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レイ_パパ

Author:レイ_パパ
おそまきながら「韓ドラ」にはまり、少しばかり辛口な寸評を書いてみよーかなと思っとります。
どうぞ、よろしゅーに!!

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韓ドラのまったりブログ
「私の名前はキム・サムスン」をうっかり観てから ドップリはまった暇なおじさんのまったりブログ。
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朱 蒙 39話
しかし護衛に発見され、取り囲まれてしまう、
お前達は切りたくない、と言うチュモンに一斉に頭を下げる護衛兵、

ユファはにチュモンの帰ったことを伝える、
王はチュモンに会う、チュモンは漢に勝てなかったお詫びをする、
生きて帰って来ただけで許すという王、

そして今のテソならワシもお前も簡単に殺せるだろう、
だから時期が来るまでおとなしくしていろと言う、
テソに対しても急に低姿勢になるチュモン、
ヨンポはいろいろけしかけるが全然乗ってこないチュモン、

ヨンタバル商団ではヨンタバルが引退し、ソソノに郡長を譲ると言う、
しかし、ヨンタバルの妹は自分の息子を郡長にしろと内紛に、

ヨンタバルの妹はソンヤン群長( 現在テソ派 )に取り入り、新開発の剣を差し出す、
商売になるとソンヤンは鍛冶頭を拉致する。

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朱 蒙 38話
テソの行状を事細かに話す三人組、すぐさまソヤを助け出すチュモンたち、
ソソノとウテの結婚話も聞く、

テソはチュモンが生きていたことを大使者に言う、
大使者は全ての民が今回の戦でチュモンの働きを知っているので
いま殺すのは拙いと言うが、
テソはナロに、城に入る前に殺せと命じる、

チュモンは民衆に俺が帰って来たと触れ回れとオイ、マリ、ヒョンポに言う、
そうすればテソも手が出せなくなるはずだと、

宮中に忍び込むチュモン、母ユファに再会する、
朱 蒙 37話
王の兵を預かる大将軍もテソに下る、テソは代理摂政になる、
得意の王妃と親族たち。

ヤンジョン太守はチュモンが生きているのを聞き、
鉄騎兵を派遣し確認をさせる、

なにかに付けてヨンタバル商団を弾圧するテソ、
恋の逆恨みってか、
ヨンタバル商団は今後扶余の国に入ることを禁ずると言い、
ヨンタバルを解放する、

オイ、マリ、ヒョンポはチュモンを探していて、鉄騎兵を見かける、
不審に思って、後をつけ、護送されるチュモンを見つける、
ヒョント城に送られるところだったんだね、
喜ぶ三人組、苦もなく助け出す。

朱 蒙 35 36話
テソは再びソソノとヨンタバルを呼び出し、俺の側室になれ、
でないと商団の存続もむずかしいぞ・・・と、脅す、
ソソノは困り、考えぬく、そしてヨンタバル商団の行長のウテと結婚を、
それしかないと父ヨンタバルに相談する。

テソはヤンジョン太守 の娘ソンランを迎えにヒョント城へ、
そしてソソノを側室へとニヤニヤ、ワクワク、ってか、
帰ってきてソソノの結婚を知り、怒り心頭。

オイ、マリ、ヒョンポ三人組はモッパルモ鍛冶頭を救い出し、
ヨンタバル商団の鉄製造所に送り込む、

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
36
ようやく意識が戻るクムワ王、チュモンを呼べという王に
行方不明で生死も解らないと言うユファ、

一方、牢屋に入っているチュモン、なぜかっつうと・・・・
川で流されてハンベク族商団の族長の娘ソヤに助けられる、
しかし、商団で反乱が起き、ソルタクという反乱軍の長に、
ハンベク族長が殺されてしまう、
ソヤを守り戦うが、ソヤが捕まり仕方なく降参するチュモン、
・・・で牢屋にいるのね。

ソルタクはチュモンを扶余の国の王子で有ることを知り、
ヒョント城に連行するみたい、

王は大将軍に兵を集めるように言うが、テソは用意万端で、
王の兵を制圧してしまう、
手も足も出ない王は静観することに・・・

朱 蒙 34
王妃の推薦で新しい巫女となったマウリョンは
巫女ヨミほど力がなく、王の治療はできないんだよ、

テソは地盤を固めるため、親王派の人々を静粛し始める、
臣下を殺し、縁者を投獄する、主導者は言わずと知れた王妃ね、
漢のヤンジョン太守から親書が届き、
ヤンジョンの娘と結婚することになるテソ、
これで漢の後押しも出来上がる。

オイ マリ ヒョンポは凹み、オイは護衛を止めると、

テソはさらにモッパルモ鍛冶頭を拷問し、鋼鉄の秘密を吐けと脅す、
が、知らないと惚けるモッパルモ、

テソは今度はソソノに俺の元にこいと言うが、
ソソノはまだチュモンの死を信じておらず、いやよよ、

クムワを治療する巫女ヨミウル、目覚める王、しかし、
まだ結果は分からないという、
テソが来て、ユファを脅し、ここに入れるのは王妃だけだ、と、
ユファも監禁してしまう。

朱 蒙 32 33話
32
巫女ヨミがソソノを助けに動くが、失敗する、
ソソノは処刑されそうになるが、チュモンが助け出す、

テソ王子はヤンジョン太守に密書を送るが、オイ マリ ヒョンポが気づき、
密書を奪いチュモンに渡す、チュモンは、こんなことしちゃ駄目よと警告する、

チュモンはついに漢の陣に攻撃を仕掛ける、
早く攻撃をいないと漢の援軍がきちゃうからね、
密かに製造した爆弾をたこを使って敵陣に落とし爆発させ、
混乱に乗じて攻撃をするという作戦、

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
33
結構爆発力もあり、まんまと作戦は成功し、ヤンジョンは退陣する、
しかし、クムワ王が矢でかなり深い傷を負ってしまう、
戦の常で王の負傷は伏せられていて、チュモンはそれを知らず、
敵の族長を深追いしていた、

テソは王の負傷をヤンジョンに通報する、
今度はチュモンが攻撃され行方知れずに、ってこんな戦ってあるかい、
見方に攻撃されているよーなもんだぜ、

王の負傷とチュモンは行方不明、・・・で、テソは扶余の全権を握る、
期せずして漁夫の利を得たテソはニコニコだね、
邪魔者は消えただからね、
今後どーする、

朱 蒙 31
知らせを見てすぐに体系を変える太守、
漢に情報が流れているはずと見越し、移動するチュモン軍奇襲隊、
知らずに通り抜けた鉄騎軍に襲いかかる奇襲隊、

ヨンタバル商団の軍商隊は内部の裏切りで、
軍需物資は奪われ、ソソノは捕まる、
ソソノの命と引き替えにヨンタバルの大群長を止めろとの書簡が届く、
裏切ったのは一番年長のソンヤン群長なんだね、
こいつはソソノに恨みもあるしね、
なんか戦とは関係ない内輪もめだね、

テソもソソノを助けようとナロ護衛官を差し向けるが
王妃が行かなくてもいいとか言ってるよ、失敗させたいからね、

一方、オイ マリ ヒョンポは漢の軍商を襲い、
帰る途中鉄騎軍と戦うチュモン軍と遭遇、
旗色の悪かったチュモン軍を助ける、逃げ出す鉄騎軍、
ソソノが捕まったことを報告するオイ マリ ヒョンポ。

朱 蒙 30
チュモンは王に会い、兄の王子たちに命令出来ないというが・・、
王はこの戦はおまえと私で戦わなければいけない、
負ければ私は王権を失うし、お前は母を守れないぞ、と。

鍛冶頭はヨンタバル商団の砦から扶余城に戻ってくる、
鋼鉄の剣の大量生産のためにね、

援軍を求めて他の部族(放牧族)を説得するチュモン、
見返りは何かと聞く族長、広大な土地を用意するというが・・・
土地は全て俺たちのもの、とバカにされる、

ソソノはそれを聞き、取引に出かける、金で部族を雇い、たちまち成功する、
経験豊かなソソノってか、

巫女ヨミウルはチュモンの為に三本足の鳥の旗を作り渡す、

漢の鉄騎軍を迎え撃つため、兵を伏せるチュモン軍、
副将のテソはすぐさまヤンジョン太守に早馬を送る、
内外に敵ありのチュモン、勝のは容易じゃないね。

朱 蒙 29
戦があると聞いた古朝鮮の遊民とタムル軍兵士が続々と扶余の城に集まってくる、
タムル軍の名誉を守れなかった王を許せと言うクムワ、
一緒に戦おうと奮起する遊民とタムル軍、

王妃のため援軍が得られなかった扶余は、今いる兵士で軍隊を組織しろと、

剣職人に化けた漢の暗殺団はクムワ暗殺に動き出す、
素早く察知したチュモンは全て片付け、刺客の顔を確認する、
王はテソ王子とヤンジョン太守の関係を調べ上げろと命ずる、

チュモンはテソに先陣を受け持つから許してくれと王に頼めという、
しかし、王は総大将をチュモンにし、テソ、ヨンポはその補佐をしろと命じる、
面白くない王子達・・・

朱 蒙 28
漢からテソ王子が連れてきた剣職人はどうも怪しい節がある、
良く見張れと言うソソノ、
それを聞きオイ マリ ヒョンポに監視を強めるようにと命じるチュモン、

戦に備え鉄騎兵に勝つための訓練にせいを出す扶余軍、
首を狙え、馬から落として戦えと、

遂に王は漢の出城に宣戦布告、反対する家臣たち、
剣職人として扶余にきたスパイはすぐさまヤンジョン太守に知らせる、
テソ王子も自分が王を止めると書簡を送る、

ヨンタバル商団はこの戦の軍商の判断を巫女ヨミに聞く、

チュモンは王と家臣に鉄騎兵攻撃の成果を披露する、驚く扶余の家臣たち、

チュモンを訪ねたソソノはヨンタバル商団は軍商になるという、
危険だから止めろと言うが、チュモンだけを危ない目に遭わせ、
自分だけ楽する訳にいかないと、

王妃の部族に派兵を命令するが、使者の首を送り返す部族達、
王妃とテソが手を回していたんだね、

朱 蒙 27
民の声を聞くと城外にでるクムワ王、
扶余は滅びるとか言い、祈祷師や占い師がはびこっている、
チュモンは民衆はに不安が広がっていると、

漢の鍛冶屋の秘密を調べろと言うチュモン、
鉄を硬く強くするためなんか混ぜてるんだね、
漢からきた職人もこればかりは秘密にして教えてくれない、

ヨンタバル商団は内部抗争が起き、ソソノが狙われる、あやうく助けた護衛長は、
代わりに傷を負う、巫女ヨミウルが現れ護衛長の治療をし、助ける。

オイ、マリ、ヒョンポ達がモパルモ鍛冶頭のところに、
漢の鍛冶屋が使っている鉄に混ぜる素材だと箱を、
モッパルモは全部試したとため息をつくが、一つだけ使ってないものに気づく・・
それは黄土だった。

折れない剣を作り出した鍛冶頭は喜び、チュモンの元に、
オイと対戦し試してみるが、2、3合でオイの剣が折れて飛ぶ、
良くやった、有り難うと言うチュモン。

朱 蒙 26
扶余の王宮に戻るチュモン、王と父ヘモスの話をするが、
実害のなかったヘモスを切ったテソが許せないと言うチュモン、

クムワ王も気を遣ってか、なかなかテソを太子に任命しない、
テソは「これ以上なにをやったら認めてくれるのですか」と泣きながら訴える、

チュモンは護衛総監に任じられて、テソ、ヨンポは凹む、
こっちのほうが役が上みたいだね、
チュモンはこの仕事で人脈が出きそー、

オイ、マリ、ヒョンポを護衛兵として王宮に呼ぶ、
喜ぶ三人組、なにしろ元スリだからね、

モパルモ鍛冶頭は漢からきた鍛冶師に仕事を奪われ、ホされている、
心配したチュモンはヨンタバル商団の仕事場で作業をしたらと言う、

朱 蒙 25
漢の野営地を奇襲するチュモンたち、
段々攻撃方法を覚え、バッタバッタと鉄騎兵を射倒し、流民を助け出す、

ヒョント城ではヤンジョン太守がテソに自分の娘を会わせている、
ヨンタバルもソソノと漢の武器を買いたいと訪れていた、
そこでチュモンはばったりソソノと会う、ついでにテソも現れる、ってか、
っつうことは、テソは太守の娘を正妻にして、ソソノを側室にする気かね、

テソは漢の剣職人を流民と嘘を付き扶余に、そしてかなり強度のある
剣を作ることに成功する、褒めるクムワ王、

チュモンはオイ、マリ、ヒョンポの三人組に、
実は自分の父はヘモス将軍だ、その意志を継いで流民を解放し、
失った朝鮮の土地を取り戻したい、手伝ってくれるかと問う、

朱 蒙 24
大きな目標が出来たチュモンは、ヘモス将軍とタムル軍についての情報を集める、
オイ マリ ヒョンポの3人に行動を共に出来るかと問い、扶余を離れる、

先ず、タムル軍の残党に会いたいといいある村に、
ヒョンポは元タムル軍にいたという人物を紹介する、
そして父のヘモスがどれほど偉大で流民から慕われていたか知る、

これがヒョンポの父の軍票だとヒョンポに渡す、
実際にこの目で流民の姿を見たいと旅をつずけるチュモン、

ある時、流民を追う漢の鉄騎兵に遭遇する、
助けよーと矢を射るが跳ね返されてしまう、漢の鉄器の権威を知る、

扶余では太子争いが継続中でヨンポがなにか画策中。
このヨンポはなかなかユニーク、
朱 蒙 23
巫女ヨミはヘモス将軍が扶余の国に災いをもたらすと信じ、
洞窟に監禁し、死を待つつもりだったと、
しかし、実際に手を下したのはテソ王子で、
それを知りながらクムワ王はテソに罰が与えられなかったと、

チュモンはクムワ王に太子になる積もりはなく放棄するという、
母に事実か確かめるチュモン、
母ユファはヘモス将軍との出会いからを全て話す、
聞き終え、父のやり残した仕事は私が成し遂げると誓う、

ソソノに私は扶余の国を出る、と告げ、
母から貰った指輪を渡し、私の心の半分をあなたに託しますと。



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