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レイ_パパ

Author:レイ_パパ
おそまきながら「韓ドラ」にはまり、少しばかり辛口な寸評を書いてみよーかなと思っとります。
どうぞ、よろしゅーに!!

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韓ドラのまったりブログ
「私の名前はキム・サムスン」をうっかり観てから ドップリはまった暇なおじさんのまったりブログ。
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風の国  35・36話
35話
奇襲攻撃をかける高句麗軍、扶余の第二の城であるテアン城を攻撃目標にしている、
実はテアン城に通ずる道があり、そこを利用するという計画が、
黒影の訓練中に探した道で殆ど知られていないんだね、

テソ王はホドンがムヒュルに連れ去られたとしり激高する、

隠密の攻撃軍はトジンに見抜かれて待ち伏せを食らい全滅に近い損害を、
ムヒュルはトジンに矢で射られ傷を負い、負傷したマロは捕虜となる、

テソ王を侮辱したことでマロは火あぶりの刑に、
惨敗とマロの死で体勢を立て直すため一時撤退をする、
扶余軍は追撃を開始する、が、高句麗の上将軍に待ち伏せされ退却する、
撤退する振りをしながら本隊はテアン城を攻撃する、

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

36話 おしまい
テアン城を占領してすぐに扶余城に向かう高句麗軍、
扶余城前に陣を張る高句麗軍、
守りの堅い扶余城攻略の策を練るムヒュル、
そんな時、商人マファンがセリュ姫を案内してきて、
商売で使っている扶余城に入る抜け道があると話す、喜ぶムヒュル
すぐさま攻撃隊を編成し、抜け道より城内に侵入する、

そして、総攻撃が開始され・・・・

テソ王も討たれ反逆者ペグクも死にトジンは深手を負う、
ここに、扶余国は滅亡する、

ヨンはトジンを助け城外へ逃げのびる、
しかし、ヨンは黒影の一人に切られてしまう、

一段落して、王妃のわるだぐみを知り、ミョンジンを処刑する、
上将軍とセリュ姫にウッ、ゲェが・・・

ある日、商人マファンの屋敷内にヨンが横たわっていて、
トジンの書簡にはヨンの最後を看取ってくれと、・・・

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「暇なおじさん」
結構テンポも良く、物語も整理されている、
時代劇にしては短いが面白い、
マロがとても良かった、


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風の国  33・34話
33話
マロはムヒュルに怒られるが、言えなかったという、
高句麗の南蘇城が扶余に占領される、

トジン大将軍に会う反逆者ペグク、まだ生きていたんだね、
ヘアプはヨン姫と会い、王子とヨン姫を高句麗へ連れて行くと言う、

南蘇城に向かった高句麗軍は反逆者ペグクに待ち伏せされて退却する、
王子とヨン姫の救出に失敗するヘアプ、そしてトジンに捕まってしまう、

扶余の迎鼓祭の予定があり、ムヒュルを招待すると言うトジン、
またなんか計略を考えてるね、

迎鼓祭に陰謀があるのを承知で出席するムヒュル・・・
当然ムヒュルも何か策略を考えているはずだね、
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
34話
テソ王の開く宴会場に入ってくるムヒュルの息子ホドン、
食い入るように見つめるムヒュル・・・・

テソ王は取引を持ち出す、が断るムヒュル、
右輔ヘアプとチュパルソを助け出そうと必死のマロたち、
ムヒュルは秘薬をマロたちに渡す、

暗躍する反逆者ペグク、
ムヒュルは左将軍に奪われた南蘇城を奪還しろと命ずる、

牢にいた右輔ヘアプとチュパルソが急に息を引き取る、秘薬を飲んだんだね、
すぐに助け出すマロたち、
マロたちはヨンとホドンを連れ出そうとするが、息子ホドンだけを渡し
自分はトジンの邸に引き返す、

帰国するムヒュルたち、しかし、帰路を反逆者ペグクに襲われ、
右輔ヘアプとチュパルソが生きているところを見られてしまう、

いよいよ扶余と高句麗は避けられない全面戦争に突入する。

風の国  31・32話
31話
危篤状態のユリ王は自分の体を神殿に移すようムヒュルに言う、
全家臣に見送られてユリ王とムヒュルは神殿に移動する、

ペグクはそれを知り、神殿を攻撃しよーとするが、
トジンが「チュモンの神剣」を奪いに戻ってくる、
そしてムヒュルを殺そうとするが、部下の諫めで止めて去る、
神殿を攻撃するペグク、
ユリ王死す・・・・

トジンはヨンの子供を守ると約束する、
しかし、テソ王の腹心にムヒュルの子だと知られてしまう、

国民の負担を考え地味に即位するムヒュル、
商人マファンがマロに懐妊の話をし、それを聞いてしまう后、
また問題だね、こりゃー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
32話
后はマロと商人マファンを呼び懐妊の事は秘密にしろと言う、
ペグクの参謀腹心だった首長は后に付きチェガ連合の再建に力を注ぐことに、

ヨンはムヒュルの子供を産む、
2年経ち、財部大臣の陰謀を公にする扶余の大将軍になったトジン、
ヨンの父タクロクを陥れたと同じ方法で財部大臣に復讐する、
なかなかの策士だねトジンは、
テソ王はヨンの父タクロクを誤って殺したことをヨンに詫びる、

ムヒュルは征服戦に出かけ数々の戦功を上げる、
凱旋するムヒュル王は扶余でトジンが勢力を得たことを知る、
商人マファンを扶余の様子を探りに出す、
マロも同行しヨン姫の動向を探るが、ヨンが連れるムヒュル子供を見てしまう、
子供を奪おうと忍び込むが果たせず、
その時、ヨン姫にマロは感づかれてしまったかも、
ヘアプも確認のため扶余へ、ムヒュルはヨンの子供の事をはじめて知る。

風の国  29・30話
29話
ついにトジンとぶつかるムヒュル、
四面楚歌の中でムヒュルはわざとトジンを逃がし、策を練る、

ユリ王は「チュモン王の神剣」をムヒュルに預ける、
ヨンの行方が解らなくなり、心配するムヒュル、
ムヒュル妃に拉致されたヨンはげーげーしてたから妊娠したかもね、
トジンはヨンの妊娠を知ってしまう、

テソ王はユリ王 ムヒュルを撃つためチェガ連合に兵の招集をかける、
反旗を翻すトジン、激怒するペグク、
ユリ王はチェガ連合の他の城主たちを説得すると居城を出る、
気遣う家臣達にユリ王はムヒュルのために何でもするつもりだと言う、

「チュモン王の神剣」を商人マファンに預けペグクに渡せというムヒュル、
テソ王とペグクを仲違いさせる腹なんだね、

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

30話
早速テソ王に謀反を起こすペグク、
地方を回っているユリ王の元にペグクが反乱を起こしたと伝えられる、

扶余に逃げ帰るテソ王、
王宮に入り王の座に座り、得意満面のペグク、
神官を脅し、ワシを王に宣告しろと命令し、チェガ連合の首長たちから
祝福を受けるペグクは舞い上がる、

扶余に帰ったテソ王は激怒し、すぐにユリ王とムヒュルを攻撃しろと、
だが扶余は今黄龍国とにらみあっていて軍勢を移動出来ない、

ユリ王は城に帰還し、ムヒュルの攻撃を予想して、ペグクを説得しようとする、
しかし、謀反を止めろと注意するユリ王を刺してしまうペグク、
王の座につくペグク、反撃を開始するムヒュル、

風の国  27・28話
27話
反乱も知らずユリ王はリンガ首長を訪ねる、
実はペグクだけを捕まえて事を収めようとしたんだね、
しかし、反乱軍は行動を開始してしまったよ、

リンガ首長を助け出し逃げようとするが、トジン率いる黒影に攻撃される
リンガ首長とユリ王、リンガ首長はトジンに切られて・・・
王に許しを乞いながら息絶える、
ユリ王は捕らえられ反乱軍の陣に連行される、

反乱軍はユリ王を助けたければ城門を開けて降伏しろとムヒュルに、
ユリ王はムヒュルの負担を思い自殺を図るがヨンが助ける、
死なせて欲しかったと言う王に最後まで希望を持って下さい、
きっとムヒュル太子が助けに来てくれると言うヨン、
ユリ王は扶余に護送されることになり、それを知ったムヒュルは途中で奪い返す作戦を、
見事にユリ王を助けるムヒュルたち・・・
しかし、ヨジン王子は切られて重症を負う、

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
28話
ペグクら反乱軍は国内城を制圧する、得意絶頂のペグク、
テソ王が視察に国内城に現れる、
それを利用するムヒュルは、ペグクが裏で扶余と取引していたことを教え、
有力な族長を味方にする策を立てる、

ユリ王は皇后が反乱軍に味方したことを知る、
ヨジン王子は母が自分の為に反乱軍に荷担したことを父王に詫び息を引き取る、
先に太子を失い、今度はヨジン王子を死なせがっくりくるユリ王、

テソ王はペグクに「チュモン王の神剣」が欲しいと言出す、
ペグクはなぜチュモン王の神剣をテソ王が欲しがるのか知りたがる、

風の国  25・26話
25話
皇后は扶余のヨンを殺して問題を起こそうと画策する、

ヨンは商人マファンの元に礼に行き、家臣達の努力でムヒュルと再会する、
・・・が、ヨンは今日限りでムヒュルを忘れると言う、

滞りなく式も終わり、段落するが、ヨンはまたもや城から抜け出す、
そして、扶余には帰国せずに高句麗の地方に移り住む、
テソ王は怒り、もうヨンの面倒は見ないという、

ムヒュルは征服軍は自分が指揮するとユリ王に願い出る、
リンガ首長も今回は出兵を断らない、

ペグクはまたトジンと組みムヒュルが出陣したらユリ王を監禁し
城を乗っ取る計画を、この男は反乱マニアだね、

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
26話
まだ吹っ切れないムヒュルはマロの案内で再びヨンと会う、
ちょっとナヨナヨし過ぎ、

ヨンの居場所がトジンに分かりトジンが現れるとムヒュルの軍に捕まるトジン、
拷問を受けるが白状しない、

ペグクはついにリンガ首長を拘束する。
皇后はペグクを呼びヨジン王子を王位につければ味方すると約束を交わす、

トジンは助けられ、ペグクと合流する、そしてユリ王への攻撃を開始する、
応戦体制をひくムヒュル達、

風の国  23・24話
23話
トジンはヨンに扶余に居てくれと頼むが、ヨンは高句麗に帰してくれと言う、

ユリ王は扶余との戦に勝利し、これを機に宮廷内部を再編成すると、
近々太子を決定し、すぐに嫁をチェガ連合から選び結束を強めると発表する、
そして近隣の部族に対し征服戦争を行うと言う。

さらに王は二人の王子に課題を出す、
太子になったらすぐに掛かれる民衆のための政策を考えろと、

ヨンはテソ王に呼ばれ、王族として暮らすよーにと命令される。
ユリ王はチェガ連合からヨジン王子を太子にと圧力をかけられる、

ムヒュルと二人で城外に出たユリ王は、ヨジン王子を助けて国を盛り建てて
欲しいとムヒュルに頼む、ムヒュルは王の命に従いますと。

新国が使節を扶余に送り同盟する、その使節をたった5人で襲うムヒュルたち。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
24話
ヨジン王子はお気に入りの侍女を王妃に隠され反抗し、
さらに重圧に耐えかね薬を飲む、

ユリ王は家臣一同の前で太子の名前を発表する、ムヒュルを太子にすると。
当然反対するチェガ連合、

トジンは協力するから反乱を起こせとペグクを焚きつける、
チェガ連合の后候補はかなり性格が悪そうだ、

ムヒュルの立太子礼に地方の豪族を招待するが、扶余からも祝い使節が到着し、
その中にヨンもいて、驚くムヒュル、ようやく忘れたのにね、

風の国  21・22話
21話
扶余は秘密で開発した馬戦車隊を繰り出し、ムヒュル達は為す術もなく敗退する、
それでも攻撃しようとするムヒュルを諫めるヘアプ総監、
引くのも戦略の内とようやく負けを認め悔しがるムヒュル王子、

諸加会議のペグク達は同盟国の新国が扶余に寝返ったことでユリ王の味方を見限る、
同じ高句麗なのに卑怯なやつだねーー、
ムヒュルの敗戦を知り、何事か画策するペグク一味、

やっとのことでユリ王の元に帰還するムヒュルは、自分の責任だと王に詫びる、
馬戦車隊の戦略を見抜けなかったのは調査不足だったと。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
22話
戦車隊の戦略を見抜けなかったのは調査不足だったと、謝るムヒュル、
ペグク一味は戦線から離脱すると、仲間割れだよこれじゃ、

怒るユリ王はペグクは反逆者だと剣を向けるが・・・
勝利した扶余の陣営に突然現れたテソ王は上機嫌でトジンをねぎらう、

リンガ首長を捕らえにくるペグク軍の参謀、リンガ首長はさんざん考えた結果が
敵の攻撃を前にしてチェガ連合軍の高句麗離脱かと苦笑する、

ムヒュル王子は戦車隊の弱点を探すと敵陣へ密かに潜り込む、
商人マファンとヨンはペグクの謀反を知らせようとして扶余に捕まってしまう、

再び指揮権を得て戦うムヒュルと扶余軍、
今度は戦車隊を全滅させる高句麗軍、撤退するテソ王、
ヨンは扶余軍から逃げる際、矢で射られてしまう、
しかし、トジンに助けられる、 

風の国  20話
20話
テソ王に会いムヒュルは扶余が今おとなしいのは戦争の準備をしているからだと、
ムヒュルは祖母の墓参りを願い出る、
その間に商人マファンを使って調べさせろと言う、

墓参りの際刺客がムヒュル達を襲うがテソ王の腹心に助けられる、
襲ったのはヘアプと王妃の弟の刺客、

宴の席でテソ王の腹心と戦うことになるが、その前にテソ王に毒を飲まされていて、
でも、勝つのね、

ユリ王に報告するムヒュルは、扶余が戦争準備をしていると知らせる、
すぐにでも攻撃してくるだろうと、
リンガ首長はペグクの嘘を問い詰めるが・・・

トジンはヨンを扶余に連れ帰れとテソ王から命じられるが
ヨンはもう扶余には帰らないと言う、
ムヒュルは国境の守備の視察に出る、その隙に皇后に捕まり尋問されるヨン、

半年が過ぎ、扶余のテソ王は攻撃を開始する。

風の国  18・19話
18話
ムヒュルは解毒剤に気づき、黒影の本拠に忍び込み、解毒剤を手に入れる、
ユリ王もきのこに当たり重症に、しかし、ムヒュルのお陰で解毒剤が効き快方に、
もちろん民衆も助かる、
それを知りチェガ連合のペグクはトジンにムヒュルを殺せと命令する、

ユリ王はムヒュルに会いおまえは私の息子だと認める、
ムヒュルは自分を認めるとチェガ連合も民衆も敵に回しますよと、

ヨンを拉致しにきた黒影を撃退し助けるムヒュル、
それを見るトジン、ヨンのムヒュルに対する愛も知ってしまう、

全家臣を招集するユリ王、そこでムヒュルを王子として家臣に引き合わせる、
驚くトジン・・・
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19話
ムヒュルは王子になって直ぐにヨンを城に呼び、自分は王子になったと告げる、
ヨンは自分は扶余の王族の家系の者、だからムヒュルに迷惑が掛かると心配する、

テソ王はトジンを呼び戻せと命じる、

ユリ王は諸加会議が滞納しているので徴収してこいとムヒュルに、よーすみだね、
王はこの仕事でムヒュルは失敗するだろうと言う、

諸加のペグクはトジンにテソ王と会うかと誘われ扶余へ行きテソ王と会う、
それを気にするリンガ首長、内緒で会っているからね、

こんな時、扶余に使節団を送ることになり、テソ王に矢を射込んだムヒュルが
使節団を率いることになる、危険一杯だね、



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