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レイ_パパ

Author:レイ_パパ
おそまきながら「韓ドラ」にはまり、少しばかり辛口な寸評を書いてみよーかなと思っとります。
どうぞ、よろしゅーに!!

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韓ドラのまったりブログ
「私の名前はキム・サムスン」をうっかり観てから ドップリはまった暇なおじさんのまったりブログ。
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ヒーロー 16 おわり
配役
ドヒョク=三流雑誌社の編集記者
ソイ=暴力団関係の女刑事
ヨンドク=元組織のボス
ギジュン=テセ日報の記者
ヘソン=ドヒョクの同級生
チルソン=元ヨンドクのno2の手下

NO16  お終い
実はこの様子をたまたまイルトゥとその娘が見ていたんだね、
イルトゥ会長は怒ってヘソンをひき殺そうと車を突っ込み、
それに気づいたドヒョクがヘソンを突き飛ばし助け、
自分が跳ねられちゃったんだね、

ヘソンはそのまま助けもしないで立ち去る、
しかし、助けに戻ってくるんだよね、
自宅に帰っているかと自宅に行くドヒョク、

イルトゥはまた会社に復帰する、タフだねーー
ヘソンは行方が分からない、
一部始終を見ていた娘は父親が轢き逃げをした犯人だと証言する、

2年後
自宅に帰るヘソン、母親にご飯を下さいと、
そこにドヒョクとソイが現れて、ヘソンが自供をはじめる、
ヨンドクは当然釈放になる、


――――――――――――
「暇なおじさん」
物語はなかなか面白いんだけど、事件が反復して起こるだけ、
なんか大きなヤマ場がない、
クライマックスはイルトゥの失脚とヘソンの裏切り場面なんだけど
迫力に欠けるね、

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ヒーロー 15
NO15
ヘソンは検察を動かしドヒョクを拘束する、
さらにヨンドク日報の記者達がイルトゥの記事を書いたら選挙妨害で
逮捕するという連絡が入る、
ヨンドクはイルトゥに会い、もうお前の時代ではないと、

ヨンドクは自分が罪をかぶると言う手紙を差し入れる、
そしてわたしが全て指示したと自首する、
でも、娘には話してたらしい、
イルトゥはドヒョクの代わりにヨンドクが自首したことを不安がるが、
ヘソンは何も出来ないから心配するなと、
さらに近々お嬢さんと結婚するという、
ヨンドク日報の記者達は記事が書けないので、街頭で署名活動を開始、
ソイもクビを覚悟でドヒョクの応援をする、他の警官もね、

遂に世論の高まりでイルトゥは党から除名される、

外国に逃げ出そうとするヘソンは慌てて地下駐車場へ、
それを阻止するドヒョクは何者かの車に跳ねられて気を失う、

ヒーロー 13/14
NO13
イルトゥとヘソンはお互いに探り合う、
イルトゥはチルソンを殺せと命じたらしいね、
その男を処理しろとヘソンに依頼する、

ヨンドクもヘソンも警察もグァンキを探している、
探し当てたのはドヒョクとヨンドク、

しかし、グァンキはあのブツが有る限りおれは殺されないと言う、
そのブツとは何か分からない、



NO14
ドヒョク達はイルトゥの行いを宣伝して歩き
また、イルトゥ会長は殺人教唆で逮捕される、
グァンキを取り調べるソイ達、

そのブツは何処に隠してあるのか、・・・
ヨンドクはロッカーの鍵に注目する、

探し出すドヒョク、しかしヘソンの命令で奪おうとする男達に
暴行を受ける、そこに助けにくるヨンドク、
かなりなけがを負うドヒョク、

ブツとはビデオでチルソンとイルトゥの殺しの密談が写っていた、
折角拘束したのに検事総長の命令で調査はストップ、

またもや釈放されるイルトゥ、
街頭でイルトゥを非難する会が段々拡大して行く、

そこに警察が割り込みドヒョクが逮捕される、

ヒーロー 12
NO12、
お前の目的は何なんだと尋ねるドヒョク、
次の日からヘソンの攻撃を始めるヨンドク日報、

チルソンはイルトゥ会長に注意を促す、
イルトゥはヘソンを呼び直ぐにヨンドク日報と担当警察を黙らせろと、

突然国税局が査察に入る、暴力団の資金源になっていると、
今度はヨンドクが狙われる、シーソーごっこだね、
ソイの資料のお陰で釈放されるヨンドク、

今度はソイが狙われる、いつまでもゴチャゴチャしてるねーー
チルソンに倉庫に監禁されて居るところを、
助けにくるドヒョクとヨンドク、

チルソンは逃げてイルトゥを頼るが途中で自殺?
少し意味が解らないねーー

引き続き大統領選に出馬するイルトゥ会長・・・

ヒーロー 11
NO11
検事は完全にテセ日報に丸め込まれている、
ソイは母親のお陰で復職出来る、
父親は警察官で署長クラスだったらしいね、

自白に基づいて次はチルソンを逮捕する警察、
が・・自首した男がまた自分がやったと証言を覆す、

テセ日報会長にそろそろチルソンを切ったほうがいいと勧めるヘソン、
うすうす気づくチルソンってか、

ヘソンの不思議な態度に疑問を感じ始めるドヒョクとソイ、
ヨンドクの母親が全て知っているという言葉に行動を起こす二人、

実はヘソンの父親はイルトゥグループにより、自殺に追い込まれた
労働組合の組合長だったんだね、

突き止めたドヒョクはヘソンのマンションへ、

ヒーロー 10
NO10
これで釈放されるイルトゥ会長、
現場に怒鳴り込むドヒョクだが、軽くいなされる、
当たり前だよ、ドヒョクも結構軽い男だね、

先制攻撃を仕掛けるヨンドク日報側、

ヘソンとチルソンはまた密談、
今度はイルトゥは死んだ息子を詣でる、同情狙いだね、
事務所に脅しにくるヘソン

テセ日報側は矛先をPマダムとソイに向ける、
定職処分にされるソイ、
ヨンドク日報側は子供の世話をしていた家政婦を責めはじめる、
子供殺害の犯人と接見したヨンドク側は、自首した男が、
子供はチルソンが殺したという、
しかし、証拠がない、

ヒーロー 9
NO9
チルソンはヨンドクボスを倉庫に幽閉する、
携帯を掛けて居場所を推定するヨンドクグループ、
ヨンドクボスは簡単に脱出する、
ソイはイルトゥ会長に会い、親子関係を確認する、

また、攻撃をしかけるドヒョク、
記事をupするが、反応は今イチ、
さらに検察でも逃げ腰、証拠が不足だと捜査の許可をしない、
ヘソンは記事をねつ造だと押さえ込む、

ヨンドク日報にヨンドクの娘が尋ねて来て信じて居ると、
喜ぶヨンドク、

一連の事件の記者会見をする、
終了後警察に逮捕されるイルトゥ会長、
しかし、逮捕はまだ早いね、まだなんかありそーだね、

言ってるそばから子供殺害の真犯人が自首する、
ヘソンの策だね、ヘソンもなかなか頑張るぜ、
ヒーロー 8
NO8
ソイとドヒョクに危険だから仕事から下りろと言うヘソン、
ドヒョクはイルトゥ会長に宅配でヨンドクとの会話のテープを渡す、
ドヒョクはPマダムと子供を渡せばテープを渡すと言う、

僅かなヒントからマダムを捜すヨンドクの仲間達、
マダムは精神病院に入れられていたんだね、助け出すドヒョク、
自宅に匿う、
子供も探し出すが既に殺されていた、
こんな簡単に子供を殺しちゃうのかい、

この仕返しにヨンドク日報の事務所は荒らされ、
ヨンドク社長は連れ去られる、

ヒーロー 7
NO7
記者の一人ぐらい消すのは簡単だと言い切るイルトゥ会長、
チルソンとイルトゥは又密談を、
ヘソンに会いテープレコーダーを見せびらかし、宣戦布告するドヒョク、

しかし、ソイ警官はいつ仕事してんだろ・・・
ドヒョクの取材の手助けをする仲間達、それにしても凄い睫毛、

以前スクープしたエロ議員をまた脅すドヒョク、
ヘソンを会社入口で待つドヒョクに、
Pマダムの情報がとの連絡が入り急に立ち去る、

ヘソンは対処出来ないとイルトゥ会長に詳しく尋ねる、
Pマダムは自分の愛人だと、子供はワタシの子供だという、
ヒーロー 6
NO6
詳しく聞きたくないか・・と、
ドヒョクは指定の場所に行き、相手と会う、
チルソンはヨンドクボスのNO2だったと言い、
殺したのはヨンドクだと、
事故に見せかけてお前の両親は殺されたんだと話す、

ヨンドクボスはそれを知りチルソンに会い、本当は誰が殺したのか問う、
チルソンは俺が殺したんだと言い、
なぜお前が15年も入っていたか分からないかと尋ねる、
もうあの事件は時効なんだよ・・とあざ笑う、

ドヒョクはソイに相談をするが、もう時効だし調べようがないと、
酔ったドヒョクを介抱するソイ、物陰から見詰めるヘソン、
婚約するのにしつこいね、

大統領選に出馬するテセ日報グループの会長イルトゥ
ヘソンの母親と顔合わせする会長夫婦、
ヘソン母親は名刺を見て、何か変だと気づくが・・・、

新聞に発表される二人の婚約、
ドヒョクとヨンドクボスは話し合う、そして真犯人を教える、
・・が信用しないドヒョク、

テセ日報の理事に就任するヘソン、

ヨンドクボスはイルトゥを呼び出し、選挙の邪魔をしてやると、
その会話を録音するドヒョク、



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