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レイ_パパ

Author:レイ_パパ
おそまきながら「韓ドラ」にはまり、少しばかり辛口な寸評を書いてみよーかなと思っとります。
どうぞ、よろしゅーに!!

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韓ドラのまったりブログ
「私の名前はキム・サムスン」をうっかり観てから ドップリはまった暇なおじさんのまったりブログ。
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テジョヨン 31話
31
ヤンマンチュン大将軍は民衆に心配はない、これは誤解だという、
王の前にゆくヤンマンチュン、プ・ギウォン達は牢に入れろと言う、

唐に行ったナムセンは皇帝の前で忠誠を誓えと強要される、
王妃はナムセンにヤンマンチュンが死んだら唐の全軍に攻撃命令を出すと言う、

プ・ギウォンはヤンマンチュンが牢に入らないと民衆を殺すぞと脅し、
民に暴行を加える、それを見て迷うナムゴン、
テジョヨンもナムゴンに会い、高句麗のために何が正しいか良く考えて欲しいと、

王の前に出されるヤンマンチュン、
死刑にしろ、と叫ぶ貴族やプ・ギウォン、
王は、
「ヤンマンチュンを高句麗の総司令官に任命する」と・・・

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テジョヨン 29・30話
29・30
テジョヨンとコルサビウは「城」へ行き説明するが・・・
少し遅れて到着するナムセン軍は、城門を開けろと命令する、
ナムセン将軍と配下の将軍たちが入城すると、突然閉まる城門、
策略は見破られていたんだね、捕まるナムセン将軍、

平壌城に行くテジョヨンとコルサビウは、ナムセンとヤンマンチュン大将軍が
謀反を企んでいると決めつけられ、牢に入れられる、ってかい、

ナムセン将軍を助けるフクストル、
ヤンマンチュン大将軍の城では将軍たちが平壌城を攻撃する許可を求めるが、
ここで軍が攻めたらプ・ギウォン達と変わらないという、

釈明のためプ・ギウォンの掌握する平壌城に行くというヤンマンチュン、
テジョヨンはスジョンの活躍でコン・モジャム将軍に助け出され、
ヤンマンチュンを助ける手だてを考える、

平壌城に護送車に乗せられて着くヤンマンチュン大将軍、
城中の民衆が将軍を解放しろ叫ぶ、
プ・ギウォン騒ぐやつは殺せと命令する、

テジョヨン 28話
28
イ・ヘゴにあうナムセン、
イ・ヘゴは契丹族の兵士10万人をナムセン将軍の軍勢とし、
平壌城を攻撃する、という、
始めは断るが、承諾するナムセン、

テジョヨンはナムセンを訪ね、ヤンマンチュンに助けを求めろと説得するが、
牢に入れられる、ってまたかい。

主人ナムセンが唐につき裏切られたフクストルは収まりがつかず・・・
牢にいるコルサビウ、テジョヨンを牢から出すフクストル、
ヤンマンチュン大将軍にナムセンが唐とてを結ぶと告げる、

ソル・イングィ将軍の策略を密談するイ・ヘゴとナムセン、
盗みぎくフクストル、そして「オゴル城」というのを聞く、
すぐにヤンマンチュンに伝えるテジョヨン、

テジョヨン 27話
27
スジョンは知り合いかと尋ね、少し嫉妬しているよーだ、

次男ナムゴンは悪プ・ギウォンたちと平壌城を乗っ取り、
兄の配下の将兵とテジョヨンまで捕まる、
早速助けるコルサビウ、寺に逃げるテジョヨン、

途中逃げるチョリンを救うテジョヨン、

王を脅し、ヤンマンチュン大将軍にナムセンを捕まえろと命令するよう迫る、
ナムゴン一派、っつうか悪プ・ギウォン、
ヤンマンチュンはこれに乗ればプ・ギウォンの企みにはまることになるぞと、

ナムセンの参謀のシンホンはイ・ヘゴと会えば秘策があるという、


テジョヨン 26話
26
ナムセン将軍は次男ナムゴンを担いだ大臣、貴族を捕らえるが、不問にする、

一方、契丹族を訪ねるソル・イングィ、
族長はなぜ契丹族が裏切ったお陰で大敗したと言わなかったのかという、
ソル・イングィは自分は唐に所属はしているが、契丹族だから・・・という、
族長はそれを聞き、ソル・イングィについて最後まで従うと誓う、
総司令
兄弟の対立を心配してヤンマンチュンが平壌城にくると知り、
策を弄する悪プ・ギウォンたち、つまりナムセンに出撃しろとけしかける、
ナムセンが不在の間に次男ナムゴンを無理矢理総司令に推すつもりなんだね、

チョリンはどうにか回復し、スジョンに礼をいい寺から出てゆく、
出口でチョリンを待つテジョヨン、
また倒れるチョリン、抱き上げるテジョヨン、
忙しいねーー


テジョヨン 25話
25
兄弟の対立を知り、苦慮するヤンマンチュン大将軍、

兄弟はお互い話し合おうと寺で会う、・・・が、
悪大臣のプ・ギウォンが牢にいたイ・ヘゴ&チョリンを使ってナムセンを襲う、
しかも、次男ナムゴンには兄が送った刺客だと嘘を付く、

護衛するテジョヨン三羽がらす、
コルサビウはチョリンを傷つけ谷に落とす、
それを聞き慌てて探しに行くテジョヨンってか、

寺には偶然スジョン姫がきていて、
テジョヨンは姫に怪しい者を見なかったか訪ねる、
実は祈る祭壇の後ろにチョリンが隠れてんだよ、

見つかり倒れるチョリン、看護するスジョン、むりやり


テジョヨン 24話
24
二人の高句麗の英雄は誤解も解け、納得する、
別れるヤンマンチュン大将軍 ヨンゲソムン総司令、
病身で馬に乗れないヨンゲソムンに、見かねて踏み台になるテジョヨンってか。

ヨンゲソムンの病状悪化を知り、駆けつける次男のナムゴン、
危篤のヨンゲソムンは、唐の侵略を阻止するため自分が死んでも3年は隠しとうせと、
そして、お前の母を守れなかった俺を許してくれと謝る、
最後にもう一度俺を父と呼んでくれといい、
テジョヨンに抱かれて息を引き取る。

唐では高句麗敗退の責任を追及され、拷問を受けるソル・イングィ将軍、
しかし、王妃のお陰で命は助かる、が裸一貫に・・・

次男ナムゴンは大臣一派から総司令になるよう要請される、
この首謀者は悪大臣のプ・ギウォンね、
兄ナムセンは不安になり、動き出す。


テジョヨン 23話
23
平壌城に使者にきたヤンマンチュンの兵士に矢を射り、追い返すヨンゲソムン、
王の密書をヤンマンチュンに渡してくれと、テジョヨンに届けるスジョン、
密書には王が身の安全を守るから一人で来て欲しいと、

イ・ヘゴ&チョリンはプ・ギウォンから唐に帰れと言われるが、
死を確認しないと帰れないと、仕方なく牢に入れちゃう、

ヨンゲソムン総司令も城に出動してくる、その前に立ちはだかるテジョヨン、
内輪同志で血を流さないで欲しいと、懇願する、
こんなことをしていたら高句麗が滅びると、
血を吐いて倒れるヨンゲソムン・・・

そしてヨンゲソムンに会いに行くヤンマンチュン、邪魔をする息子ナムセン、
立ちはだかるナムセンに平手打ちをするヤンマンチュン、
殺せ!と叫ぶナムセンだが、この英雄に矢が向けられない兵士たち、


テジョヨン 22話
22
不信をはらすためヤンマンチュン大将軍の元に送って欲しいと言うテジョヨン、
そして、ヨンゲソムンがかなりの重傷であること、
刺客はヤンマンチュンが送ったと思っていること、
唐攻撃の命令を無視している、などを話すが、
ヤンマンチュンは準備の出来ていない出陣はかえって危険だと、いう、
そして用意していた手紙をテジョヨンに渡す、

ヨンゲソムンはヤンマンチュンの手紙を読みもせず燃やしてしまうんだね、
対立する両将軍、王も苦悩する、

刺客団の鍛冶やを突き止めたコルサビウはテジョヨンと襲うが、もぬけのから、
そこにナムセンも襲撃してきて刺客と間違えられてしまう、
コルサビウは捕まり拷問を受ける、
逃げるテジョヨンは暗殺者の手裏剣を拾う、チョリンが落としたんだよ、

身の潔白を証明するため、王に拝謁するために単身で行くといい、
心配する部下達が同行を願い出て、かなりの人員になってしまう、

それを知ったヨンゲソムンはヤンマンチュンが軍勢を率いて攻撃にきたと思い込む、
もう毒の影響で思考力が狂ってきているみたいだね、

テジョヨン 21話
21
イ・ヘゴ&チョリンは平壌城に侵入し、唐の間者の鍛冶屋の家に身を寄せる、
そしてヨンゲソムンの家の見取り図を手に入れ計画を練る、

押し入る暗殺団、テジョヨンとコルサビウはそれぞれ誘い出されて
ヨンゲソムンの寝室は空に、そこに忍び込むイ・ヘゴ、
ヨンゲソムンに貫禄負けするイ・ヘゴ、
剣を交える寸前血を吐くヨンゲソムン、
これを見て死を予感したイ・ヘゴは殺さずに立ち去る、

大臣のプ・ギウォン内紛を画策し、
刺客はヤンマンチュン大将軍が送り込んだと嘘を言う、
そしてヨンゲソムンの命令も聞かず、守備を固め、平壌城を攻めよーと隙を
窺っているとか言ってるよ、
こいつは自分の国が滅びてもいいと思ってんかね、

テジョヨン 20話
20
高句麗の王よりケドンは今後テジョヨンと呼ぶよーにと家臣一同に告げる、

テジョヨンはヨンゲソムン総司令の元で平壌城に残りたいという、
何故かというと、母を殺した大臣のプ・ギウォンがいるからなんだね、
父ジュンサン将軍は母の復讐なんて考えるな、もっと大きなことをやるべきだ言う、

ヨンゲソムン総司令はすぐに唐を攻撃すべきだと王に進言する、
大臣のプ・ギウォンたち貴族文官は大反対で、ヤンマンチュン大将軍を
使って止めようとする、

唐では今回の敗戦の責任を追及し、ソル・イングィ将軍は危険を感じて
皇后に助けを求める、暫く身を隠せと言われ、契丹族の陣に赴く、
そして作戦が漏れたことに気づき、イ・ヘゴとチョリンは捕まり牢に、

イ・ヘゴはソル・イングィ将軍にヨンゲソムンの暗殺に
高句麗に行かせてくれと頼む、チョリンも一緒に行くんだいと言う、
 
ヨンゲソムン総司令はソル・イングィ将軍の矢に当たり、かなり深手を負っていた、
矢に毒が塗ってあったんだね、
医者はもう全身に毒が回っていて危険な状態だと、
ヨンゲソムンは病状を隠すため医者を殺せと、
テジョヨンは殺せず、代わりにコルサビウが医者を切る。


テジョヨン 19話
19
平壌城への進軍を開始する唐軍、すると同時にヨンゲソムン総司令自ら指揮する
高句麗軍が平壌城から出陣する、

計画の洩れたことを知るソル・イングィ将軍は悔しがるが、
高句麗軍に大敗し撤退する、追撃するヨンゲソムン、
ソル・イングィは一矢報いようと矢を放つ、
ヨンゲソムンにうまく当たり落馬する、大笑いするソル・イングィってか、

でも何とか逃げ切るソル・イングィ将軍、イ・ヘゴ将軍、チョリンたちは退却、

高句麗の王の前で勝利の報告をするヨンゲソムン総司令、
ケドンも多いに面目を施す、
ヨンゲソムンは改めてケドンを呼び、お前の功績は優れていたと、
そして、なにか望みはあるかと聞く、
ケドンは今回の戦で多くのことを見聞し学びました、
自分の欲望のために父ジュンサン、ヤンマンチュン大将軍 ヨンゲソムン総司令に
迷惑は掛けられません、だからテジョヨンを名乗ることを希望しませんと、
大進歩を遂げたケドンに感激するヨンゲソムン総司令。

ナムセン将軍もシンホンと帰国、このシンホンって一癖ありそー、

王の前でケドンは将軍と同じ階級に任命され王宮の警備にあたることに、
大臣達は不服を申し立てるが、取り合わない将軍たち。

テジョヨン 18話
18
今度はテジョヨンたちは密書を奪う待ち伏せ作戦を開始する、
ソル・イングィ将軍はある策略を思いつき、唐に密書を出しイ・ヘゴ将軍を向かわせる

待ち伏せですっかり捕まるイ・ヘゴ、それを聞き、助けに走るチョリン、ってか、
何とか助け出すチョリンだが、尾行されていてすぐに捕まるチョリン、
こうなれば話は早く、
チョリンを殺そーかなーと刃を向ければすぐに吐くイ・ヘゴ、

ソル・イングィの作戦を知るテジョヨン達、って、こんなのありかい、
すぐに作戦を実行に移すテジョヨン、

バレたとも知らず攻撃開始の命令をだすソル・イングィ将軍、

テジョヨン 17話
17
安市城のヤンマンチュン大将軍は唐の補給倉庫が探せず困っている、
ケドン達はミモサから貰った地図で、ジュンサン将軍と唐の補給倉庫を一つずつ襲撃し、破壊して行く、これが噂になり、ヨンゲソムンの息子のナムセン将軍に違いないと・・・

唐軍も困り果てソル・イングィ将軍に襲撃隊の壊滅を任せる、
イ・ヘゴたちは空の荷物を運び高句麗軍を誘う、食いつく高句麗軍、
危うく全滅するところ、ジュンサン将軍が駆けつけイ・ヘゴ軍は退却する、

チョリンは逃げる途中迷いケドンと会う、裏切り者と罵るチョリン、
ケドンは裏切ったことはない、一度もおまえのことを忘れたことはない、と、
イ・ヘゴが探しに来て去るチョリン、

久し振りで同僚将軍に会うジュンサン将軍
補給倉庫壊滅は大戦果だと褒められ、これは全てケドンの戦略だったと言い
ケドンを引き合わせる、同僚将軍はケドンをテジョヨンであることも知っている
ヨンゲソムン総司令の配下の将軍だったんだね、

ジュンサンはここで初めてケドンが自分の子でテジョヨンと知り、20数年振りに
親子対面を果たす、抱き合う二人、・・・・

テジョヨン 16話
16
白済の邸に盗みに入るケドン、しかし孫(ミモサ)に捕まる、
唐に向かう船を知り、襲う計画を立てるジュンサン、
でも船は奪えても乗組員がいないんだよねーー、

ケドン達は唐の兵士に赤ん坊が取り上げられる場面を見る、
これは白済の子孫が残らないための策なんだよ、
苦渋の顔をする村長・・・

船奪略は成功する
村長の孫の協力で船員も集め、さらに唐の補給倉庫の場所も教えて貰い、
感謝する高句麗の将兵達、
この孫のミモサはただ者でない雰囲気だねーー




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