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レイ_パパ

Author:レイ_パパ
おそまきながら「韓ドラ」にはまり、少しばかり辛口な寸評を書いてみよーかなと思っとります。
どうぞ、よろしゅーに!!

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韓ドラのまったりブログ
「私の名前はキム・サムスン」をうっかり観てから ドップリはまった暇なおじさんのまったりブログ。
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ホジュン 64 おしまい
島でも医書の編集をするホジュン
ホジュンを尊敬する医官たちが足繁く通ってきて、編纂の手助けをする、
その合間に島の民の病気を診るホジュン、

王は刑を解き、宮廷に呼び寄せるが、
ホジュンは故郷で医師をしながら生涯を終えたいと、
希望を叶える王・・・

疫病を手助けし、鍼を持ったまま息絶える。
最後に墓を詣でるイェジン・・・・・・・
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「暇なおじさん」
「チュモン」「テジョヨン」と違う時代物だが、それなりに・・・
えんえんと顔みっこのアップがないだけまし、
イェジンが居たお陰で最後まで見られたね、

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ホジュン 63
結局、わずか3歳の大君を王位に付けるわけにも行かず、
側室王子に王位を譲ると、諦めきれない大君派、

この最中、王が崩御する、
ホジュンも責任上死刑かと思われたが、
側室王子はホジュンを殺さずに島流しにする、

大君派の大臣達は勅書を隠した罪で、謀反罪が適用される、
ホジュン 62
ホジュンを使って側室王子を殺そうとする大君派、
王子の治療のため、毒のヒ素を使うホジュンに、
使用量を増やして毒殺させようとする、
今は側室王子が跡継ぎになっているからね、

大君派は王が亡くなる前にこれを変更させなければならない、
・・・で、すったもんだ、

しかし、ホジュンはどちらにも荷担せず、政治にはまったく
興味を示さない、

ホジュン 61
側室恭嬪は亡くなったが王子がいる、第二側室仁嬪にも王子がいる、
しかし、正室には今まで子供が出来なかったが、
十数年振りに王子を出産する、当然起こる権力争い、
こりゃ家臣は大変だね、

ホジュンは医学関係の本作りに没頭している、
こんな時、正室の王子と側室王子が同じぐらいの時期に病に、
ホジュンは迷うが正室の王子の元に行く、

そして無事治療する、
今度は王が危篤になる、駆けつけるホジュン、
派閥の親玉はてんやわんやだね、

ホジュン 60
王の体も回復し、罪も逃れるドジ、ってか、
ようやく自分の卑怯さに気が付き、ホジュンに謝るドジ、おせーよ
なにも終盤だからって、いい人にする必要ないよ、
このまま意地悪なドジでいけ、性格は変わんないよ、

平壌も落ち、王の元に避難してくる官軍、
しかし、明の援軍が到着し、戦況は大逆転、見事に敵軍を追い払う、
王を救った功績でホジュンは大臣の位に、

ホジュンはこの戦争を体験して、もっともっと病気に対する知識が
一般的になるべきだと痛感する、
そして、一般にも解りやすく解説することが大切だと考え始める、

ホジュン 59
ついに、平壌に攻撃を開始する倭軍、
イルソ、ヤンテ、ギョムなど市民が一丸となって平壌を守る、

さらに北まで逃げた王一族のうち、王子が危篤状態に、
ドジも頑張るが、王子は亡くなってしまう、
王も倒れてしまう、ホジュンに呼び出しがかかり出かける、

懸命に治療に当たり、なんとか鍼が打てるまで回復させると、
ドジに後を譲るホジュン、
ホジュン 58
サンファ(大師の養子)が囮になってホジュン達を逃がすが、
サンファは鉄砲で撃たれて・・・

ようやく王達と合流できるが、ホジュンが遅れたことで王はおかんむり、
ドジを連れてさらに逃亡を続ける王と王子たち、

ピョンヤンに残るホジュン、

イルソ、ヤンテ家族も平壌あたりまで近づく、
そしてヤンテ妻は子供を産む、良かったねーー

ホジュン 57
早くも漢陽に迫る倭軍、民衆は自暴自棄におちいり、乱暴狼藉、
特に両班は目の敵にされ、ホジュンも狙われてしまうが、
医官のマンギョンに助けられ、医書を運ぶホジュン、

宮中の官史は既に避難していて、王の後を追うホジュンたち、
家族も先に立ったようだ、
しかし、ホジュンのこと、途中で病人をみれば治療にかかり、一向に進まない、
とうとう倭軍に追い付かれてしまう、

この倭人軍は秀吉の軍で、加藤清正、小西行長の軍勢。
ホジュン 56
ヒルを使って見事に腫れ物を治すホジュン、
王は感激し、ホジュンの医師としての評価を再認識する、

そして、位を正三位、御医に任命する、
これでホジュンも両班になるんだね、
任命状を家族に見せるホジュン、涙を流す母とギョム、
ギョムは科挙の試験も受けられるように、
ダヒは言葉もなく・・・・

こんな時またも問題が、しかも今度は大問題、
なんと日本軍が戦争を仕掛けてきたらしい、

宮中では重要な書物を守ろうと必死のホジュン、
仲間達に声を掛けるが、誰も手伝わない、
オグンとイェジンがようやく手伝ってくれて、なんとか外に、

ホジュン 55
数年が過ぎ・・・・・
ドジは仁嬪の王子の治療を続けている、
でも、成果はあまり良くないみたいだね、
困ったドジは王子の治療をホジュンに押しつける、

悪化する王子の病状、ホジュンはなんとか助けたいと、
資料を見ていて、ある治療法を思いつく、
それがなんと「ヒル」を使って毒素を吸い出すという治療なんだね、
驚く王と仁嬪、不安を感じ、きっと治せるんだな、と念を押す王、

なぜか、イルソの家族は金持ちになったよーだね、



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