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レイ_パパ

Author:レイ_パパ
おそまきながら「韓ドラ」にはまり、少しばかり辛口な寸評を書いてみよーかなと思っとります。
どうぞ、よろしゅーに!!

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韓ドラのまったりブログ
「私の名前はキム・サムスン」をうっかり観てから ドップリはまった暇なおじさんのまったりブログ。
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カインとアベル 9
NO9
先に帰ったチョインはチェ・チスが待ち伏せしているのを見つけ、
叩きのめすが、そこにヨンジが帰り留める、
チェ・チスがヨンジの兄を殺したと言っても人殺しにならないで、と、

ソヌは中国マフィアに会い、弟を捜してくれという、
マフィアのボスは苦笑いしながらOKと、
殺そうとしたのは自分たちだからね、

ソウルから離れようと言うヨンジに同意し、
地方行きのバスに乗るチョインとヨンジ、
観光ガイドを務めるヨンジ、
チョインはカウンセラーにかかり、記憶の糸口を探す、

道路に倒れている男に無意識に人工蘇生を計るチョイン、
ソヌはソヨンと会い、徐々に親交を深める、
また、発作を起こすソヌ、ソヨンは初めてソヌの病気を知る、
ヨンジはチョインが記憶を取り戻すとここから去ることを知り、
きが気ではない、

院長夫婦の会話でどうやらチョインの両親の事故は、
妻の副院長ヘジュの仕業みたいだね、
道理でチョインを毛嫌いするんだ、

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カインとアベル 8
NO8
ソヌとソヨンはどうやら元の鞘風になってきたよ、
ヨンジはチョインと自分のアパートに、
仕事を終えてヨンジが帰るとチョインが居ない、

病院では救命センターと脳医学センターの争いで、
幹部級の教授医師たちの攻防が真っ盛りだし・・・
チョイン派はだいぶ追いやられて縮小気味、
キム医局長も左遷されたしね、

チョインはフラフラと元勤務していた病院に現れる、
しかし、何も記憶に戻らないよーすだね、

ヨンジにソヌから電話が入り会いたいという、
健康診断にきたチョインを襲う腹黒チェ・チス、
くどいねこいつも・・・

中国のマフィアが金ずると見て、ソヌに近づく、
ヨンジがそれを見てチョインが危険だと家に帰るヨンジ、
その部屋で待ち伏せするくどい腹黒チェ・チスってか、

カインとアベル 7
NO7
韓国情報部で取り調べを受けるチョイン、
腹黒のチェ・チスが殺したのはチョインだと罪を着せる、

ヨンジはチョインがどうして砂漠にいったのか分からなくて、
病院に訪ねに行き、ソヌに聞いてしまう、警戒するソヌ、

しかも、保安部からの知らせでチョインとガンチョルは
北に送られる前に逃亡したと聞きさらに驚くソヌ、

ヨンジは保安部に呼ばれ兄ガンチョルの死を知らされる、
そして、取り調べ室でヨンジはチョインに会わせられるが、
なぜか、チョインをガンホだと嘘を言う、
チョインという医師だと知っているのにね、
わかんねぇー女、

そのお陰で北に送還されることになるチョイン、
チョインとヨンジは納骨堂に行き、そこでソヨンとニアミス、

カインとアベル 6
NO6
チョインはソヌを人質にし、義兄ガンチョルを助けろと、
しかし、ソヌを兄だと気づかないんだね、
ソヌは間違いの振りをして助けもせず去る、

チョインとガンチョルは北の保安部に連行されるが、脱走する、
そして麻薬を盗んだ仲間を見つけ、薬を売る、
ガンチョルとチョインは韓国に入ることに、
盗んだ仲間チェ・チスはガンチョルを殺し、金を奪って逃走する、
チョインは1人、韓国を目指し逃げ出す、

韓国ではチョインのニセの遺骨が送られてきて、
葬儀が行われている、
副院長ヘジュ、オ理事、ソヌたちは一安心か、
そこにソヨンは戻り、チョインに面会にきたヨンジと会う、
ソヨンはようやくチョインを諦めようとする、
韓国情報部の力で入国するチョイン、
まだ、意識は戻っていない、

カインとアベル 5
NO5
公安から逃げるボスとチョイン、
腹の黒そうな仲間は裏切って麻薬を独り占めする、

逃げる途中、自分の写真を見るチョイン、
実はソヨンが尋ね人として街にポスターを張って歩いたんだね、
しかし、中国の公安に捕まってしまう。

ヨンジは韓国への密航船に乗るが船員に襲われ海に飛び込む、
しかし、助かり韓国に入る、
病院ではチョイン派の医師たちが左遷されている、

ソヌ ソヨンはまたチョインを探しにくるが、
ソヌはチョインを収容所で探し当てるが・・・・
記憶を失っていると知り、シカトする、

カインとアベル 4
NO4
チョインの死亡のニュースがソヨンに連絡され、
ソヌとソヨンは中国に行く、

病院では結局ソヌ一派の思惑通り脳医学センターが設立されることに、
でも、ソヌはどこか悪いよーだね、スゲえ発作を起こしてたもん、
ソヨンもどこか具合が悪そうだし、

砂漠ではチョインを助けてくれた男たちと行動を共にしている、
やっぱり頭を撃たれたって生きてるよ、主役だかんね、

どうも、チョインは記憶を無くしているよーだね、
だって、頭撃たれちゃっているからねーー

しかし、死にかけている仲間を助けようとするチョイン、
身体が反応し、手術を手がけるチョインに驚く仲間たち・・・
仲間はもしかしたらチョインは医者かも知れないと・・

北脱者の砂漠の男たちはどうやら麻薬を売ろうとしている、
男たちのボスはヨンジの兄のようだね、世間は狭い、
ボスは記憶が戻るまで弟になれと名前をガンホとつけてくれる、

病院では上手く行ったと喜ぶソヌ一派の所に、弁護士が訪れ、
理事長がセンターをチョインに譲ると言う契約書を持参する、
驚く副院長ヘジュとソヌ一派、

麻薬の取引に行くが、北朝鮮の罠がしかけられていて、・・・
カインとアベル 3
NO3
ヨンジを手術するチョイン、
ヨンジに慌てて連絡を取り、チョインを狙うマフィアたち、

一方病院ではソヌが院長の父親を手術するという、
危険だから中止しろというチョインの電話を切るソヌ、
マフィアに捕まったチョインは砂漠に連れて行かれ・・・

ヨンジは実は北朝鮮からの脱国者なんだね、
折角苦労して手に入れた家族のパスポートを公安に持ち去られてしまう、
中国から逃げ出すヨンジ、

チョインはマフィアに銃で撃たれしぬ、ってか、
頭撃たれたもんね、でも・・主役は死なずともいうし・・・

ソヌの父親の手術は成功する、病院内では権力争いが活発化、
砂漠のチョインは誰かに助けられたみたいだよ、

カインとアベル 2
NO2―――――――――――
金で雇われたヨンジという女が中国に着いたチョインを案内する、
金のためにうるさくまとわりつく、

ソヌとソヨンは以前交際してたんだね、
ソヌが捨ててソヨンもようやく立ち直ったって感じかな、

実は飛行機内での治療は母親の副院長ヘジュが仕組んだものだった、
それを暴きにきた医療記者がいるんだね、

中国で手術を無事終えたチョインは急に福建州に行くと、
渋々ついて行くヨンジ、実はヨンジはある客から頼まれて、
チョインを監視しているんだよ、

チョインは福建州の村で診療を行っている、
このために沢山の薬を用意したんだよ、
それを知っていて病院のキム医局長は薬を沢山持って行かせたんだね、
ヨンジは薬の密輸をしていると思っていたよーだ、

病院では院長の遺言状を公開する、
チョインを中心にこの病院を盛り立てて欲しいと、
反対派はいきり立つ、

だいたいヨンジはなんで客の言葉を信じて、
チョインの行動を見ないんだろね、
無料で村中の人々を診察しているのに、
大勢騙して・・としか見ないバカ女、こういう女が主役かよ、
・・でこの女と恋愛したりして、・・・

診察後、村を挙げて歓迎してくれる、
付き添いのヨンジは今朝からお腹を痛がる、
気になるチョインはヨンジを診察すると、どうも盲腸らしい、
直ぐ病院に送ろうとするが、ここで手術して欲しいという、
裏でソヌ派の悪役オ理事はマフィアにチョインを消せとかいってるね、

カインとアベル 1
カイン2
配役
イ・チョイン=外科医
イ・ソヌ=チョイン兄 神経科外科医
キム・ソヨン=歌手
オ・ヨンジ=怪しい女
ジョンミン=ソヌ/チョインの父病院長
ヘジュ=ソヌ母(副院長)いつものおばさんじゃないよ、

NO1――――――――――――

航空機内で急病人が発生し、着陸後直ぐに手術をするソヌ医師、
どこか大病院の医師らしい、ヘリの到着を迎える大勢の医師達、
難無く手術を成功させる、ソヌは脳外科医の天才らしい、

一方バイクで少年の患者を運ぶチョイン医師、
難しいオペ患者がいてこちらも上手く手術するチョイン、
どうも二人は兄弟みたい、父親は病院長、母親は副院長で権力者、
しかし母親は、チョインを嫌っているようだ、母親が違うようだね、
チョインは愛人の子っつうかんじかな、

二人の父親は今は入院中らしい、
二人が愛している女性歌手ソヨンのリサイタルをみる二人、

ソヨンは愛している人チョインに捧げると言い、歌い始める、
苦い顔をするソヌ、途中から会場を立ち去る、
ソヌは振られたんだね、

今、院内はチョイン、ソヌ派に分かれて対立している、
急に中国に出張することになるチョイン、なぜか薬を大量に用意する、

裏で副院長義母のヘジュたちがなんか企んでいるみたい、
脳医学センターの建設をめぐってチョインが邪魔なソヌ派は、
理事会にチョインを欠席させよーと画策しているよーだ、
相変わらずの権力争いの展開だね、つまんねーパターン、
・・・で記憶喪失で、復讐ってかい。

次のUPは「カインとアベル」です。
カインと

記憶喪失に、復讐、兄弟の愛憎、

なかなか難しい設定の物語です、

お楽しみ下さい。
スターの恋人 20 おわり
スター23
20話 おしまい
警備員に追い出されたテソクはようやく我に返り、全てを諦める、
そして、ANCを辞め、新しく小さな芸能社を設立する、
妹も移籍、マリの付け人だった男も移籍する、

マリはウジンから元カレの暴行の資料を見せられるが、
テソクには恩があるから訴えないと言う、

ウニョンは好ましげな男と再会する、

マリは映画出演のためハリウッドに行くことになる、
チョルスと離れるのが嫌でプロポーズするが、
相変わらず煮え切らないチョルスは煮え切らない態度、
ほんと決まらない男だねーー。

数年経過・・・
イ・マリとチョルスは結婚し、女の子もいる、
イ・マリは女優を続け、チョルスは小説家らしいね、
まっ、めでたし、めでたし。・・・・ってか。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

「暇なおじさん」
最近の作品では珍しく一気に見た、
それだけ気に入ったと言う事ね、
展開もテンポも良く、ラブコメでは秀逸、

スターの恋人 19
19話
幸いたいした怪我もなく、病院で記者会見をするマリ、
その席でANCのウジンとの婚約は計画したもので、
今でもチョルスを愛していると発表する、
それを見ていたが、何も言わず立ち去るチョルス、

入院中マリはチョルスだけを愛している自分に気づき、
ウジンに指輪を返し、チョルスだけを待つ事にする、

プサンで講義のある日、病院に寄ったチョルスは、
自分もマリと一緒にいたいと言いプサンへ、
退院してそのままプサンへチョルスを追うマリ、

マリを諦めるウジン、映画出演も承諾し、マリとテソクの契約書も返す、

アメリカで手術を受けたユリは、無事に治療を終え母親と帰国する。

テソクはまだ諦めきれずANCのウジンに会いに、
しかし、ウジンは逆にカメラマン暴行の証拠資料を突きつける、
冷たくあしらわれマリのマンションに怒鳴り込むが、・・・
スターの恋人 18
18話
しかし、ウジンは諦めずマリにプロポーズする、
アメリカから帰ったテソクはウジンにあうが、あまり良い待遇ではない、
しかし、マリにハリウッド映画のオファーを持ってきているのね、

ウニョンはようやくチョルスを忘れ、他の男性と見合いをする、
出れば泣いてばかりいたね、

ANCのウジンはアメリカに戻ることに、そしてマリにハリウッド映画に出演しろと、
マリはテソクの咬んでいる感じを嫌がりNOと言う、

運転中のマリにテソクから電話がかかり、
脅されて思わず目を閉じ事故を起こしてしまう、
病院に運ばれるマリ、チョルスは病院に駆けつける、

スターの恋人 17
17話
マリとANCのウジンは婚約発表をし、チョルスとの噂は全てが嘘だったと話す、
テソクはANCのアメリカ支社長でアメリカに。
チョルスは疑いも解けて小説も出版される、

1年後・・・
マリはウジンと交際はしているが結婚はしてない、芸能界にも復帰していない、
チョルスとも会っておらず連絡はしていない、

しかし、気に入った台本が見つかり映画出演を検討するマリ、
連絡を取ると、作品の著者がマリじゃ嫌だと言う、
マリはどうしても出演したくて作者に会いに行くと、作者はチョルスだった。
チョルスは又マリと騒がれるのがいやだったらしい、
マリは一旦は出演を諦める、
でも、承諾するチョルス、

これを知ったANCのウジンはマリを取られると思って大反対、
急にANCとの契約を迫ってくる、これに反発したマリは出演すると・・・

映画の顔合わせ会が行われ、合宿場に向かう出演者たち、
もちろん作者のチョルスも参加している、

マリはウジンとの婚約が訳ありだと話そうとするが、チョルスは知らん顔、
でも、愛しい気持ちは抑えきれず思わずキスしてしまうチョルス、

遅れて到着したウジンはこの場面を見てしまうんだね、
こりゃ問題だねーーー

スターの恋人 16
no_10.jpg16話
チョルスはマリからの治療費を返すため小説の執筆を決める、
ソ・ウジンはマリをテソクから引き離すため、ANCのウジンに協力を求める、
以前、テソクからマリと別れさせるため暴行を受けた時の診断書を渡す、
そしてマリに迷惑を掛けたくないと日本で手術を受けることにする、

マリはそれを知り一緒に日本に行くと言う、
しかし、ソ・ウジンはマリが居ないときに一人で日本に帰国する、

妹ユリと母親も治療のためアメリカに出発する、

写真集が完成し、評判はいい、
チョルスはプサンで講師をしていた、小説も書き上げ出版を待つだけ。

ANCとTS芸能社の合併記者会見が開催される、
ビョンジュン記者はテソクの汚い契約更新の実態を暴き大荒れに、
ANCのウジンはテソクの問題は株主総会で決めるとテソクにいう、
そしてこの騒ぎを鎮めるため、婚約発表をしようとマリに言う、

チョルスは思い出の川辺でマリを待つが、来ないので立ち去る、
入れ違いでマリも来るんだけどね、



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