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レイ_パパ

Author:レイ_パパ
おそまきながら「韓ドラ」にはまり、少しばかり辛口な寸評を書いてみよーかなと思っとります。
どうぞ、よろしゅーに!!

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韓ドラのまったりブログ
「私の名前はキム・サムスン」をうっかり観てから ドップリはまった暇なおじさんのまったりブログ。
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ホジュン 15
案の定チクり、ウィテ先生に呼ばれる、
推薦状を出せといい、目の前で燃やしてしまうウィテ医師、
そして、推薦状をもらった時点でお前は破門だと医院を追い出される、
なぜ破門されたかまだ解っていないホジュン、
さらにホジュン家では高官から貰ったお礼の品を全て医院の男達に
回収されてしまう、
俺が貰って当然と思っているホジュンはウィテ先生を恨む、

そして、すぐに高官の家に行き、もう一度貰いに行くが不在で貰えず、
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ホジュン 14
絶賛され、面目を保つホジュン、ドジも到着するがシカトされる、
気に入らないドジは怒って帰ってしまう、

盛大な宴会に招待されるホジュンに、望みのものを言えという高官、
科挙の試験に合格したいというホジュンに監督官はわしの友人だと
簡単に推薦状を書いてくれる、

一緒にいたウィテ医院の一番弟子も書いてくれと頼むが、断られる、
きっと根にもつね、

ホジュン 12・13
医院を辞めると言いにゆくと、ちょうどそこに皇室の高官だった人の息子がきて
診療依頼をする、
「わしは外出するのでお前が行け」と簡単にホジュンに言う、
ドジは息子の自分が指名されずおおいに不満顔、
当然高官息子も名医と誉れ高いウィテに往診して貰いたいのに若いホジュンに不満、
ウィテ先生は「信頼できますから心配ありません」と。

ホジュンはイェジンと往診に行く、
しかし、依頼した元高官はユ・ウィテじゃないと診察させないと怒る、
なんとか説得し元高官の妻を診察するホジュン、
意識もなくかなりな重篤な状態ね、
ホジュンは自分の知識のありったけを駆使し、治療に全力をかける、
一時はやばくなるも持ち直し、ついに、身動きもできなかった重篤な病人が
立って歩けるまで回復する、奇跡的・・・・

ホジュン 11
意地悪四人組の一人が、どこで聞いたかウィテ先生が薬の秘伝書を持っていると
思いこみ、夜中に先生を襲うんだね、しかし、ホジュンがいて助ける、

仕事は任されるようになり、医院での地位は上がるが、
相変わらずの貧乏暮らしで、ダヒは自分の絹の服を売りにゆき、
これが盗んだものと疑われ、仕事先の家で叩かれる、

ホジュンがこれを見て一緒に叩かれながら、ダヒを看病する、
そして、医者の仕事を辞めると言い出す、
母や妻にこれ以上迷惑を掛けたくないと思っているんだね、
ホジュン 10
ある日、ホジュンの家に意識のない自殺娘が運ばれてくる、
蘇生させようと頑張るが、なかなか気づかない、
でもなんとか息を吹き返し、助けてやる、
死んだ娘を生き返らせたと・・・
これが評判になり、っつうかイルソ達がしゃべりまくり、
患者が押しかけて来るようになり大変、
やはりこれが医院に知れ、医師でもないのに生意気なとドジから散々叱られる、

ウィテ先生はホジュンの行った治療記録を見て、
正しく処方されているのを知り、怒りもせずにいきなり薬剤倉庫の管理を任せる、
ますます反感をかうホジュン、ってか。

ホジュン 9
ユ・ウィテ師匠の奥方はダヒとイェジンの結婚は考えてもいない、
イェジンって先生の友人医師の娘だったが、父も亡くなり、
今はたった一人でユ・ウィテ先生が引き取っていたんだね、

薬草取りでドジには量が少ないと怒られるが、
ユ・ウィテ先生には丁寧にほったと褒められるホジュン、

薬草取りの最中、獣の腹を割く医師を見つける、
捕まえようとするが、逃げられてしまう、

何かとホジュンの肩を持ってくれるイェジンを嫉妬するドジ、
患者から順番の札で金をせびったと疑われるホジュン、
やってんのは四人組なんだけどね、

獣の腹を割く医師の弟子になろうとするホジュン、
弟子なんか取らないと断られるが・・・

ホジュン 8
また意地悪をされ我慢できず、意地悪四人組を殴って仕舞うホジュン、

ダヒに会えるから船着き場に行けと教えるイェジン、
そして、悩み抜いた母は二人の硬い決心をみて婚姻を許す、

居候している家にも住めず、家を探すホジュンは、
廃屋に近い農家を探し手直しを、

ユ・ウィテ先生の高慢チキな奥方が居候のイルソの家を訪れ、
婚姻したのなら働きに出ろと言うが、断るダヒ、怒る高慢奥方、

ホジュン 7
急に倒れて入院するダヒ、ユ・ウィテの医院に担ぎ込まれる、
帰ってきたホジュンはまだ知らない、

山に薬草探しに行くことになるホジュンと意地悪四人組、
しかし、意地悪四人組はホジュンを一人にして初めての山に放り出す、
崖から転げ落ち、謎の坊さんに助けられるが、
ハンセン病の患者と一緒だった、

ダヒはホジュンの母と会う、が、母は別れてくれと言う、
身分違いで一緒になっても決して幸せになれないと、
私を見ていれば分かるでしょと言う、
去ることにするダヒ、ダヒは両班(貴族階級)の娘なんだね。

ホジュン 6
ドジの面接で御医が変な素振りをする、なんか曰くありげね、
ドジの父親の名を聞き、席から去る御医、

案の定落とされてしまうドジ、これには訳があるんだね、
以前に科挙を受けた父のユ・ウィテが同じように落とされ、納得できない父は、
「九針の戯」という鍼で御殿医と競い合い、勝ってしまうんだね、
それを根に持っているというわけね、
不正を苦々しく思っている試験管が教えてくれる、

落ちて荒れるドジを何とか連れ帰るホジュン、
父に事情を説明するドジ、どうして御医に逆らったのかと、

急に山陰にホジュンを探しに来るダヒ。
天涯孤独で頼る人が誰もいないんだよね、

ホジュン 5
ウィテ医師の息子のドジが科挙の試験を受けに漢陽に行くことに、
お供に抜擢されるホジュン、しかし、身分証がなく困る、夜逃げしてきたからね、
出発寸前にイルソがきて手に入るが、

試験で混む宿で貴族が現れて、会い部屋になり、嫌味を言われるドジ、
ドジは貴族出身ではないからね、

医学と医術があると言って偉そうに話す貴族たち、
えらそーに講釈をたれ、漢詩の内容も、作者も間違えてる、
以前の勉強のお陰でホジュンは間違いを指摘し、ドジを助けるホジュン、

1次試験に通るドジ、
暇を貰いダヒを探すホジュンだが、見つからない、

ホジュン 4
意地悪そーな兄弟子たちがいて、意地悪を繰り返す、
先生は超一流なのに弟子達はどうしょうもない連中なのね、
どうしてあんな奴らが集まるんだろ、

水汲みに行かされウィテ医師に死んだ水をくんでくるなと叱られる、
船着き場に客を迎えに行き、そこで女の医員に会う、鮮やかに子供を鍼で治す、
驚くホジュン、翌朝その女の医員に水の違いを教えて貰う、
同じ水でも33種類あると言う女の医員、しっかり覚え込むホジュン、

朝から夜まで下働きに汗するホジュン、
夜は薬草の記録を写し勉強する、ある晩、写しているところを女の医員に
見つかってしまう、叱られ出て行こうとすると、兄弟子の一人が入ってくる、
薬財を盗みにきたのね、

高い薬財で、問題になってしまう、

ホジュン 3
なんとか助けようとするが、違う場所に移されてしまい、
ホジュンは母と山陰に着き、父の紹介してくれた官史に会いに行く、
・・が転任していた、

急に具合の悪くなる母親、怪しい男に教わり、近くにある医院に運ぶホジュン、
そこでみた医師の見立ての鋭さに驚く、

仕事のないホジュンは薬草取りか、鉄鉱石の石堀り人夫になるしかなかったが、
医師を見て、深く感銘し、弟子にして貰う、
生きる目標が見つかったと喜ぶ母親。

ホジュン 2
そんな中、闇取引で失敗し捕まってしまう、
身元がバレ、父親は苦り切るが、
息子の荒れる原因を知っていて、逃がしてやる、

追っ手がいるのを知り、娘(ダヒ)を助けることにするホジュン、
助けてくれる仲間、金を持ち逃げする従者、

街で持ち逃げ犯人を見つけるが身分証がなく、
かえってホジュンが捕まってしまう、

牢内で娘の父親の罪の晴れるのを知るが、
娘に言うと去ってしまうと思い言わないんだね、案外セコイ・・・
しかし、娘(ダヒ)が知り合いに金を借りに行き、娘が捕まってしまう。

ホジュン 1
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配役
ホ・ジュン(医師)
ユ・ウィテ(恩師)
ダヒ(貴族の娘・ホ・ジュン妻)
イェジン(女医)
ドジ(恩師の息子・医師)
イルソ(猟師・癒し系)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
1
貴族の格好はしているが実は妾の子で、荒れた生活を送っている、
学問もしているが、お前がなぜくるのかなどとバカにされ、
途中で塾にも通わなくなり、悪に染まってゆく、
いわゆる街の不良だね、喧嘩に博打に闇取引つまり密輸、とやり放題、
父は真面目な軍守でお役人、

ある時、怪しげな親娘に会い、病で瀕死の状態の父親を介抱するが、
その父親は死んでしまう、実はこの親娘は官関係のお尋ねものだったんだね、
葬儀を出してやるホジュン、
次回は時代もので「ホジュン」です
hojyun_1

韓国一の名医と言われたホジュンの一代記、

少し長いですが、1話ずつメリハリがあって楽しめます、

お楽しみに !


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