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レイ_パパ

Author:レイ_パパ
おそまきながら「韓ドラ」にはまり、少しばかり辛口な寸評を書いてみよーかなと思っとります。
どうぞ、よろしゅーに!!

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韓ドラのまったりブログ
「私の名前はキム・サムスン」をうっかり観てから ドップリはまった暇なおじさんのまったりブログ。
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アクシデント カップル 1話
配役
ドンペク=郵便局員
ハン・ジス=人気女優
ガンモ=市長候補の息子
ミンジ=ドンペク妹
サンチョル=ジス弟
―――――――――――――――――――――――――――
1話
ドンペクはごく普通のひらの郵便局員、好きな人はいるがまだ片思い、
兄思いの妹ミンジはデートでもしてと、兄に主演女優の授賞式のチケットを、
その帰り、突然ドンペクの目の前で起こる交通事故、これが全ての始まりだった、

人気女優のハン・ジスとガンモは恋人同士だがまだ殆ど知られていない、
しかし一人の芸能記者にうっすら感づかれいつも追われている、
主演女優の授賞式のあとデートする二人を追う記者はまかれそうになり、
ようやく追い付きスクープだと喜ぶが車から出てきたのはなんとドンペク、

事故の際ジスに頼まれて入れ替わったんだね、
バレないで済むガンモ、実は父親が市長に立候補したため、
政略結婚をすることになりジスとは公然とは逢えない仲になっている、
ペグ記者はしぶしぶ帰る、

ジスのマネージャーは口止め料を払おうとするが、
ジスのサインを9枚だけ貰い後は何も要らないというドンペク、
ジスはバレルのを恐れ郵便局のドンペクに会いに来る、

父親にドジを踏むなと怒られるガンモ、
対立候補側はドンペクを口を開かせようとペグ記者を使う、
心配するガンモはジスとドンペクが交際していることにしようと提案する、

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次回はやや新しいもので「アクシデント カップル」です
アクシデント

今回は比較的新しい作品で「アクシデント カップル」です。

人気女優と平の郵便局員との恋、どうなりますかね、

とても面白い作品ですよ、お楽しみ下さい。
オン エアー 21話 おわり
配役
オ・スンア(わがままな人気女優)=キム・ハヌル
イ・ギョンミン(番組PD)=パク・ヨンハ
ギジュン(弱小プロダクション代表)=イ・ボムス
ヨンウン(人気脚本家)=ソン・ユナ
サンウ(芸能社社長)=イ・ヒョンチョル

21話 終わり
ギョンミンはヨンウンにプロポーズ、しかし、私は母親だからと返事を避ける、

ギジュンを空港に追いかけるスンア、私が悪かった、だから離れないでと、
ギジュンはサンウ社長にスンアを頼めるのはあんただけだ、
宜しく頼むと搭乗口に向かう、

ギョンミンは当然母からヨンウンとの結婚を反対される、
しかし、ギョンミンはヨンウンに会い一緒に説得して欲しいという、
まっ、こっちは上手くゆきそーだね

スンアは合併会社の俳優として仕事をしている、
そこにサンウ社長が、ギジュンが戻るから再契約はするなといってくる、
ギジュンはアメリカでスンアを売り込んでいたみたい、
オーディションのチッケットを渡し、あちらで新人としてやってみないか、
貧乏して苦しいかも知れない、でも俺と一緒に行かないか?と、

旅立つ二人を見送るギョンミンとヨンウン。
―――――――――――――――――
「暇なおじさん」

見始めちゃったので継続して見たと言う感じ、
この前に「外科医ポン ダルヒ」で医師役のイ・ボムスが良かったのでね、
今回も役どころは良いんだけど・・・

オン エアー 20話
20話
視聴率は対抗局は23.3% チケットザムーンは15.5%にupし、
ヨンウンは私は30%も40%も獲得した経験があるが、
15.5%がこんなに嬉しい数字とは思わなかったと、

ギジュンは合併会社を立ち上げて、自分は参加せず海外へ、

ヨンウンは急に最終話を撮り直したいという、スンアもやらせて欲しいと、
過労で倒れたスンアを見舞うギジュンにあなただけは信じて欲しかったと言う、
ギジュンは信じていたさ、でもあれは俺の仕事なんだといい、立ち去る、

最後の撮影が終わり、ギジュンはスンアの髪を拭いて車から出る、
スンアは事務所に立ち寄るが、事務所はすっかり整理されて無人だった。

オン エアー 19話
19話
案の定激怒するスンア、
すぐにサンウに会い、私の何を撮ったの、
先輩のソウンさんもこうして殺したのと詰問する、

スンアのVIDEOのニュースが新聞に報道される、
もの凄い数の報道陣が殺到し、スンアを追う、

泣いて落ち込むスンアを慰めるヨンウン、
SBC放送では本部長が出てきて、ドラマを中止しろという、
ヨンウンはまだ噂の段階で何も確認されていない、
だから、止めるつもりはないと、

スンアの自宅前に集合する記者団、
スンアは切れて、撮りなさいよ、裸になってあげるわと、服を脱ぎ始める、
必死で止めるギジュン、愚かさに気づいた記者団は徐々に離散して行く、

ギジュンはサンウ社長に会い真偽を確かめる、
VIDEOには裸は写ってなく、自殺した女優の姿があり、サンウは捨てられなくて
ただ持っていただけだと、そして噂を流したのはソン代表だと教える、

記者会見を開くスンアとギジュン、
VIDEOは存在しない、netで流した加害者は名誉毀損で告訴するとギジュン、
スンアは私は皆さんに愛されていると思っていました、でも違ったようです、
私の立場がよく分かりましたので今日から新人として生きていきますと、

オン エアー 18話
18話
驚いたギジュンは怒りのあまりグラスを握りつぶし手に怪我を、
スンアを自宅の入り口で待ち、そっと抱きしめて山に登るギジュン、

SWとSBC放送の話が新聞に出る、大騒ぎになる業界、
しかし、チェリーが現場に復帰しスタッフ全員に謝罪して・・・
裏ではヨンウンもチェリーに会ってあなたの演技認めるとフォローしてんだね、

局長が一席設けてくれて、スンアはギジュンと会い、何か隠してない?と、

対抗ドラマは評判良く20%up、チケットザムーンは12%台に、
ネットでは原因はスンアの演技力のせいと書かれ、泣き崩れるスンア、

心配で溜まらないギジュンはとうとう本人にVIDEOの件を聞く、
って、まずいんじゃねーーこれは・・・

オン エアー 17話
17話
ギジュンが音頭を取って弱小の芸能社の合併を呼びかける、
そうすればSW社よりも有利になれるという、

対抗局のドラマに人気俳優が登場して相手側は視聴率がup,
SBCは下がってしまう、

こんな中チェリーは病気だと偽り現場をスポイルする、
サンウ社長は出番を多くしたシナリオを書き直せとヨンウンに言う、
やりたい放題のSW陣営、

悔し泣きをするヨンウン見てギョンミン監督は「あのシナリオは良くできている、
だから書き直す必要はない」と、もしやるならチェリーを外そうと言う、

SBC 局長は何かと横暴なSWのサンウ社長に、
今後SBC放送に出入りを禁止すると伝える、以後は歌手も役者もいっさい使わないと、
そして、資金難に苦しむヨンウンの会社に1億2千万で契約するという、

スンアは仮病のチェリーを訪ね、親切にアドバイスする、だいぶ変わったね、
ギジュンはスンアと一緒にウチに移籍しないかと誘われている社長に会い、
スンアのVIDEOがあると知らされる、

オン エアー 16話
16話
全国20.7%、都市圏21.9%、の出だし、ってどうなんだろうね、
良いのか、悪いのか、普通なのか、
ヨンウンは結構喜んでいたみたいだったね、

ギジュンは急に「キム・ジョンウン」本人に会いに行く、
そして契約金が払えるよーになったらウチにきてくれるかとか聞いているよ、

チェリーは7話以降出番が少ないと言い、サンウ社長はヨンウンに文句をつける、

オン エアー 15話
15話
SBC放送局長は対抗ドラマが80分枠なので、1,2話を作り直せと言う、
命令を受け落ち込むヨンウン、それを慰めるギジュン、
撮影を終えてスンアとギョンミンが二人を見てなんか面白くなさそー、

「チケットザムーン」の制作発表会でSW社長のサンウが会場の垂れ幕を
勝手にチェリーをメインにしたものに取り替えてしまう、また一騒動、

試写会が始まり画面に映像が流れ、最後に歓声と拍手がわき上がる、

そして・・・
ようやく第一回目の初放映が始まる、
朝、飛び起きたヨンウンは助手に「視聴率は??」と叫ぶ。

オン エアー 14話
14話
ただ闇雲にNGを出さないでどう演じるか正確に指示を出せと言うギジュン、
演技は役者がするもんでしょと言うギョンミン監督、
あなたに絵がないから指示できないんでしょ、とまたギジュン、

1,2話の次ぎに16話のエンディングを撮っている、
中間が何も分からないで、どう演技させればいいんだ、とギジュン、

スンアはしっかりやるから指導して下さいと監督にいう、

ようやく撮影が終了し、韓国に帰る撮影スタッフ・・・

帰るとすぐ、障害者施設にスンアを連れて行き、現場を見せるギジュン、
施設の中でスンアのファンに会い、何かを感じたのか丁寧にサインをしてやる、
オン エアー 13話
13話
撮影の初日また問題が・・・・
スンアとチェリーは何故か同じ衣装で登場する、
・・って、やっかいな女達だねぇーー

ギョンミン監督はスンアに衣装の変更を言う、
そして、チェリーにも、同じように変えてくれと言う、
こうしないとどちらかがヘソ曲げるからね、
お陰で2時間も撮影開始が遅れてしまい弱り切る監督、

なんとか事なきを得て撮影に入るギョンミン監督、
ヨンウンはギョンミンにディレクターチェアーをプレゼントする、
次は台湾ロケに入るがギョンミンはヨンウンにも同行して貰うことに、

ギョンミンのNG攻勢に切れるスンア、
映像を確認させ、これで仕上げてもいいのかと聞く監督、
もう一度やりますと言うスンア、

現地採用したスタッフ達が二日も寝てないとクレームを、
急遽シーンを変更するギョンミンとヨンウン、
返って良いシーンが撮れたと喜ぶギョンミン監督、

最後のシーンでまた揉めるスンア、
台詞に感情がこもっていないとNGを連発され、また切れる、
今度はギジュンまで加わりセットから連れ出そうとして、監督とにらみ合いに、

オン エアー 12話
12話
読み合わせの全員がしらける、

徹夜明けでその上風邪気味なんで本当に失礼しましたと、慌てて詫びに入るギジュン、
スンアは私はどこも悪くない、ただ、下手だと思われているので
怖くてわざと棒読みをしてギジュン代表に嘘をつかせたと詫びる、

ギョンミンとヨンウンは中華店で食事をしている、
この店は元優秀な照明監督が引退してやっている店で、
ギョンミンは自分のために復帰して貰おうときたのね、

まだ新人監督でカメラや美術や照明の監督が参加してくれないんだよ、
その席でヨンウンはエンディングの案が3つあると言う、
ギョンミン監督は4,5番があればもっと良いと、

それを聞いた元照明監督はギョンミンに、
「お前はまだまだだな、腹案は監督が持っていなくちゃ駄目だろう」と、

ヨンウンが疲れ切り無理しているのを見て、ギョンミンは花見に誘う、
和気藹々と親好を深めるスタッフ一同、

そして・・・クランクイン・・・

オン エアー 11話
11話
ヨンウンは他の新人達にない落ち着きと、知的な感じを気に入って採用する、
スンアは私に相談もしないでと、反対する、

何とか許可して欲しいというギジュンに、相手はトップスターじゃないと、
すべて私のせいになるから自信もないし、怖いと、、

ギョンミン監督はヨンウンに台本の内容を修正して欲しいと言うが、
ヨンウンは絶対直さないという、なぜならーー
企画も変えたし、新人も使用も妥協した、嫌いなスンアも参加させた、
監督は演出が仕事で作家ではない、もし台本を変えたらこのドラマは止めるという、

また問題が、スンアがCM撮影があり、読み合わせのミーティングに参加できないと、
ヨンウンは役者の管理も出来ないの、とギジュンに文句を、

ギジュンはスンアを家に連れに来るが、ギジュンを家宅侵入罪で訴えるスンア、
って訳の分かんない女だねぇ、

サンウ社長はヨンウンを呼び、チェリーに気を遣ってくれてありがとうと言う、
驚いたヨンウンは読み返し、ギョンミンの意見を理解し書き直す、
今度はチェリーに主題歌を歌わせろと要求するサンウ、

スンアは読み合わせで、棒読みをはじめる、

オン エアー 10話
10話
こんな時、ギジュンの事務所にスンアの男友達がきて、
アメリカに帰るのでプレゼントをわたして欲しいと持参する、

ギジュンはその男をみて気に入り、チャンスをやるから仕事をしてみないかと誘う、
実はこの男は男優だったけど、ハーフだったため韓国で仕事に恵まれなくて
帰国しよーとしてしていたのね、

渋々オーディションをやる会場に使えそうもない新人達が集まり、
うんざりするヨンウンやギョンミン監督、

時間ぎりぎりに登場するギジュンの推薦するハーフが・・・
オン エアー 9話
9話
対抗ドラマの男性俳優が決まったとヨンウンに知らせがくる、
実はこちらの男の主人公はまだ決定していないんだよね、
一流俳優は殆ど空きがなく、焦ってきているギョンミン監督、
・・でギョンミン監督は新人抜擢の案を出す、

この案にはスンアもヨンウンも大反対、
そりゃそうだね、いくら女性俳優が良くても、男性のかっこいい俳優がいないと
視聴率が取れないのはドラマの常識だもんね、

それに気づいているギジュンは著名な売れっ子男優に口をかけていたが、
ようやく会った男優は、実はこれを撮り終えたら結婚式で暫く休みたいんだと、



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