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レイ_パパ

Author:レイ_パパ
おそまきながら「韓ドラ」にはまり、少しばかり辛口な寸評を書いてみよーかなと思っとります。
どうぞ、よろしゅーに!!

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韓ドラのまったりブログ
「私の名前はキム・サムスン」をうっかり観てから ドップリはまった暇なおじさんのまったりブログ。
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ニューハート 6話

ミン教授が難しい手術にぶつかる、どうも心臓を止めずに
手術をしなければならないらしい、
(OPCAB手術)した経験がなく、もたつくミン教授。
上手くできるのかなぁー と訪れるガングク。

ウンソンの初めての担当で無事退院する患者と
腕立てを競うウンソンにお礼を言う患者、
生きてくれてありがとうと言うウンソン、

ドングォンチームと親善試合をするウンソン、
夜、ウンソン ヘソクの歓迎会が開かれる、
丁度店には女優スジンとヘソクの母もいて同席、
突然、女優スジンが倒れて病院に運ばれる。

先に帰ったヘソクは音楽を聴きながら一人踊る、
そこにウンソンから電話がきて歌うウンソンってか。

スジンは手術をすると傷はどのくらい?と聞き
傷の大きさに驚いたスジンは病院から逃げ出す・・・


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ニューハート 5話

教授に謝ってと言うヘソク、しかし、
平然とCT室に入るウンソン。
結果は大動脈瘤が発見される。

これでウンソンを辞めさせたら笑われるぞと、
キム・テジュン助教授をけん制するガングク。
誤診を認めることになるからね。

キム・テジュン助教授が行う手術室からよそ者は出て行け !
と怒鳴られるウンソン。
この助教授はなぜか一番最初からウンソンに文句つけてたね。
良いとこない男だね、

こんなおり、人気俳優のイ・ドングォンが担ぎ込まれる。
ヘソクとは同級生なんだね、昔はヘソクを好きだったようだ、
ふふふっ・・・ なんか起きるね。

院内では科長の椅子を狙って、ミン教授がガングクを
追い払おうといろいろ画策すんだね、
ミン教授は指名手術を行うことにしてガングクに挑戦を。
技術もないくせにね、

女の子の患者が心臓移植のための金が用意出来
悩むガングクとウンソン、

ウンソンは女の子の心臓移植の費用を稼ぐため
人気俳優のイ・ドングォンを利用してバスケの
チャリティマッチを行うことに、
ガングクも心配して福祉課なんか行ってたよね。
ドングォンの退院が決まり報告に来たヘソクにキスをするドングォン、
それを見てしまうウンソン。


ニューハート 4話
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ガングクはストをするウンソン ヘソクにようやく
言葉を掛ける、
ウンソン ヘソクは胸部外科に受け入れられる、

しかし、ガングクはかなり厳しい条件を言う、
胸部外科医は時間の拘束が長い、
1週間に1日帰れるかどうかだ、
病気をしてはいけない、
自分の手に命が掛かっていることへの重圧感、
開業は無理だ、設備に金が掛かりすぎる、
転職も無理だ、それでもいいか・・・と。
それでもいいです、ヘソクは言う。

ヤクザが入院しウンソン ヘソクに暴力を振るうが、
これを助けるガングク。

患者が血を吐くが、担当キム医師は内視鏡検査を指示、
ウンソンはそれを無視し、CTスキャンを行おうとする、
見習いのくせにナマイキな、俺の意見が聞けないのか、
怒る担当医キム・テジュン助教授。

ヘソクは今度担当医キムを怒らせたらあなたは終わりよ、と
それでもCTスキャンを行うウンソン。


ニューハート 3話
600.jpg



ガングクはストをするウンソン ヘソクにようやく
言葉を掛ける、
ウンソン ヘソクは胸部外科に受け入れられる、

しかし、ガングクはかなり厳しい条件を言う、
胸部外科医は時間の拘束が長い、
1週間に1日帰れるかどうかだ、
病気をしてはいけない、
自分の手に命が掛かっていることへの重圧感、
開業は無理だ、設備に金が掛かりすぎる、
転職も無理だ、それでもいいか・・・と。
それでもいいです、ヘソクは言う。

ヤクザが入院しウンソン ヘソクに暴力を振るうが、
これを助けるガングク。

患者が血を吐くが、担当キム医師は内視鏡検査を指示、
ウンソンはそれを無視し、CTスキャンを行おうとする、
見習いのくせにナマイキな、俺の意見が聞けないのか、
怒る担当医キム・テジュン助教授。

ヘソクは今度担当医キムを怒らせたらあなたは終わりよ、と
それでもCTスキャンを行うウンソン。


ニューハート 2話
n_700.jpg


ガングクの移った病院に面接にくるウンソン ヘソク。
当然、面接官はガングクね、しかぁーし、二人とも落とされてしまう。

胸部外科って一時は大病院の花形の部署だったよーだが、
最近は莫大な設備投下が必要な割にはあまり応募者も
多くなく、優秀な医師の応募も少ないんだね。

実はウンソンは地方の三流医大の出で、インターン成績も
あまり良くなかった。

一方ヘソクは病院長の娘で、国立医学部を主席で卒業、
インターン成績もNO1だったそうなんだね。
で、どこの科に行くか注目されていた。

落ちた二人はインターンを軽視しているとデモを。

胸部外科でも若いインターンが確保できず、
先生達の不満が爆発寸前、こんなおりガングクは
手術のアシスタントが足りず、
仕方なくウンソン ヘソクを使うことに、

手術も無事に終わり、ウンソンにお前は左利きか?
と尋ねるガングク、ウンソンはそうじゃないけど
使えるよう努力していると答える。
優秀な外科医になるには左手も上手に使えれば
より有利だと思っていると言う。

相変わらず病院の前でストをするインターンたち、
そこに逃げた研修生を迎えにきたガングクたちと
会うウンソンとヘソク。


ニューハート 1話
n_400.jpg


ニューハート 

配役
  イ・ウンソン(新米外科医)=チソン
  ナム・ヘソク(新米外科医)=キム・ミンジョン
 チェ・ガングク(胸部外科長)=チョ・ジェヒョン
 イ・ドングォン(人気俳優)=イ・ジフン
 ミン・ヨンギュ(外科教授)=チョン・ホグン
 キム・テジュン(外科助教授)=チャン・ヒョンソン

**********************************
1
クァンヒ大学病院では新しく病院長が選出される。
新病院長の経営方針で内部が大幅に改革されつつある。

心臓手術の設備がない地方病院に左遷されたガングク医師は
動物を使って訓練に怠りない。ヘソクはこの病院でインターン中だ。

ヘソクはクァンヒ大学病院長に就任した父と会食、
外科に行きたいと言うが、父親は大変だから内科にしろ、と。

釣りをしていたガングクはケンカして怪我をし、
近くの病院でウンソン医師の治療を受ける、
この時、急患が搬入される、
病名の分からないウンソンたちを尻目に、
さっさと応急手当を施すガングクは病院に送れと指示をし、立ち去る。

ウンソンは驚き、患者を置いて逃げるのか、とガングクに文句を言う。
あーだこーだと言い争うが、結局二人はガングクの病院に行く。
しかし、手術の出来る設備がないので、ソウルに送られる、

ガングクは大学病院で教授のミスを暴露し、教授の怒りにふれ、
地方に左遷されてんだね。

しかし、やはり手術出来る医師がいなくて、結局ガングクが
内緒で手術を成功させる。

ウンソン ヘソクはクァンヒ大学病院の胸部外科を受験する。

ウンソンはある日交通事故の現場に会い、
心臓マッサージをするが、危篤状態、
ガングクが行った応急処置を思い出し、
溜まった血液を出すためボールペンを腹に突き立てる。
命は助かるが、肝臓を傷つけてしまう。

病院では一応認めるが、ウンソンがインターンだと知り監督者も
いないのに、患者が死んだらどう責任を取るつもりだと怒鳴りつける。
ここの医師はなんでこんなに高圧的なんだろ。

ガングクは元の病院に戻る、今度は胸部外科長として。



次は「ニューハート」です。
変更ですみません。

実は医療物が2作続いてしまうのでどうしよーかと思い、

「犬とオオカミ」を入れましたが、今丁度放映しているよーなので

「ニューハート」に変更しました。

次回「犬とオオカミ」をupしますね。

どうぞお楽しみ下さい。
白い巨塔 20 おわり
3_122/3.jpg

イ教授は電話を聞き、「閉じましょう」と。
他人の臓器をチャンに見せるスタッフ、

研修医ヨムはチェからチャンの病気を聞き見舞いに、

手術見学室から見学をするチャン、思い出しながら・・・・・

肝性脳症(菌が脳に達する)が始まる。
チャンは進行性のがんで非常に特異な性質を持っており、
故に大学病院で研究してほしいと献体を遺言していた。
黙祷するオ理学解剖教授、

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「暇なおじさん」
唐沢版「白い巨塔」よりもこちらのほうが柔らかい感じ、
同時に鑑賞してみたが、韓国版のほうが見やすかった。



白い巨塔 19
95_3.jpg


チェ医師に検査を受けるチャン、ガンを発見するが胆石だと嘘をつくチェ、
教授会でも心配し、会議を重ねるが、・・・

手術に際し、助教授は自分の上司なので不安がる、かといって秘密なので
外部からは執刀医を呼べないんだね。

副院長がイ元教授を訪ね内緒で手術をと頼むが、それは出来ないと、
つまり、医師と患者は信頼関係がが必要だと。
チェはチャンを病院に訪ね、イ教授に依頼すべきだと進言する。
チャンは納得し、チェに一任する。

イ教授は病院にきてチャンと会い、お互い理解し合う。
手術前、全回診を行うチャン外科長。

そして、手術に入るチャン、イ教授も位置に着き開腹。
ガンはすぐに検査室へ、オ理学解剖教授は・・・・
「悪性の線ガンです、これがもう腹膜に広がっているようでしたら
手術をしても意味がありません」と・・・


白い巨塔 18
88_1.jpg


チャン側は研修医ヨムが原告に脅かされて証言したことにし、
公正証書を作ることに。

チェ医師の家に預かられた研修医ヨムを訪ねてチャンが、
一緒に帰ろうというチャンにヨムは自分の道を行くと。

ヨムは辞表を出していないので休暇扱いにしておけと言うチャン。

証拠集めにインターンのレポートが浮上、消去しようとするが
クオン側に抑えられてしまう。

第2審判決日
一審判決は覆されチャンは有罪に。
上告するというチャン・・・

チャンは裁判の疲ればかりでなく、なんか体が具合悪そー。
手術が終わったと同時に倒れ込むチャン外科科長。
すぐに血液検査の結果、肝臓と胆嚢に異変が、そして胆管がんと判明する。

自宅で一日起きられないチャン、しかしようやく起き外出、
出かけた先はなんと親友のチェ医師の病院だった。


白い巨塔 17

110_4jpg

証言を始めるユ看護師、かなりしっかりした女性で発言もテキパキ、
ついにはチャン側弁護士の不正まで暴き立てる。
つまり、口留め料まで入っていたんだよね。

チャン側は証拠集めに必死になる、

研修医ヨムはついに耐えきれず病院を抜け出る。
全て自分の荷物を整理して、博士号の為の論文も燃やし、大学病院の名札と
身分証明まで・・・・

記録を改ざんするチャン派、
口頭弁論
チャンが証言席に。
自分の正当性を理路整然と隙もなく述べるチャン被告。

そこに入ってくる研修医ヨム、
チャン被告の言葉に傍聴席から大声で反発する。
そして術後の指示は全く無かったと証言する、あれだけ見てくれと
頼んだのに、一度も見てくれなかった・・と。


白い巨塔 16
95_4.jpg


ウ副院長はチャンを懲らしめるためと、イ教授とあい、ケネス病院の
マクレーン会長に連絡をしてもらう。

チャンも一応ケネス病院へ断りの返事を書く、

ユ看護師がクオン派の証人として立つことに同意する。
焦るチャン派、

こんな中チェ助教授の家を訪れるオ理学解剖教授はかなりしっかりした
確実な病院を紹介してくれる。喜ぶチェ医師。
退職した理由が理由だけにどこにも面接してもらえなかったんだよね。

しかし、病院でチャン教授を見ていてまた考えを変えるユ看護師、
証言は出来ないと言ってくる。

疲れ切っているチャン、

新しく病院に勤務しているチェ医師の元に会いにくるユ看護師、
証言を決めかねているようすだ。

そして、第2審第一回口頭弁論開始、

医局長が型どおりの答弁を終えた時、ユ看護師が入廷してくる。


白い巨塔 15
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チャン教授が証人席に、研修医ヨムとのやり取りを証言する、
旗色の悪いクオン陣営。

一段落して、オ外科学会長と密談するチャン、外資系のケネス病院の
外科長としてスカウトの話らしい、

そして・・一審判決日。
判決はチャンは無罪、ただし医師として基本である姿勢を書いていた被告に
厳重な反省が必要である、と。
訴訟費用は原告が負担すること、・・と。

祝杯を挙げるチャン派、
辞表を書くチェ助教授、それを盗みみた研修医ヨム、
身の回りの整理をして、助手に資料を置くチェ助教授。

チャンになにかあると感づくウ副院長、
そしてケネス病院に動くらしいことを掴む。

クオン家は控訴する。

事件の一部始終を知るユ看護師が妊娠のため退職し、
病院に診察にきていて、運良くイ教授の娘に会う。


白い巨塔 13・14
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チャン側弁護士が示談書類を持ち訪れるがそこに現れるチェ助教授、
裁判を続けると意志を翻すクオン妻、「なに考えてんだチェ助教授は・・」
と呟く弁護士達。

なぜか参加しているイ教授の娘、
副院長はイ教授を呼び出しこのことを追求する。
チェの妻に面会したチャンは奥さんを説得する。
どちらも忙しいね。

さらにイ教授はオ外科学会長の世話で院長に推薦されるが、
チャンの横槍で取り消されてしまう。

第2回口頭弁論会、
証言するオ理学解剖教授、
イ教授も傍聴にきていて、チャンに会い、
何時までもやれれてばかりいられないぞ、と。

14
イ教授から細かいシフトを聞くクオン側弁護士、
ウ副院長から証言はするなと最後通知を受けるチェ助教授。
証言すればこの病院にはいられないぞ、と。

チャンは研修医ヨムに「お前にも半分の責任はあると」脅される。
第三回口頭弁論、法廷に向かう両陣営。

始めの証人は研修医ヨム、危ないながらも何とかチャン有利にこなす。
続いてチェ助教授、研修医ヨムと食い違う証言で、二人を同時に証言台に
それでも食い違うため裁判官は別の鑑定人を指名することに。

第四回口頭弁論、
原告同士の口頭弁論が主、オ外科学会長



白い巨塔 12
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裁判所で初顔合わせをする関係者たち。
クオン側は弁護士とクオンの妻、クオンの弟だけ、
一方チャン側は義父を始め弁護士3人と会長連がいっぱい。
しかもチャン側の証言を拒否し、クオンたちは前途多難。
ただ一人の味方は内科のチェ助教授のみ・・・

危ないと感じた副院長はチェ助教授にアメリカ研修の話を・・・
その夜、チェ助教授宅を訪れ、協力を要請するクオンたち。
しかし、断られる。

法廷での第一回口頭弁論が開かれる。
ほとんど勝算の薄いクオン側、

チャンと話し合うチェ。
クオン妻に謝るというチャンに希望を持つが・・・
権力を笠に着た高圧的な型だけのお詫びに許せないチェ。

チェはアメリカ研修を中止してクオン妻を助けることに・・・
こんなおり、クオン妻は告訴を取り下げると・・・




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