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レイ_パパ

Author:レイ_パパ
おそまきながら「韓ドラ」にはまり、少しばかり辛口な寸評を書いてみよーかなと思っとります。
どうぞ、よろしゅーに!!

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韓ドラのまったりブログ
「私の名前はキム・サムスン」をうっかり観てから ドップリはまった暇なおじさんのまったりブログ。
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朱 蒙 81話
ちゅもん

最終回
扶余のテソ王は全臣下を集め、高句麗と同盟して漢を攻撃すると宣言する、
高句麗の軍と合流し、すぐさま攻撃を開始し、勝利するテソ王、

扶余、高句麗の連合軍は遼東軍を全滅させ、ときを挙げる、
祝宴を開き、同盟しなければなし得なかったことだとテソ王にいうチュモン、

チュモンの肩の傷はかなり悪化しており、
安静が必要だという医師、

ソソノは父ヨンタバルにヨンタバルの貴族たちの心をまとめて欲しいと頼む、
自分の子供達に権力争いをしてもらいたくない、
そして、この方法が子供達をより大きく育てる道だという。
ヨンタバルはソソノ王妃に従うと言う、

お前達もチュモン王のように新しい国を建てて欲しい、
厳しく、困難な道だがお前達なら出来ると信じていると言うソソノ王妃、
母に従います、と言うピリュ王子とオンジョ王子。

ピリュ王子とオンジョ王子の為に新しい国づくりをしたい、
わたしの一族を率い高句麗を出たいとチュモンに言うソソノ、

チュモンはそれは駄目だと、
しかしソソノはすぐにユリとピリュの問題で悩みます、
わたしはピリュも王も両方守りたいと言う、

ソヤ夫人もこれを知り、自分たちが高句麗を出るといい、引き留めるが、
わたしの夢を叶えるためだからというソソノ、しかし、強い女だね、

チュモンはモッパルモ鍛冶頭を呼び、ソソノ王妃を助けてほしいといい、
モッパルモは淋しそうな顔でこれを承諾する。


南方の土地に出発するソソノ一族を見送るチュモン、

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「暇なおじさん」 
ストーリーはとてもいい、役者も素晴らしい、演技もまあまあ、
ただ、時代劇としては一番盛り上がる戦の場面が迫力がない、

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朱 蒙 80話
チュモンは国境の村にいるクムワ王に息子ユリを会わせる、
クムワ王はお前と母に辛い思いをさせたと謝る、

チュモンを襲おうと待ち伏せするヨンタバル妹と行長、
そこにソソノがきて攻撃を中止させる、
ヨンタバル妹と行長を追放するというソソノ、
しかし、首謀はピリュ王子だと言うヨンタバル妹、

ピリュを呼びなぜと聞く、王と母が怖かった、自分を捨てるのではないかと、
考え込むソソノ、

南方に行く商団があり、その商団をピリュ王子にまかせ、
広く見てこいと送り出すソソノ、

漢のファン太守の刺客に襲われ深手を負うクムワ、扶余の宮廷に戻る、
駆けつけるテソ王、クムワは高句麗と手を組み漢を追い払えと遺言し、亡くなる、

テソはチュモンを訪ね、前王の意思を実行したい、と。

朱 蒙 79話
ユリを助けようと火に向かうチュモン、止める臣下、
しかし、刺客を捕らえ出てくるユリ、そして漢の兵士だったという、
流石チュモンの息子だね、

チュモンとユリは報復として漢の砦を襲いファン太守の弟を
殺し凱歌をあげる、

チュモンは内部の責任を追及し、また内部紛争か、
チュモンはマリ将軍に秘策を与え、扶余に使者として行かせる、
食料と塩を持参し、ついでに不足している武器づくりの職人を、
鋼鉄器作りを教えるという名目で連れ帰る、
この時、テソ王は鉄器所が奇襲されたのを知らなかったんだね、

一方、刺客団が鉄器所に侵入した責任を問われ、
ヨンタバル妹の嫡男が牢に入れられ恨み、チュモン暗殺を計画するヨンタバル妹、
それを知りソソノも兵を集める、

朱 蒙 78話
全て自分のせいだと言うチュモン、
まだ我慢できず追求するユリに、
15年前亡くなったと思い、だだ一つ探した子供靴を遺品として
いまだに大切に持っている王だと言うヒョンポ護衛長、

母ソヤはどこにいるか聞くチュモン、秘密の場所にいるはずと言うユリ、
オイ、ムゴル将軍を伴い探しに出るチュモン王、
秘密の洞窟でソヤと再会するチュモン、オイ マリ、

ソソノはこの事実を知り、二人の息子に話す、
そして暖かく迎えて欲しいと、

ソソノに妻が生きていた、そして今重症だと言うチュモン、
必ず良くなります、そしたら宮廷に迎入れますと言うソソノ、

早く元気になってとソヤの手を握るソソノ、
ソヤに罪を償う機会をくれというチュモン、

ユリは宮に馴染めず、鍛冶頭もとで働き寝泊まりする、
突然ファン太守が送り込んだ刺客団が鉄器所を奇襲し、
職人を殺し火を放つ。

朱 蒙 77話
実はヨンポが送った暗殺団だった、漢の兵と分かり、
チュモンとテソは同盟を結ぶことになる、

ユリはやっと刀の先を持ち帰り、俺の父は?と聞く、
「あなたの父は高句麗の王チュモンだと」答えるソヤ、
あの大王が自分の父?・・・
じゃなんで母と自分はこんな生活をしているのか、
なんで探してくれなかったのか、
まったく信じられないと、
どうしても聞きたいことがあるから父に会いに行くと言うユリ、

宮殿に着き門番に王に会わせて欲しいと言うが相手にされない、
ちょうどモッパルモ鍛冶頭がきて、ユリの話を取り次いでくれる、
チュモンは折れた剣先を見て驚く、すぐ案内しろという、

会う二人、名前は何というと、ユリです、
母の名は、 イエソヤですと、
本当におまえはユリかと、
王が自分の父ですかと、
そうだ、俺がお前の父だと、
ではなぜ母と自分を捨てたのか、と聞くユリ、

朱 蒙 76話
扶余の宮殿に入るチュモン一行、
記念武術大会に参加するピリュ王子とユリ、
実は二人は商団闇討ちで戦っているんだね、

招待された近隣の族長たちは高句麗と同盟を結びたいという、

ファン太守は、扶余と高句麗が同盟を結ぶなら漢は攻撃すると、

武術大会はピリュ王子とユリの決勝戦に、
その観衆の中にソヤの姿を見るチュモン、
部下にすぐ探させるがみつからず・・・

そして優勝者はユリだった、すぐにユリを護衛官に取り立てるテソ王、
チュモンはテソ王に会い私の敵は漢だけだといい、
漢と同盟しないよう進言する、

ユリは護衛官になり、自由に宮廷を出入りできる、
折れた刀の先を探せと言う母ソヤ、ユファ様の部屋のそばにあるという、

ヨンポとファン太守はチュモンを暗殺しよーと機会を狙う、
ヘモスに挨拶に訪れるチュモンをなぜか気になりつけるユリ、
オイに捕まるがユリを逃がすチュモン、

帰り道、怪しい軍団を見て引き返すユリ、
軍団はチュモンを襲う、
チュモンの味方として戦うユリってか。

朱 蒙 75話
商団を襲った男が捕まり、危険を感じたユリは母を連れて逃げ出す、
探しに来たオイは結局一足違いで逢えない、

漢のファン太守は扶余に同盟を迫るが、高句麗は一度も攻撃してこないと
同盟を断る、それを聞いたクムワはテソに王位を譲る、

テソの戴冠式に出席すると言うチュモン、
そして心配する幹部に高句麗と扶余が協力し漢を追い出すのだと、

俺の父親は一体誰なのと聞くユリに、
ソヤは急に扶余に行こうとユリにいう、チュモンから貰った証拠の剣の先を
扶余の宮廷に隠したままなんだね、
それを取り戻そうとしたみたい、
それを探したらお前の父親の名前を教えると言う、

ピリュ王子と扶余に入るチュモン王、
道ばたで見つめるユリ。

朱 蒙 74話
74
そして・・・15年後・・・・

ユリは青年になり、闇取引の商団の仕事に関わっているみたいだ、
ソヤは病身で小さな店の手伝いをしている、
ユリは父親似で剣の腕はかなりなものらしい、

チュモン王は深そうな傷を治療している、
次は北オクチョを平定すると言う参謀に、
私が行くと言うピリュ王子(ソソノの子)、任せる王、

北オクチョの商団長はユリに旨い仕事があると誘う、
実は漢に寄生するヨンポちゃんの仕事で、ピリュ王子の高句麗商団を
扶余の軍隊の振りをして襲うのね、

扶余の軍隊に全滅させられたと聞き、不審に思うチュモンは
オイ将軍に調べさせる、漢の矢尻を見て嘘を見抜くが、
その時、偶然ソヤの姿をみる、

高句麗に帰り漢の仕業と報告するが、北オクチョの村で
ソヤ様を見たと言う、

朱 蒙 73話
漢を追い払ったチョルボンに続々と集まる小部族の族長、

しかし、ここで当然出るはずの問題が・・・
それはタムル軍と商団の内部対立だねーー
これだけは避けて通れない事項なんだよ、

どちらが王になってもしこりが残る決定となる、
困り抜いたヨンタバルは最後の手段でチュモンとソソノの結婚しかないと、
つまり、チュモンが王に、ソソノを王妃に、
これしか方法が無いというヨンタバル、

なぜかこの時期にチョルボンに向かうソヤとユリ、
結婚が発表され、新しい国「高句麗」を宣布すると、

その当日、遠くから眺め、身分も明かさず、身を引くソヤってか、
切ないねーーどーも、
朱 蒙 71・72話
71
ヒョント城を落とすタムル軍、
ソルラン、ファン大臣、貴族を捕虜にする、
殺せと叫ぶ流民にまだ使い道が有るというチュモン、

ヤンジョン太守は超激怒、すぐに反撃の支度をするが、
城を失った兵に気力はなく、作戦も見破られ
ついにヤンジョンは捕まり、首をはねられる、
テソ、ナロは逃げまくる、

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
72
チョルボンに帰還するタムル軍、チュモン、ソソノ、幹部達
奪われた土地は取り戻したと高らかに叫ぶチュモン、

幹部達に酒を振る舞い、お前達がいなかったらこの勝利はなかったであろうと
喜びを祝うチュモン、

ブブンノにソヤとユリの所在を聞くが、見つからなかったと、

ファン大臣は流民に引きずり出され、リンチにあう寸前、
まだ漢には流民がたくさんいる、
その流民と交換できるから、ファン大臣を生かしておこうという、

ソルランに父の遺骨を持たせ扶余に帰れと解放する、
ヨンタバルはファン大臣を連れ長安へ、流民と交換を果たし、
帰国するヨンタバル、

その流民のなかの学者が神器の青銅鏡が、ヒョント城の地下倉庫に
有るはずだという、探すチュモン、
そして、古朝鮮の三種の神器、弓、鎧、鏡を神殿に並べ天に報告するチュモン。



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