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レイ_パパ

Author:レイ_パパ
おそまきながら「韓ドラ」にはまり、少しばかり辛口な寸評を書いてみよーかなと思っとります。
どうぞ、よろしゅーに!!

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韓ドラのまったりブログ
「私の名前はキム・サムスン」をうっかり観てから ドップリはまった暇なおじさんのまったりブログ。
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私の生涯最後のスキャンダル 11

ドンファは会社にソニを寄るよーにと言い、銀行で口座を作ってやる、
喜ぶソニ、帰ったソニに急に優しく接するジェピン、なにか魂胆が、・・
掃除も地下だけでいいと、ビリヤード台の上にケーキが置かれて、

またまた外出するお気軽ヘルパー、今度は娘と会う、離婚話でね。
大スターは仕事もなく殆ど家にいて、ソニのストーカーやってるぜ、

ナユンはフンと食事に行き、母が欲しくないかと聞くが、
フンはぜんぜんと、今はパパを尊敬してるから寂しくないと。
がっかりするナユン、

食事中の母子の店に現れ、DJするジェピン、少しやりすぎ、

相変わらず唐突に現れる元夫、今度はヘルパーの部屋まで押しかける、
常識では考えられない行動を取るね。

ジェピンがこれを見つけ、さらに兄のドンファが追って殴りつける、


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私の生涯最後のスキャンダル 10

泣きくずれるソニを家に連れ帰るジェピン、

再び元夫に会うソニ、離婚の理由を聞くが、元夫は、
お前は俺に何をしてくれた、保釈金すら用意できずに、
助けてくれたのはオーナーだ、お前じゃない・・・と、

たまたま見ていたドンファがソニの後を追い、
泣いているソニをやはり家に。

子供達が留守でジェピンはソニを眼科に連れて行く、視力矯正ね。
ジェピンが踏んで壊れた眼鏡をまだしているからね、
二人でソニの離れ部屋にいると、突然社長が、トイレに隠れるジェピン。

ソニにほしいと言っていた靴をプレゼントするドンファ、
もしや、ドンファもソニを気に入ったのかな。

ナユンがジェピンを尋ねてきて、ここのヘルパーさんは何も仕事を
しないで楽ね、と。そのとうりだぜー。

ワインバーで飲み過ぎてジェピンに送ってもらうナユン、
わたしはドンファの女ではないといい、ジェピンにすがるが・・・

地下室でうたた寝するソニ、近づくドンファ、
そこにジェピンが帰り、何してんだと、
ドンファは俺は惚れてもいいが、お前は駄目だと言う。


私の生涯最後のスキャンダル 9

自宅に連れ戻されるが、記者が大勢つめかける、
どうしても心配なソニはまた家を抜け出し、
またさぼり、元夫のところへ、

また、記者をまいて追いかけるジェピン、
片や婚約組は郊外でテントを張りバーベキューを。

ナユンはインタビューでジェピンと付き合っているといい
また問題が・・・

ソニは元夫と会うがジェピンに抱かれたことで文句を言われる、
そしてあの家を出ろと言う、
ソニもあなたもマンションから出たらと、
telがきて、そそくさと別れる夫。

また会う二人、ってよくクビになんないね。

今度は夫が金を渡し、ジェピンの家から出ろと、
そこへ追ってきたワインオーナーが現れる、
困った夫は妻から慰謝料をよこせと脅されていると嘘をつく。
言葉も出ないソニ・・・・


私の生涯最後のスキャンダル 8

840_1.jpg

ソニを見ていてどうもおかしいと気がつくジェピン、
ワインバーオーナーはソニ夫に暴力を振るったと、謝罪を要求。
事情を知っているジェピン兄弟は会ってもほとんど知らん顔、

ドンファ邸に遊びに来るナユン、実は息子のフンに会いにくるよーだ、
もしや、息子のフンは誰の子?・・・
ソニはナユンがジェピンの年齢を知っているのを不思議がる。

ドンファの部屋を掃除していて、バーオーナーとソニ夫の
婚約式の案内状を見つけるソニ、「ウチの人と同じ名前だ・・」と、

しかし、・・・気になって会場に確かめに出かけるソニ、
またさぼり、
同じホテルでジェピンとナユンの映画の制作発表会があり、
招待状を持ってうろつくソニに気がつくドンファ兄弟、

発表会そっちのけでソニを追う兄弟。
結構、良い奴らだね。

婚約式の入り口で、元夫を見せないように抱いてしまうジェピン、
兄のドンファは自分の上着をソニに被せ・・・会場を去る。
記者たちは大混乱。
ナユンは置き去り・・、って失礼じゃん、


私の生涯最後のスキャンダル 7

車に乗せて借金取りに追われている身だからと、遠くに連れ出す夫、
信用するソニはおとなしく別れる、

マンションでオーナーに指輪を渡しプロポーズするソニ夫、

ドンファは突然ソニを解雇すると。

ナユンはドンファ家に大人が不在なことを知り、
家に来て子供達に料理を作り楽しませる、

ソニに夫からtelがあり、遊園地で会うことにするが、現れない、

ジェピンは心配でぬいぐるみを着てそばにいる、
再度ソニは夫に会う、どうもさぼってばかりだよ。

妻と子供が危険だから偽装離婚をしようと提案する夫、
なかなかうまいやり方だね、
裁判所の前で待ち合わせ、判を押し届け出る二人。
これでようやく二人は離婚したわけだね、

ワインバーオーナーはドンファに挨拶に訪れ、今度、再婚すると、
相手がソニ夫と知ると複雑な顔をするドンファ、


私の生涯最後のスキャンダル 6

ジェピンはいろいろな事情でナユンと共演することになる、
ワインバーのオーナーと社長のソニ夫は仕事のことで、
ドンファに会いにくる、

ソニ夫はソニがドンファの家でヘルパーをしているのを知っていて
ソニとは会えないので、あの意地悪義母を使ってソニを呼び出し、
なんとか会わずにすむ、と思ったが誤算でソニは在宅、
あわてまくる夫。

興信所に頼んで夫を調べてもらうが、もう釈放されていると解る、
なぜ、連絡がないのか不思議がるソニ、しかし住所を教えてもらう、

ジェピンに送ってもらい、恐る恐る住所を尋ねるソニ、
豪華なマンションの入り口で夫と再会する。

それを見つめるジェピン。
しかし、夫はオーナーにプロポーズしようとしてた矢先なんだね。
どうなる、どうなる・・・


私の生涯最後のスキャンダル 5

先に帰ったジェピンはドンファと帰るソニに少し嫉妬する、
翌朝トランシーバーで用を言い付けるジェピンに、
やりすぎだと注意する兄ドンファ、

大事な撮影を控えた前日、少し呑んで帰ったジェピンを
車で送るソニ夫、でも家にも入れてもらえない、

さらに酒を呑ませ、撮影をパーにしてしまうソニ、
どうも展開がわざとらしすぎるし、金がないからといって
他人にたかってばかりいるね、ソニは、

ソニはジェピンから金を借りようと呑ませたけど上手くいかず、
ようやく借りられることに、しかし勘違いしたジェピンは
お願いごとをキスと思いこみ、ソニにキスを。
その現場を見てしまう兄ドンファ。

ジェピンに近づこうと家を訪れるソニ夫、だが、
ソニを見てびっくり、なんでソニがここにいるんだと。


私の生涯最後のスキャンダル 4

ジェピンはそんな兄を説得して、ヘルパーとして雇う、
引っ越してくるソニと娘、夫のことは忘れたのかね。

ソニ夫とパトロンの社長がドンファのところに挨拶にくる、
ワインバーをオープンさせるらしく、責任者はソニ夫らしい。

ジェピンの家で食事会を開くが、ジェピンの服のプレゼントは
召使い用の服、兄もスタッフも気の毒がる、
突然呼ばれもしないのに、乗り込んでくる女優イ・ナユン、

ソニ夫はワインバーのオープンに母と妹を無断で呼び、嫌がられる、

ジェピンはソニをブテックに連れて行き服を選ばせる、
そして全てプレゼント。

イ・ナユンはオープンレセプションにジェピンにパートナーにと
telしてくるが、断る、
兄ドンファと現れるナユン、後から到着するソニとジェピン。
すっかり変身してね、と言っても美容院でパーマをとっただけ、

ボーイがつまずいてグラスワインをナユンに掛けてしまい、
オーナーの女社長はソニに片付けを手伝わせる、
これを見たジェピンは俺のパートナーだぞと怒り、退場してしまう、
この女社長も失礼な奴だな、招待客に片付けさせるなんてさ。


私の生涯最後のスキャンダル 3
24_4.jpg

そんな中、社長が帰宅する、実はジェピンの実兄なんだね、
ソニがいて気にするが、ヘルパー希望者だと紹介する、
社長の子供フンがいて、ソニを気に入る。

自宅でインタビューを受けるジェピン、邪魔するソニ、
ネットオークションで高値で売れるジェピンの古いTシャツに驚き、
もう来ないといったジェピンの家に、古着を探しに再び現れるソニ、

ソニ夫はやはり誘惑女の言うことを聞き、保釈金を出して貰い
釈放されるがウチには戻らない、
このことでソニに嫌みを言う義母、
せっかく貯めた家の保証金を持ち逃げする義母。

突然、米国で活躍していた女優イ・ナユンが、
帰国するニュースが、
そして社長のドンファに会いに来る、なにか訳ありか。

家を追い出されるはめに、こんな時社長のドンファが
ソニに住み込みのヘルパーでどうかと誘ってくれる。
しかし、ネットで販売したTシャツの件でソニの娘が捕まり
難しいことに・・・

そのことでヘルパーの話は無かったことにと言うドンファ・・・


私の生涯最後のスキャンダル 2

ソニのどっぷりのおばさん振りに幻滅するジェピン、
金が出来ず保険金目当てに手術を受けるソニ、
しかし、保険金が下りるどころか、手術代で200万請求される、

警察に留置されているソニの夫に面会にきた女は、
私を面倒見てくれたら全財産をやると誘惑する、

ジェピンとソニはまた会う、
ソニは金のことで、ジェピンは秘密をばらされないため、
適当な話をして、一晩付き合ったら金をやるぐらいのことを言って、
誤魔化して去るジェピン、
夫も子供もある主婦だし・・・と、悩むソニ、
しかし、背に腹は代えられずジェピンの自宅に向かう、

本気にするとは信じられず、驚くジェピン、
目の前で服を脱ぎ出すソニ。
いくら困ったからってこんな話あるかい。


私の生涯最後のスキャンダル
9_10.jpg

私の生涯最後のスキャンダル

配役
         (主婦)=チェ・ジンシル
ジェピン/ドンチョル(人気俳優)=チョン・ジュノ
ドンファ(ドンチョル兄)=チョン・ウンイン
イ・ナユン(女優)=
*******************************
1
出だしは韓ドラ特有のハチャメチャタイプ。
ださい中年女で子持ち、これ以上ないというファッション、
きっと華麗に変身するんだぜ。

ソニは39歳、病院で少し早い閉経と診断される、
意地の悪そーな義妹がいて、義母と同居しているようす、

一方人気俳優のジェピンは歳を誤魔化し、次のCM撮影に。
実はソニは子供の頃、美少女でCMに出てたらしいんだね。

CM撮影にバイトできたソニは自分の子供がさぼっているのを見て怒り、
撮影をメチャメチャにしてしまう、
怒るジェピン、しかし、ソニの顔をみて初恋の女性を思い出す、
気を利かせたマネージャーがソニの携帯を探り当て、
ジェピンに教える、

夫が詐欺に会い警察に捕まる、夫の共同経営者がカレの名義で
小切手を乱発して罪をなすり付けて逃亡しちゃったんだね、

ソニは保釈金を作るため奮闘するが・・・
用意出来ず、仕方なく人気俳優のジェピンに頼ることに、
ついにジェピンとソニは会うことに。
連絡し、合う20年来の二人。


次は「私の生涯最後のスキャンダル」のUPです
あまり硬いのが続いたので、

今度は少し軽い感じのドラマをupします。

「私の生涯最後のスキャンダル」というラブコメです。

主演の二人の俳優はあまり馴染みがありませんが、

結構見られます。

最初は相変わらずのドタバタですが、

段々落ち着いてきます、

お楽しみ下さい。
ニューハート 23話 おわり
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配役
  イ・ウンソン(新米外科医)=チソン
  ナム・ヘソク(新米外科医)=キム・ミンジョン
 チェ・ガングク(胸部外科長)=チョ・ジェヒョン
 イ・ドングォン(人気俳優)=イ・ジフン
 ミン・ヨンギュ(外科教授)=チョン・ホグン
 キム・テジュン(外科助教授)=チャン・ヒョンソ

**********************************

ガングクの妻が突然帰国、ガングクに許しを乞う。

院長は移植した心臓が拒否反応を起こしているよーだと、
しかも、肺炎にもかかってしまっているとガングク、

キム教授の愛人チョ・ミナ医師の静脈を切ってしまう、
それを知ったガングクは再度キム教授とウンソンを送り出す、
ショックで手術の出来ないキム教授。

ウンソンはキム教授の指示に従い手術を始める、その時
突然右手の感覚が戻ってくる。
的確にキム教授の指示通りに手術を進めるウンソン、
手術を成功させる。

感謝するキム・テジュンはウンソンに初めて有り難うといい、
今日お前が見せた正確な判断力、手術力、は全て完璧だったと
褒めるキムテジュン教授。
帰ってきて辞表を出すキム・テジュン教授。

院長は、心臓外科を生かす考えはなかった、センターの為だけの
スター医師だけが必要だったんだ、と言う。
ガングクはもし自分が院長だったら同じことをしただろうと言う。

心臓センター長官に任命されるガングク教授。
状態が急変し心停止する院長を、1時間を超えても
マッサージするヘソク。

1年後・・・・・
キム・テジュンに会いに行くガングク、
もう病院に戻ったらどうだ、俺たちは神様じゃない、
誰でも失敗はするよ、と・・・
病院に帰るキム・テジュン。

胸部外科に新しい研修医が・・・
白衣を渡すウンソン ヘソクってか。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

暇なおじさん
外科医ポン・ダルヒの後の作品なので
だいぶ似通ったところもあるね、
ただこちらの方がお軽い、

病院の経営者と医師たちの争いがテーマか。
病院の汚さが目立つよーな感じしかしない。
外科医ポン・ダルヒの方が数段上だね。
   


ニューハート 22話

院長を助けるには心臓移植しかない、
教授たちは困ってガングク教授を探しまくるが、
もうこの時ガングクは飛行機の中に、

連絡が取れず焦る関係者一同、
ガングク教授を探しに空港に向かうウンソン ヘソク、
なんとか連絡が取れ、二人で必死で頼み込むが、
俺は行けないと言う。

空港に迎えに来た奥さんに、どうしても俺がしなければいけない
手術があるのでこのまま引き返す、直ぐ帰るから・・ゴメン・・と。

ウンソン ヘソクが取りに行った心臓がカンウイ病院に到着、
提供先の病院では相手の教授の都合で遅れそー、
けんか腰で心臓を摘出する、最終便に間に合うか・・・

ガングク教授が手術室に現れる、
無事、手術を終えたガングク教授に、
有り難うございますと言うヘソク、教授は後輩に手術を
教えなかったのは間違いだったという。
今頃気づく教授ってか。

右手の感覚がなく、自分の指に針を刺すウンソン、
ごめん、わたしの為にと謝るヘソク、
いや大丈夫だ、この手は必ず治ると言うウンソン、

キム教授の助手で手術に参加したウンソンだが、右手が使えずに
出て行けと怒鳴られるウンソン。


ニューハート 21話

直ぐに招集される教授会、

教授会で早く人事を決定して欲しいと院長にいうガングク、
止めるのは個人的な問題で、米国からの誘いもあるし、
米国にいる家族と暮らす為でもあると言う。

最後の手術を和気藹々とこなしたガングク、
まだ右手の動きが鈍いウンソン、
胸部外科で送別会が行われ歌うガングク、

ガングクの荷物を運ぶウンソンに、有り難う、
おまえは左手がある、
右手が駄目なら左手を使えばいい、
どん底からはい上がることも出来るし、なにが怖いんだ、
お前の左手があればこの大学病院で生き残ることが出来る、
お前がいたお陰で楽しかった、と言うガングク。

教授のお陰で良い勉強ができたとつぶやくウンソン、

心臓病で倒れる院長、
院長の手術が出来なくてドアに指を挟むミン教授。
怒鳴ってばかり居る無能な駄目医師、
最後まで良いところのない医師だったね。

手術をすることになったキム・テジュン助教授、
手術は終わったが出血が続く院長。
やはり失敗ね、





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