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レイ_パパ

Author:レイ_パパ
おそまきながら「韓ドラ」にはまり、少しばかり辛口な寸評を書いてみよーかなと思っとります。
どうぞ、よろしゅーに!!

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韓ドラのまったりブログ
「私の名前はキム・サムスン」をうっかり観てから ドップリはまった暇なおじさんのまったりブログ。
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タムナー 7
no7
長崎に行く船があり、それに乗る予定のウイリアムとカワムラ、
出航する前にひと目ボジンに会いたいウイリアム、
ボジンはウイリアムがこの島から連れ出してくれると今でも期待している、

ウイリアムはボジンに会いにきて、明日出発だという、
そして、明日港で待っていると、
朝くらいうちに家を出るボジン両班キュは気づいて留めるが・・・

船は手入れを受けて全員逮捕されるが、逃げ出すウイリアムとカワムラ、
しかし、今度は海女たちに捕まる、

両班キュはボジンを追いかけ、また罰を受ける、
難破した者だからとウイリアムを長老が預かることにする、
心配して会いに来るボジン、

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タムナー 6
no6
両班キュも探しに、人工呼吸をしているウイリアムと会う、
ボジンの地区は負けて漁場を取られる、

一方、上納品を盗んでいる窃盗団は大商団グループのようだ、
間で暗躍する隠密、役所には今度出航する船を捕まえろと、

両班の召使いが都から尋ねてくる、
どうもただの流刑の罪人じゃなさそうだね、

シカの角を買った男を調べる両班キュは遊郭へ、
隠密に襲われるが、撃破する、案外つおいんだね、

両班キュは遊郭で暴れたことで、役所から謹慎命令を受ける、
遊郭ときいて怒る海女頭、
役所の幹部達は両班キュに罪をなすり付けようとしている、

タムナー 5
no5
ボジンの母親はボスの座を降りてしまう、
喜ぶナンバー2、頭を張るが誰もついてこない、

両班キュは心配して役所内の様子を下っ端から聞く、
そしてボジンを助けてやる、
ウイリアムとカワムラも脱出させようとしている、
この両班は良い奴なんだね、

大商団の女ボスは親を誰かに殺されたようだね、
夢を見てる中で父親が切られてたね、

博打場でシカの角を売った男が殺される、
多分商団から盗んだんだよ、

海女達は他の地区の海女と競技会があるよーだ、
代表に依怙贔屓でボジンが選ばれる、
怒るno2、邪魔するため薬を飲ませる、

上がって来ないボジン、
物陰から見ていたウイリアムは慌てて助けに飛び込む、

タムナー 4
no4
アワビを届け、代わりに釈放されるボジンの父、
あまりの量に怪しんで調査に来る役人、ボジンに問い質すが、
キュが夜まで手伝ったと弁護してくれる、

高級役人を招待するなんだか商団の女ボス、

ウイリアムとカワムラは島を脱出するが、筏が壊れて逆戻り、
服を届けに行ったボジンが盗賊逮捕の役人達に捕まってしまう、
盗賊とは関係ないがウイリアムをかくまっているので、
言い開きが出来ないボジンってか、

翌日ボジンの取り調べが始まる、

タムナー 3
no3
島で盗まれた馬はなんだか商団の基地に運ばれていた、
干しアワビなどもね、
ボジンをつけてきたキュにウイリアム、カワムラは見つかってしまう、
せっせとウイリアムに食事を運ぶボジン、

献上品の受け取りの官がきて不足だという、
母親が貝を取りに行くと言う、
しかし、札が5枚あると減額されるんだね、

キュは拾ったのを返さず悪かったと役所に届ける、
一方ウイリアム カワムラは長崎に行こうと必死に、

ボジンの父親が役所に捕まる、
アワビが盗まれちゃったんだね、

ウイリアムは盗賊の荷物の隠し場所に案内するがもぬけの殻、

夜になるまでボジンとウイリアムはアワビを取る、
しかし、カワムラはなにも手伝わないね、

タムナー 2
no2
海女のボスの母親はボジンを両班キュの面倒見係にする、
かくまったウイリアムの食事の世話もするボジン、
二人じゃ結構忙しいね、

ボジンはあんまり海女になりたくないらしい、
いつも外に行きたいと願っている、

海女達は集団で沖に漁に出かける、仲間に混じるボジン、
実は沖で漁が出来るのは位が上の海女だけ、
ボジンは母親が海女の頭なんで行けるのね、

ウイリアムは難破船の仲間をみつける、仲間はカワムラだった、
カワムラは早く長崎に行かないと国に帰れなくなるという、

ウイリアムは島民に見つかりそうになる、

タムナー 1
配役
ボジン=海女さん
キュ=両班の島流しの息子 
ウイリアム=イギリスの貴族
カワムラ=日本の商人

――――――――――――
no1
英国で東洋の尿瓶を愛でる陶器好きのウイリアム、
友人の日本人の船乗りに頼み込み、長崎を目指すが、
島の側まで来て船が難破し流れ着く、そしてボジンに助けられる、
その島がタムナーなんだね、

一人の両班の息子が罪を犯し島流しに、
両班は島の海女の頭の家に預けられる、

大漁の祈願祭があり、海女たちが獲物を捧げる、
海女のボジンは宴会最中祭壇を壊して母の折檻を受ける、

又、ドジな女が主役かい、
その上、お上から預かった札をなくしてしまう、

次のUPは「タムナー」です。
タムナ1


やや時代物ですが、全く気にせず見られます、

どちらかと言うと若い人向きの作品ですね、

楽しめれば良いというかたに最適、

お楽しみ下さい。
ヒーロー 16 おわり
配役
ドヒョク=三流雑誌社の編集記者
ソイ=暴力団関係の女刑事
ヨンドク=元組織のボス
ギジュン=テセ日報の記者
ヘソン=ドヒョクの同級生
チルソン=元ヨンドクのno2の手下

NO16  お終い
実はこの様子をたまたまイルトゥとその娘が見ていたんだね、
イルトゥ会長は怒ってヘソンをひき殺そうと車を突っ込み、
それに気づいたドヒョクがヘソンを突き飛ばし助け、
自分が跳ねられちゃったんだね、

ヘソンはそのまま助けもしないで立ち去る、
しかし、助けに戻ってくるんだよね、
自宅に帰っているかと自宅に行くドヒョク、

イルトゥはまた会社に復帰する、タフだねーー
ヘソンは行方が分からない、
一部始終を見ていた娘は父親が轢き逃げをした犯人だと証言する、

2年後
自宅に帰るヘソン、母親にご飯を下さいと、
そこにドヒョクとソイが現れて、ヘソンが自供をはじめる、
ヨンドクは当然釈放になる、


――――――――――――
「暇なおじさん」
物語はなかなか面白いんだけど、事件が反復して起こるだけ、
なんか大きなヤマ場がない、
クライマックスはイルトゥの失脚とヘソンの裏切り場面なんだけど
迫力に欠けるね、

ヒーロー 15
NO15
ヘソンは検察を動かしドヒョクを拘束する、
さらにヨンドク日報の記者達がイルトゥの記事を書いたら選挙妨害で
逮捕するという連絡が入る、
ヨンドクはイルトゥに会い、もうお前の時代ではないと、

ヨンドクは自分が罪をかぶると言う手紙を差し入れる、
そしてわたしが全て指示したと自首する、
でも、娘には話してたらしい、
イルトゥはドヒョクの代わりにヨンドクが自首したことを不安がるが、
ヘソンは何も出来ないから心配するなと、
さらに近々お嬢さんと結婚するという、
ヨンドク日報の記者達は記事が書けないので、街頭で署名活動を開始、
ソイもクビを覚悟でドヒョクの応援をする、他の警官もね、

遂に世論の高まりでイルトゥは党から除名される、

外国に逃げ出そうとするヘソンは慌てて地下駐車場へ、
それを阻止するドヒョクは何者かの車に跳ねられて気を失う、

ヒーロー 13/14
NO13
イルトゥとヘソンはお互いに探り合う、
イルトゥはチルソンを殺せと命じたらしいね、
その男を処理しろとヘソンに依頼する、

ヨンドクもヘソンも警察もグァンキを探している、
探し当てたのはドヒョクとヨンドク、

しかし、グァンキはあのブツが有る限りおれは殺されないと言う、
そのブツとは何か分からない、



NO14
ドヒョク達はイルトゥの行いを宣伝して歩き
また、イルトゥ会長は殺人教唆で逮捕される、
グァンキを取り調べるソイ達、

そのブツは何処に隠してあるのか、・・・
ヨンドクはロッカーの鍵に注目する、

探し出すドヒョク、しかしヘソンの命令で奪おうとする男達に
暴行を受ける、そこに助けにくるヨンドク、
かなりなけがを負うドヒョク、

ブツとはビデオでチルソンとイルトゥの殺しの密談が写っていた、
折角拘束したのに検事総長の命令で調査はストップ、

またもや釈放されるイルトゥ、
街頭でイルトゥを非難する会が段々拡大して行く、

そこに警察が割り込みドヒョクが逮捕される、

ヒーロー 12
NO12、
お前の目的は何なんだと尋ねるドヒョク、
次の日からヘソンの攻撃を始めるヨンドク日報、

チルソンはイルトゥ会長に注意を促す、
イルトゥはヘソンを呼び直ぐにヨンドク日報と担当警察を黙らせろと、

突然国税局が査察に入る、暴力団の資金源になっていると、
今度はヨンドクが狙われる、シーソーごっこだね、
ソイの資料のお陰で釈放されるヨンドク、

今度はソイが狙われる、いつまでもゴチャゴチャしてるねーー
チルソンに倉庫に監禁されて居るところを、
助けにくるドヒョクとヨンドク、

チルソンは逃げてイルトゥを頼るが途中で自殺?
少し意味が解らないねーー

引き続き大統領選に出馬するイルトゥ会長・・・

ヒーロー 11
NO11
検事は完全にテセ日報に丸め込まれている、
ソイは母親のお陰で復職出来る、
父親は警察官で署長クラスだったらしいね、

自白に基づいて次はチルソンを逮捕する警察、
が・・自首した男がまた自分がやったと証言を覆す、

テセ日報会長にそろそろチルソンを切ったほうがいいと勧めるヘソン、
うすうす気づくチルソンってか、

ヘソンの不思議な態度に疑問を感じ始めるドヒョクとソイ、
ヨンドクの母親が全て知っているという言葉に行動を起こす二人、

実はヘソンの父親はイルトゥグループにより、自殺に追い込まれた
労働組合の組合長だったんだね、

突き止めたドヒョクはヘソンのマンションへ、

ヒーロー 10
NO10
これで釈放されるイルトゥ会長、
現場に怒鳴り込むドヒョクだが、軽くいなされる、
当たり前だよ、ドヒョクも結構軽い男だね、

先制攻撃を仕掛けるヨンドク日報側、

ヘソンとチルソンはまた密談、
今度はイルトゥは死んだ息子を詣でる、同情狙いだね、
事務所に脅しにくるヘソン

テセ日報側は矛先をPマダムとソイに向ける、
定職処分にされるソイ、
ヨンドク日報側は子供の世話をしていた家政婦を責めはじめる、
子供殺害の犯人と接見したヨンドク側は、自首した男が、
子供はチルソンが殺したという、
しかし、証拠がない、

ヒーロー 9
NO9
チルソンはヨンドクボスを倉庫に幽閉する、
携帯を掛けて居場所を推定するヨンドクグループ、
ヨンドクボスは簡単に脱出する、
ソイはイルトゥ会長に会い、親子関係を確認する、

また、攻撃をしかけるドヒョク、
記事をupするが、反応は今イチ、
さらに検察でも逃げ腰、証拠が不足だと捜査の許可をしない、
ヘソンは記事をねつ造だと押さえ込む、

ヨンドク日報にヨンドクの娘が尋ねて来て信じて居ると、
喜ぶヨンドク、

一連の事件の記者会見をする、
終了後警察に逮捕されるイルトゥ会長、
しかし、逮捕はまだ早いね、まだなんかありそーだね、

言ってるそばから子供殺害の真犯人が自首する、
ヘソンの策だね、ヘソンもなかなか頑張るぜ、


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