウ、
しかし、城の門の前でソル・イングィと契丹族長に発見される、
コルサビウはチョリンを馬で逃がし知らせろ、と、


テジョヨン 48話
48
殆ど全滅に近い高句麗軍、唐軍も壊滅状態、
城に戻るテジョヨンはジュンサン将軍に会い、新羅のキム将軍の裏切りと知る、

コアンスン王の前で、なぜ合図を待ってくれなかったのだと聞くテジョヨン、
キム将軍は遅れたら勝てなかったという、さらにジュンサン将軍はと聞くと、
高句麗を助けに渓谷に降り、行方が解らないと嘘を言う、

でたらめを言うなと剣をぬくテジョヨン、
キム将軍は、我々のお陰で勝利した、剣を仕舞えば許してやると偉そーに言う、
テジョヨンは怒り心頭、その場でキム将軍を斬り殺す、
新羅兵の武装解除を命令するコンモジャム大将軍、

コアンスン新王と会う新羅の使者は、テジョヨンを殺せと言う、
新羅の王はテジョヨンを気に入ってて殺す気が全くないのね、


テジョヨン 47話
47
唐軍の牢にいるチョリンは高句麗の計略を教えろと言われるが、
私はなにも知らないと、イムンから拷問を受けそうになる寸前、
テジョヨンの攻撃の報が入る、

合戦が始まり、計画通り戦っては後退し、徐々に渓谷に誘い込む高句麗軍、
でも、なんか城から離れていると感づくシンホン、
逃げては戦い、逃げては戦いするうち段々に減って行く自軍の兵士達、

渓谷にさしかかる前で陣を張る唐軍、
これじゃ失敗するので夜襲をかける高句麗軍、追撃するイムン将軍、

しかし、効をはやった新羅の待ち伏せ兵は、テジョヨン達が渓谷を抜け出す
前に攻撃を開始する、
注意するジュンサン将軍を殺そうとし、新羅軍が勝利するためにきたのだ、と、

唐兵と一緒に死んで行く高句麗兵、


テジョヨン 46話
46
次の唐との戦は策略戦になると下見を始めるテジョヨンたち、
高句麗は新羅軍を入れても5万、唐は20万の軍勢、
奇襲戦しか勝ち目がないと秘策を練る高句麗軍、

そして、地形の複雑な渓谷に唐軍を誘い込み、待ち伏せ攻撃をする策にでる、
どうやって誘い込むかは相手はイ・ヘゴとイムン将軍なので、
テジョヨンが逃げれば必ず追ってくると読み、自分が誘い込むと言う、
但し、自分たちが谷から出たら攻撃してくれと念を押す、

唐の白済で、ミモサはポジャン前国王と会っていた、
実は、ジュンサン将軍やテジョヨンを助けたことで、唐に襲われ村は全滅し、
その復讐をしたいという、
それにはポジャンが高句麗の王になって欲しいという、


テジョヨン 45話
45
牢から連れ出され、新羅王の前で意見を述べるテジョヨン、
新羅も高句麗と同じように唐と戦う時がくるといい、
それなら今ここで同盟を結んで、唐に対抗出来る力を養うべきだと、
新羅王も意見を認め、迷う・・・

ソル・イングィ将軍とイ・ヘゴも来ていて、チョリンに気づき、イ・ヘゴは、
チョリンに帰れと言うが、私はもうテジョヨンの女だと言う、

将軍を人質を取り、再度新羅王に会うテジョヨン、
新羅王はお前のような家臣は一人もいなかった、
もし、いたらもっと違った国づくりが出来たであろうといい、
お前を助けるから頑張れと・・・

ソル・イングィは高句麗と同盟するということは、唐との同盟を止めると言うのかと、
きっと後悔するぞ、と怒る、

新羅王は高句麗と同盟を結び、2万の兵を援軍として高句麗に派遣する、

高句麗に帰るテジョヨン達、実は新王のコアンスンは裏切っていて、
新羅に着いたらテジョヨンは殺されると知っていたんだね、
それなのに同盟を結び、援軍まできたのでたまげるコアンスン・・・

安東都護符には唐から10万の軍勢が到着する。


テジョヨン 44話
44
新羅の後押しで高句麗の建国を宣言する王コアンスン、
軍の最高指揮官となるテジョヨン、
しかし、新羅の高官達は高句麗を国として見てない、

ここで三人、テジョヨン、コルサビウ、フクストルは
義兄弟の契りをむすぶ、

早速動き出すシンホンはコンモジャムとテジョヨンを殺そうとイ・ヘゴに、

こんな時、前高句麗のポジャクン王の生存が確認される、
船作りの村で村長の孫ミモサと話し合っている、

新羅に圧力を掛ける唐のイ・ヘゴ、テジョヨンを捕まえるが口出しするなと、
テジョヨンに同盟のため、新羅にこいという使者がくる、
いぶかるジュンサン将軍、

新羅に行くテジョヨン、チョリン一行、すぐに捕まり牢に直行、
はいつものパターン。

テジョヨン 43話
43
城門を開けることに成功するテジョヨンたち、
安東都護府に入り、奴隷の20万人に及ぶ名簿を焼き捨てる
早く逃げろ、もう自由だと・・・

ジュンサン将軍も高句麗の民と奴隷を連れて逃げ出す、

ナムセン将軍にシンホンを私にくれと頼むイ・ヘゴ、
実はシンホンはイ・ヘゴが赤ん坊の時助けたんだよね、
だからイ・ヘゴは、主人筋に当たる人物なのね、
でもね、この話はどうもつじつまが合わないぜ、


テジョヨン 42話
42
テジョヨンはコンモジャム将軍に頼み、兵を貸してもらい平壌城を攻める、
チョリンも同行するという、そして一生一緒にいたいと。

しかし、コンモジャム将軍は新羅にいた王の甥コアンスンを立てて、
新しい国を作るといい、兵を半分しか貸してくれない、

残る高句麗のヨドン城がソル・イングィに落とされる、

テジョヨンはナムセンに会い、安東都護府の門を開けるよう頼むが、
プ・ギウォンに監視されているので難しいと断る、府

凹む、テジョヨンは自分の似顔絵を作り、民衆を味方に付ける作戦に出る、
私がテジョヨンだ、私を助けてくれ・・と、
牢にいる奴隷達を救おうと叫ぶテジョヨン、



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