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レイ_パパ

Author:レイ_パパ
おそまきながら「韓ドラ」にはまり、少しばかり辛口な寸評を書いてみよーかなと思っとります。
どうぞ、よろしゅーに!!

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韓ドラのまったりブログ
「私の名前はキム・サムスン」をうっかり観てから ドップリはまった暇なおじさんのまったりブログ。
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朱 蒙 80話
チュモンは国境の村にいるクムワ王に息子ユリを会わせる、
クムワ王はお前と母に辛い思いをさせたと謝る、

チュモンを襲おうと待ち伏せするヨンタバル妹と行長、
そこにソソノがきて攻撃を中止させる、
ヨンタバル妹と行長を追放するというソソノ、
しかし、首謀はピリュ王子だと言うヨンタバル妹、

ピリュを呼びなぜと聞く、王と母が怖かった、自分を捨てるのではないかと、
考え込むソソノ、

南方に行く商団があり、その商団をピリュ王子にまかせ、
広く見てこいと送り出すソソノ、

漢のファン太守の刺客に襲われ深手を負うクムワ、扶余の宮廷に戻る、
駆けつけるテソ王、クムワは高句麗と手を組み漢を追い払えと遺言し、亡くなる、

テソはチュモンを訪ね、前王の意思を実行したい、と。

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朱 蒙 79話
ユリを助けようと火に向かうチュモン、止める臣下、
しかし、刺客を捕らえ出てくるユリ、そして漢の兵士だったという、
流石チュモンの息子だね、

チュモンとユリは報復として漢の砦を襲いファン太守の弟を
殺し凱歌をあげる、

チュモンは内部の責任を追及し、また内部紛争か、
チュモンはマリ将軍に秘策を与え、扶余に使者として行かせる、
食料と塩を持参し、ついでに不足している武器づくりの職人を、
鋼鉄器作りを教えるという名目で連れ帰る、
この時、テソ王は鉄器所が奇襲されたのを知らなかったんだね、

一方、刺客団が鉄器所に侵入した責任を問われ、
ヨンタバル妹の嫡男が牢に入れられ恨み、チュモン暗殺を計画するヨンタバル妹、
それを知りソソノも兵を集める、

朱 蒙 78話
全て自分のせいだと言うチュモン、
まだ我慢できず追求するユリに、
15年前亡くなったと思い、だだ一つ探した子供靴を遺品として
いまだに大切に持っている王だと言うヒョンポ護衛長、

母ソヤはどこにいるか聞くチュモン、秘密の場所にいるはずと言うユリ、
オイ、ムゴル将軍を伴い探しに出るチュモン王、
秘密の洞窟でソヤと再会するチュモン、オイ マリ、

ソソノはこの事実を知り、二人の息子に話す、
そして暖かく迎えて欲しいと、

ソソノに妻が生きていた、そして今重症だと言うチュモン、
必ず良くなります、そしたら宮廷に迎入れますと言うソソノ、

早く元気になってとソヤの手を握るソソノ、
ソヤに罪を償う機会をくれというチュモン、

ユリは宮に馴染めず、鍛冶頭もとで働き寝泊まりする、
突然ファン太守が送り込んだ刺客団が鉄器所を奇襲し、
職人を殺し火を放つ。

朱 蒙 77話
実はヨンポが送った暗殺団だった、漢の兵と分かり、
チュモンとテソは同盟を結ぶことになる、

ユリはやっと刀の先を持ち帰り、俺の父は?と聞く、
「あなたの父は高句麗の王チュモンだと」答えるソヤ、
あの大王が自分の父?・・・
じゃなんで母と自分はこんな生活をしているのか、
なんで探してくれなかったのか、
まったく信じられないと、
どうしても聞きたいことがあるから父に会いに行くと言うユリ、

宮殿に着き門番に王に会わせて欲しいと言うが相手にされない、
ちょうどモッパルモ鍛冶頭がきて、ユリの話を取り次いでくれる、
チュモンは折れた剣先を見て驚く、すぐ案内しろという、

会う二人、名前は何というと、ユリです、
母の名は、 イエソヤですと、
本当におまえはユリかと、
王が自分の父ですかと、
そうだ、俺がお前の父だと、
ではなぜ母と自分を捨てたのか、と聞くユリ、

朱 蒙 76話
扶余の宮殿に入るチュモン一行、
記念武術大会に参加するピリュ王子とユリ、
実は二人は商団闇討ちで戦っているんだね、

招待された近隣の族長たちは高句麗と同盟を結びたいという、

ファン太守は、扶余と高句麗が同盟を結ぶなら漢は攻撃すると、

武術大会はピリュ王子とユリの決勝戦に、
その観衆の中にソヤの姿を見るチュモン、
部下にすぐ探させるがみつからず・・・

そして優勝者はユリだった、すぐにユリを護衛官に取り立てるテソ王、
チュモンはテソ王に会い私の敵は漢だけだといい、
漢と同盟しないよう進言する、

ユリは護衛官になり、自由に宮廷を出入りできる、
折れた刀の先を探せと言う母ソヤ、ユファ様の部屋のそばにあるという、

ヨンポとファン太守はチュモンを暗殺しよーと機会を狙う、
ヘモスに挨拶に訪れるチュモンをなぜか気になりつけるユリ、
オイに捕まるがユリを逃がすチュモン、

帰り道、怪しい軍団を見て引き返すユリ、
軍団はチュモンを襲う、
チュモンの味方として戦うユリってか。

朱 蒙 75話
商団を襲った男が捕まり、危険を感じたユリは母を連れて逃げ出す、
探しに来たオイは結局一足違いで逢えない、

漢のファン太守は扶余に同盟を迫るが、高句麗は一度も攻撃してこないと
同盟を断る、それを聞いたクムワはテソに王位を譲る、

テソの戴冠式に出席すると言うチュモン、
そして心配する幹部に高句麗と扶余が協力し漢を追い出すのだと、

俺の父親は一体誰なのと聞くユリに、
ソヤは急に扶余に行こうとユリにいう、チュモンから貰った証拠の剣の先を
扶余の宮廷に隠したままなんだね、
それを取り戻そうとしたみたい、
それを探したらお前の父親の名前を教えると言う、

ピリュ王子と扶余に入るチュモン王、
道ばたで見つめるユリ。

朱 蒙 74話
74
そして・・・15年後・・・・

ユリは青年になり、闇取引の商団の仕事に関わっているみたいだ、
ソヤは病身で小さな店の手伝いをしている、
ユリは父親似で剣の腕はかなりなものらしい、

チュモン王は深そうな傷を治療している、
次は北オクチョを平定すると言う参謀に、
私が行くと言うピリュ王子(ソソノの子)、任せる王、

北オクチョの商団長はユリに旨い仕事があると誘う、
実は漢に寄生するヨンポちゃんの仕事で、ピリュ王子の高句麗商団を
扶余の軍隊の振りをして襲うのね、

扶余の軍隊に全滅させられたと聞き、不審に思うチュモンは
オイ将軍に調べさせる、漢の矢尻を見て嘘を見抜くが、
その時、偶然ソヤの姿をみる、

高句麗に帰り漢の仕業と報告するが、北オクチョの村で
ソヤ様を見たと言う、

朱 蒙 73話
漢を追い払ったチョルボンに続々と集まる小部族の族長、

しかし、ここで当然出るはずの問題が・・・
それはタムル軍と商団の内部対立だねーー
これだけは避けて通れない事項なんだよ、

どちらが王になってもしこりが残る決定となる、
困り抜いたヨンタバルは最後の手段でチュモンとソソノの結婚しかないと、
つまり、チュモンが王に、ソソノを王妃に、
これしか方法が無いというヨンタバル、

なぜかこの時期にチョルボンに向かうソヤとユリ、
結婚が発表され、新しい国「高句麗」を宣布すると、

その当日、遠くから眺め、身分も明かさず、身を引くソヤってか、
切ないねーーどーも、
朱 蒙 71・72話
71
ヒョント城を落とすタムル軍、
ソルラン、ファン大臣、貴族を捕虜にする、
殺せと叫ぶ流民にまだ使い道が有るというチュモン、

ヤンジョン太守は超激怒、すぐに反撃の支度をするが、
城を失った兵に気力はなく、作戦も見破られ
ついにヤンジョンは捕まり、首をはねられる、
テソ、ナロは逃げまくる、

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
72
チョルボンに帰還するタムル軍、チュモン、ソソノ、幹部達
奪われた土地は取り戻したと高らかに叫ぶチュモン、

幹部達に酒を振る舞い、お前達がいなかったらこの勝利はなかったであろうと
喜びを祝うチュモン、

ブブンノにソヤとユリの所在を聞くが、見つからなかったと、

ファン大臣は流民に引きずり出され、リンチにあう寸前、
まだ漢には流民がたくさんいる、
その流民と交換できるから、ファン大臣を生かしておこうという、

ソルランに父の遺骨を持たせ扶余に帰れと解放する、
ヨンタバルはファン大臣を連れ長安へ、流民と交換を果たし、
帰国するヨンタバル、

その流民のなかの学者が神器の青銅鏡が、ヒョント城の地下倉庫に
有るはずだという、探すチュモン、
そして、古朝鮮の三種の神器、弓、鎧、鏡を神殿に並べ天に報告するチュモン。

朱 蒙 69・70話
着々とヒョント城攻撃の準備をするチョルボン、その情報を入手するテソ、
ヤンジョン太守はあちこちに援軍を頼むが集まらない、
後釜を狙うソヤを助けたファン大臣はニヤニヤ、

流民を救うためヒョント城に入り込むオイたち、

ヒョント城ではヨンポに見つかるソヤってか。
ヨンポはすぐに二人を監禁し、チュモンのところに乗り込む、
そして、条件を出すヨンポ、扶余を攻めたら権限を自分に渡せ、
ヒョント城は攻撃するな、などめをちゃくちゃを言う、

チョルボンを仕切るチュモンは今更攻撃中止も出来ず、
かといってソヤと子供も見殺しにできないし、困るチュモン、

ヨンポちゃんは懲りないねーー

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
70
取り敢えずソヤたちの安否確認にマリがヒョント城へ、
しかし、ソヤ親子は逃げ出した後で、見つけられないマリ、

チュモンはヨンポをお前との縁もこれまでと、追い返す、
一方、ヒョント城に潜入したオイたちは逃げ出せないで居る、

ヤンジョン太守は流民達を攻撃の一番前に置き、
盾がわりにするという情報を得、チュモンは遊撃隊を組織して救うことに、

モッパルモ鍛冶頭が作った鎧を身に付けて出陣するタムル軍、
全ての道に伏兵があると知り、山を越えて奇襲するチュモンたち、
まんまと成功し、助かるオイたち、
このままヒョント城を攻撃する、俺についてこいと、

ヒョント城外で野営するヤンジョンとテソ軍にヒョント城が奇襲攻撃を
受けていると知らせが入る、

朱 蒙 68話
王の墓の始祖山に埋葬するという情報に激怒する王妃、
それを聞き、始祖山に向かうチュモン、

クムワとチュモンは会い、決着がつかず、立ち去るチュモン、

チョルボンに帰り、一番大事な人を守れなかった自分はチョルボンの民を
率いる資格がないと言う、ソソノはこの試練に打ち勝たなければならないと、

こんなおり、神女から連絡があり、神器の鎧と秘本が、
この秘本解読するソソノの参謀サヨン、
この本のお陰で新しい鋼鉄の鎧を作り上げるモパルモ鍛冶頭、
そして、いよいよヒョント城の漢を攻めると・・・

ヒョント城ではヨンポに見つかるソヤってか。

朱 蒙 66・67話
66
倒れるチュモン、

扶余はこの機に乗じ、クムワ王自ら国境の村々を侵略、
降伏を勧めにくる大使者、漢と結託する扶余の国には決して従わないと、

オイ マリ ヒョンポは困り切り、テソの首を取るというが、
お前達はこれからこの国の中心となって活躍して行く体だ、と許可しない、

解決策の出ない状況に居たたまれないチュモンは国境の見回りに、
そこで、扶余軍に追われる商団を助ける、
これがなんと、待ちに待ったソソノの商団だった、
チョルボン軍、民に食料と薬を配るソソノ、

安定した海上輸送の方法を開発したチュモンに焦るクムワ王

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
67
扶余の民も困って居るのを知り、助けたいと言うチュモン、
代理でソソノが宮廷に行き、ユファに先ず会い、子供用にと反物を渡す、
そしてテソと会うが、クムワは直接チュモンと話したいという、
・・でお互いの中立地点で会うということに、

実はユファに渡した反物の中に、脱出用の秘密通路の地図が入っていて、
すぐさま逃げ出すユファ ソヤと子供のユリ、
しかし、すぐに追っ手に捕まるユファ、
ソヤは漢の大臣に捕まり漢のヒョント城へ、

ユファは王の前に、そしてなぜ逃げるのかと怒る、
もう、信じられないと歩き出すユファ、
思わず刀に手をかけるクムワ、切られるユファ・・・・・

逃げ出したユファ ソヤと子供のユリが殺されたと・・・
この情報はすぐにチュモンに伝わる。

朱 蒙 64・65話
64
チョルボンの攻撃を始めるテソたち、
ユファはチュモンが死んだのなら解放してとクムワ王に頼むが、
嫌だよーと言う王、

チュモン達はソソノと二手に分かれ、海賊捜し、
ようやく遭遇し、わざと捕まるが、チュモンをいきなり信用できず、
弓のテストを、上手く当てるチュモン、
そこに海賊退治の官軍が奇襲してきて、海賊を助ける、

海賊大将はチュモンの頼みを聞き、食料輸送を引き受ける、
実は大将の父親がタムル軍にいたらしいんだね、

クムワ王に直訴して座り込むユファは、倒れてしまいそれを助けるブブンノは、
自分の身分(刺客だった)を明かし、チュモンはまだ生きていると、
近々にここを出るつもりなので助け出すと言う。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
65
海賊の船で南下するソソノとオイたち、チュモンもチョルボンに帰るが、
ソンヤン群長とテソはまたくっつき、内部は混乱している、
チュモンはソンヤンに会い、テソを騙してくれと頼む、

テソは奇襲隊を率いてチョルボンを攻撃するが、ブブンノのお陰で
逆に攻撃され、敗退するテソ、

しかし、チョルボンの陣営は食料も、薬もなく、その上疫病も発生し、
さんざんな有様、チュモンは天に祈り、
チョルボンの民と高句麗をお守り下さいと・・・
一番やばい状況だね。

朱 蒙 63話
保身のため扶余と漢は同盟を結び、周辺国のチョルボンとの取引を禁止する、

コサン国よりの塩を運ぶ商団が襲われ全滅し、困るチョルボンは、
苦肉の策で海上輸入を考える、でもとても危険で難しい方法なんだね、

ブブンノはタムル軍に潜入しチュモンを狙うが、果たせず捕まる、
事情を聞かれ、自分の家族が人質になっている、仕方なく命令に従ったと、
今度生まれ代わったらあなたの部下になりたいという、
チュモンは許し、「俺を殺したと報告し家族を助けろ」と言う、

テソは半ば信用せず密偵を放ち、いろいろと情報を探る、
調べるうち、チュモンが姿を現さないし、なにかあったらしいと、
ブブンノに褒美を与え、優遇する、

この事件を利用してチュモンとソソノは海賊に会いに遠征する、
国境を越える時は、ばれないように覆面をしてね、
朱 蒙 61・62話
追っ手に追われ、通り掛かった商団に匿って貰うが、捕まり連れ戻される、

クムワ王は大切に扱っているのにどうして解ってくれないのか、と言う、
しかし、ユファはもうクムワ王が全く信用できないんだよね、

チュモンは群長たちを戦なしで仲間にしようとしている、
他の群長は説得したが、最後に残るソンヤンは、チュモン一人で来いと、
この群長は先が読めない男だね、困ったもんだ、

罠だと幹部達が止めるが、いずれこの商団もタムル軍が守ることになると、
天が私に味方すれば危険は避けられると出向くチュモン。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
62
いろいろと小細工をするソンヤン群長、毒入りの酒と入って居ない酒を
用意して飲めとか言ったりしてね、
・・でようやく手を結ぶタムル軍とソンヤン群長、

新しい国づくりの基が出来た、タムル軍とチョルボンは兄弟だ、
後は古朝鮮の流民の参加で昔の失った土地を取り戻す、と、

でも問題はやはり王は誰にということだね、
スムーズに行きそうもないね、商団側はソソノという、
タムル軍は当然チュモン、

扶余はタムル軍とチョルボンが同盟したことを知り、
ヤンジョン太守を呼び寄せる、漢に頼るっつうことだね、

ブブンノにチュモンを殺せと、そしてうまくやったらお前を貴族にしてやる、
と言うテソ、もし裏切ったら家族は皆殺しだと脅す、



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