プロフィール

レイ_パパ

Author:レイ_パパ
おそまきながら「韓ドラ」にはまり、少しばかり辛口な寸評を書いてみよーかなと思っとります。
どうぞ、よろしゅーに!!

カレンダー

09 | 2010/10 | 11
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 - - - - - -

カテゴリー

最近の記事

最近のコメント

リンク

このブログをリンクに追加する

FC2カウンター

フリーエリア

月別アーカイブ

最近のトラックバック

FC2ブログランキング

一押し感謝!!

FC2ブログランキング

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

RSSフィード

QRコード

QRコード

韓ドラのまったりブログ
「私の名前はキム・サムスン」をうっかり観てから ドップリはまった暇なおじさんのまったりブログ。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

マイ スィート ソウル 10話
10話
出てきたウンスをものも言わず車に乗せるジェイン
後ろの座席から現れるユヒ、なんとジェインは離婚したらしい、
3人組はそのまま海へ、
大声で心の憂さをはらす彼女たち・・・

夜、テオにmailをするが、・・・
ウンスは会社を退職する、旧友はその日、塾の講師として就職する、

母の離婚の決意は固いらしく、もう一度考えてと言うウンスに返事はない、

ジェインの引っ越しの手伝いに行くウンス、荷物を包みながら新聞に紹介されて
いたヨンスの会社の記事を見て早速mailするジェイン、

ヨンスは直ぐに返信してくる、そして時間があったら会いましょう、と、

しかし、会っても話が弾まず、別れる、
帰り掛けたウンスは思い返し、
「私と会うことで誰も傷つかなければ、また、会えますか?」と。

スポンサーサイト
マイ スィート ソウル 9話
9話
就職したと言うテオ、ウンスの気持ちを見抜き、
部屋から去って行く、引き留められないウンス、

ウンスは会社から罰として減俸される、
実家では母親が父に離婚をしてくれと言う、
落ち込むウンス、テオは忙しくて会ってくれないし、
ヨンスに会うウンス、自宅に送るとテオがいて、
ウンスに恋人がいると気づく、

ウンスはテオに会い、今後の人生計画をかいてと言う、
ウンスにしてみれば将来の設計が不安なのは当然で、書いて貰ったんだけど、
テオはウンスが自分自身の心配をしているだけ、と受け取るんだね、
・・で、別れようというテオ、

玄関にくるジェイン、
マイ スィート ソウル 8話
8話
家でテオからの電話を待つが・・・・
ヨンスと仕事で済州島に出かけるウンスはしきりに笑顔を見せる、
しかも墓参りをしたり、長年着なかった半袖を着たり・・・

島で、
子供のように遊び戯れる、そしてウンスさんが好きです、と言うヨンス、
突然の告白に戸惑うウンス、

いっぽう新婚ジェインは夫と合わず危ない感じだ、
3人組と愚痴ってると姑が・・・

家に帰るウンス、テオの靴かな?

マイ スィート ソウル 7話
ジェインの結婚式の当日、テオを待つウンスは元カレが居るのを忘れる、
式後会食する、ウンス、ユヒ、テオ、元カレ、ユジュン、
ユヒを捨てた男を罵るウンス、そして飲んで絡む。

しかし、ユヒは男を援護する、
まだ忘れられないんだね、難しいところだよ、

飲み過ぎて遅刻するウンス、ウンスに掛かってきた電話を勝手に出たと
テオに文句を言うウンス、

ウンスは仕事でミスをし、落ち込む、

ヨンス代表と打ち合わせをするウンス、帰り際大雨で傘を貸す、
傘を持っているのに借りるヨンス、

マイ スィート ソウル 6話
6話
一時は困るがラブラブの二人、
ヨンスの部屋に突然ヨンスは訪ねてくる、実はヨンスの会社の自然食品の
配達の会員なんだね、それで社長が挨拶に来たわけさ、

すぐ続いてまたピンポーン、
慌ててテオをトイレに隠すウンス、しかし来たのはジェイン、
同居はすぐにバレてしまい、出ておいでと、
ジェインは婚約者のグチをこぼしにきたみたい、
アドバイスするウンスとテオ、

いっぽうヨンスは配達に寄った家の子供が一人で留守番をしているのをみて、
かなり長い間付き合ってあげる、自分もこんな思いをしたんかな、
実家に帰るウンス、母に逆らうウンス、
テオの映画作りの手助けをするウンス、

マイ スィート ソウル 5話
5話
鉛筆削りをプレゼントするテオ、家は文房具やみたい、

母の誕生日にブラウスを送るウンス、男からのTELを知り、
無言で帰ってしまう、浮気が許せないんだね、

ヨンス代表と会うウンスは母の話題を振るが、あいまいな返事をするヨンス、

ユヒは以前妊娠までしたのに振って去った男とよりを戻したらしい、
止めた方がいいと助言するウンス、

テオを友人の誕生会で紹介すると約束したが、年下のカレを紹介しずらく、
一人で行ってしまうウンス、そのことでケンカする二人

テオはウンスの家に転がり込む、って同棲だね、

マイ スィート ソウル 4話
4話
一人暮らしの不便さを感じはじめているウンス、
テオがきてカーテンをつけてくれる、
部屋の写真をみて友人に会って見たいという、

ヨンスの会社に取材に出かけるウンスはヨンスの日常生活に触れる、
子供達と遊ぶヨンス・・・

ジェインの結婚相手と会う、気に入らないウンス、
仕事では印刷物の誤植があり、刷り直しに、
さらに、TELの番号ミスで相手の家に謝罪にと大忙しのウンス、

デートの際、母親が男と歩いているのを目撃してしまう、

マイ スィート ソウル 3話
3話
デート後、ウンスは自分の部屋にテオを招く、
次の日、実家に帰るウンス、父親は約束を破ったウンスにプリプリしてるよ、

母親はおしゃれして外出、ってなんか怪しいね、

親友3人組はお喋り会、ちょっと気まずくなりジェインは先に帰ってしまう、
又、テオとデートするウンス、年の差気にしてるけど良い感じだよ、

ヨンスがクライアントとしてウンスの会社にくる、
社内報作りみたい、ウンスが担当するよーだ、
ヨンスは気に入ったのかウンスを食事に誘う、

取材でヨンスの会社に行くウンス、楽しく食事をし、
帰りの車で詩が書かれた本をみつける、

ソウルでカラオケに興じる3人組・・・・

マイ スィート ソウル 2話
2話
上司から食事に誘われ、ちょっと不安になるウンスだが、
実は、お見合いを勧められるんだね、

お見合いはあまり歓迎しないウンスは親友に話してみるが、
親友達は会ってみたら、という、

こんなおり、旧友の男友達のユジュンが現れる、
テオから連絡が来ないので気になるウンスは旧友ユジュンに相談する、

の連絡を待ちながらも、上司から紹介の相手ヨンスにTELし、
会う約束をする、テオからも連絡が入る、急に忙しいウンス、ってか、
ヨンスって有機栽培の農業社の代表をしているらしい、何事もなく見合い終了、
その後でテオとデートする、

マイ スィート ソウル 1話
配役
ヨンス=有機栽培の農業者代表
ウンス=編集代行社
テオ=工科大学生
ヨンジェ=講師
ユヒ=ウンス友人
ジェイン=友人宝飾デザイナー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
1話
ウンスは出版社勤務の31歳で独身、
ウンスの元カレが結婚し、気を紛らすため親友を誘って飲みに行く、・・が、
ジェインは恋愛中でつれない、ユヒは多忙で付き合いが悪い、

たちまち一人になってしまい、知り合いにTELし、バーに行くが、
そこでテオという学生と知り合う、
意気投合した末、ベッドを共にする二人、って話が早いね、

少し後悔したよーなウンスに気を遣うヒョヌ、
携帯番号を教え会い、気分もほぐれ帰宅するウンス、

次回はやや新しいもので「マイ スィート ソウル」です
そうる

あまり人気のあった作品ではなかったようですが

たんたんとした展開はサラリと見られます、

お楽しみ下さい。
風の国  35・36話
35話
奇襲攻撃をかける高句麗軍、扶余の第二の城であるテアン城を攻撃目標にしている、
実はテアン城に通ずる道があり、そこを利用するという計画が、
黒影の訓練中に探した道で殆ど知られていないんだね、

テソ王はホドンがムヒュルに連れ去られたとしり激高する、

隠密の攻撃軍はトジンに見抜かれて待ち伏せを食らい全滅に近い損害を、
ムヒュルはトジンに矢で射られ傷を負い、負傷したマロは捕虜となる、

テソ王を侮辱したことでマロは火あぶりの刑に、
惨敗とマロの死で体勢を立て直すため一時撤退をする、
扶余軍は追撃を開始する、が、高句麗の上将軍に待ち伏せされ退却する、
撤退する振りをしながら本隊はテアン城を攻撃する、

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

36話 おしまい
テアン城を占領してすぐに扶余城に向かう高句麗軍、
扶余城前に陣を張る高句麗軍、
守りの堅い扶余城攻略の策を練るムヒュル、
そんな時、商人マファンがセリュ姫を案内してきて、
商売で使っている扶余城に入る抜け道があると話す、喜ぶムヒュル
すぐさま攻撃隊を編成し、抜け道より城内に侵入する、

そして、総攻撃が開始され・・・・

テソ王も討たれ反逆者ペグクも死にトジンは深手を負う、
ここに、扶余国は滅亡する、

ヨンはトジンを助け城外へ逃げのびる、
しかし、ヨンは黒影の一人に切られてしまう、

一段落して、王妃のわるだぐみを知り、ミョンジンを処刑する、
上将軍とセリュ姫にウッ、ゲェが・・・

ある日、商人マファンの屋敷内にヨンが横たわっていて、
トジンの書簡にはヨンの最後を看取ってくれと、・・・

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「暇なおじさん」
結構テンポも良く、物語も整理されている、
時代劇にしては短いが面白い、
マロがとても良かった、


風の国  33・34話
33話
マロはムヒュルに怒られるが、言えなかったという、
高句麗の南蘇城が扶余に占領される、

トジン大将軍に会う反逆者ペグク、まだ生きていたんだね、
ヘアプはヨン姫と会い、王子とヨン姫を高句麗へ連れて行くと言う、

南蘇城に向かった高句麗軍は反逆者ペグクに待ち伏せされて退却する、
王子とヨン姫の救出に失敗するヘアプ、そしてトジンに捕まってしまう、

扶余の迎鼓祭の予定があり、ムヒュルを招待すると言うトジン、
またなんか計略を考えてるね、

迎鼓祭に陰謀があるのを承知で出席するムヒュル・・・
当然ムヒュルも何か策略を考えているはずだね、
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
34話
テソ王の開く宴会場に入ってくるムヒュルの息子ホドン、
食い入るように見つめるムヒュル・・・・

テソ王は取引を持ち出す、が断るムヒュル、
右輔ヘアプとチュパルソを助け出そうと必死のマロたち、
ムヒュルは秘薬をマロたちに渡す、

暗躍する反逆者ペグク、
ムヒュルは左将軍に奪われた南蘇城を奪還しろと命ずる、

牢にいた右輔ヘアプとチュパルソが急に息を引き取る、秘薬を飲んだんだね、
すぐに助け出すマロたち、
マロたちはヨンとホドンを連れ出そうとするが、息子ホドンだけを渡し
自分はトジンの邸に引き返す、

帰国するムヒュルたち、しかし、帰路を反逆者ペグクに襲われ、
右輔ヘアプとチュパルソが生きているところを見られてしまう、

いよいよ扶余と高句麗は避けられない全面戦争に突入する。

風の国  31・32話
31話
危篤状態のユリ王は自分の体を神殿に移すようムヒュルに言う、
全家臣に見送られてユリ王とムヒュルは神殿に移動する、

ペグクはそれを知り、神殿を攻撃しよーとするが、
トジンが「チュモンの神剣」を奪いに戻ってくる、
そしてムヒュルを殺そうとするが、部下の諫めで止めて去る、
神殿を攻撃するペグク、
ユリ王死す・・・・

トジンはヨンの子供を守ると約束する、
しかし、テソ王の腹心にムヒュルの子だと知られてしまう、

国民の負担を考え地味に即位するムヒュル、
商人マファンがマロに懐妊の話をし、それを聞いてしまう后、
また問題だね、こりゃー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
32話
后はマロと商人マファンを呼び懐妊の事は秘密にしろと言う、
ペグクの参謀腹心だった首長は后に付きチェガ連合の再建に力を注ぐことに、

ヨンはムヒュルの子供を産む、
2年経ち、財部大臣の陰謀を公にする扶余の大将軍になったトジン、
ヨンの父タクロクを陥れたと同じ方法で財部大臣に復讐する、
なかなかの策士だねトジンは、
テソ王はヨンの父タクロクを誤って殺したことをヨンに詫びる、

ムヒュルは征服戦に出かけ数々の戦功を上げる、
凱旋するムヒュル王は扶余でトジンが勢力を得たことを知る、
商人マファンを扶余の様子を探りに出す、
マロも同行しヨン姫の動向を探るが、ヨンが連れるムヒュル子供を見てしまう、
子供を奪おうと忍び込むが果たせず、
その時、ヨン姫にマロは感づかれてしまったかも、
ヘアプも確認のため扶余へ、ムヒュルはヨンの子供の事をはじめて知る。

風の国  29・30話
29話
ついにトジンとぶつかるムヒュル、
四面楚歌の中でムヒュルはわざとトジンを逃がし、策を練る、

ユリ王は「チュモン王の神剣」をムヒュルに預ける、
ヨンの行方が解らなくなり、心配するムヒュル、
ムヒュル妃に拉致されたヨンはげーげーしてたから妊娠したかもね、
トジンはヨンの妊娠を知ってしまう、

テソ王はユリ王 ムヒュルを撃つためチェガ連合に兵の招集をかける、
反旗を翻すトジン、激怒するペグク、
ユリ王はチェガ連合の他の城主たちを説得すると居城を出る、
気遣う家臣達にユリ王はムヒュルのために何でもするつもりだと言う、

「チュモン王の神剣」を商人マファンに預けペグクに渡せというムヒュル、
テソ王とペグクを仲違いさせる腹なんだね、

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

30話
早速テソ王に謀反を起こすペグク、
地方を回っているユリ王の元にペグクが反乱を起こしたと伝えられる、

扶余に逃げ帰るテソ王、
王宮に入り王の座に座り、得意満面のペグク、
神官を脅し、ワシを王に宣告しろと命令し、チェガ連合の首長たちから
祝福を受けるペグクは舞い上がる、

扶余に帰ったテソ王は激怒し、すぐにユリ王とムヒュルを攻撃しろと、
だが扶余は今黄龍国とにらみあっていて軍勢を移動出来ない、

ユリ王は城に帰還し、ムヒュルの攻撃を予想して、ペグクを説得しようとする、
しかし、謀反を止めろと注意するユリ王を刺してしまうペグク、
王の座につくペグク、反撃を開始するムヒュル、



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。