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レイ_パパ

Author:レイ_パパ
おそまきながら「韓ドラ」にはまり、少しばかり辛口な寸評を書いてみよーかなと思っとります。
どうぞ、よろしゅーに!!

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韓ドラのまったりブログ
「私の名前はキム・サムスン」をうっかり観てから ドップリはまった暇なおじさんのまったりブログ。
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お久し振りです
久し振りに韓ドラをレンタルしてきたので書くつもりです、

でも、暑くてなかなか見終わりません、

暫く時間がかかると思いますが、宜しくお願いします、


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少しお休み
すみません、今のところ見置きがないのでup出来ません。

暫くお休み致します、

面白いのを見つけたらまた書きますね。
テジョヨン 134話 最終回
134 最終回
コムもそれに気づき、ムクチョルの援軍の長を引き受ける、
出来るだけ唐との戦いを長引かせろと指示するテジョヨン、
各遠征の司令官を発表するテジョヨン、

国力の衰えてきた唐の皇帝はテジョヨンに和親を請うよう苦渋の選択をする、
イ・ムン将軍の大使節団を送る唐の測天皇帝、しかし文章に難癖をつけ、使節団を投獄、
再び呼び出し遼東の唐軍を撤退させろという、涙ながら了承するイ・ムン将軍

コルサビウはコムにテジョヨンの息子だと宣言しろと言うが、
私はイ・ヘゴとチョリンの息子でいますと・・・そしてテジョヨンの元を去るコム、
やはり皇太子は高句麗出の者がなるべきだと感じていたんだね、

長い物語もようやく終了した、でも飽きさせずとても面白かったと思う。
少しだらだらしたところは否めなかったけどね、

「暇なおじさん」
長いけど全く飽きさせないストーリー作り、
迫力もあり、見応え有り、

ソル・イングィ将軍がとても良いキャラクター、
テジョヨン 133話
133

対決する二人、しかし優位に立つコム、
族長がきて唐は何度も約束を破った嘘つきだと言い信用出来ないと、
そして、テジョヨンに親書を渡せといい、祝福するムクチョルの族長、

イ・ムンの元にはソル・イングィ将軍が危篤だと知らせが入る、
駆けつけソル・イングィにムクチョルと同盟を果たしたと嘘を言うイ・ムン将軍、
喜び涙を流す老将ソル・イングィ将軍、
部屋を出て泣いて詫びるイ・ムン将軍、

ソル・イングィ将軍はイ・ムンが失敗したことを見破り、
私のために嘘までついてくれたと・・・・
先帝の名を呼びながら目を閉じるソル・イングィ将軍・・・・・・・・

突如、ムクチョル軍は唐に戦争を仕掛ける、
そして、テジョヨンに援軍を出すよう要請してくる、

テジョヨンはムクチョルと唐が戦を始めたことを機に
全渤海軍を奪われた高句麗の地奪還のため動員すると言う。


テジョヨン 132話
132
イ・ヘゴ将軍が倒れ、近づくチョリンそしてイ・ヘゴ将軍の前で毒を飲むチョリン、
コムも遅れて来るが、テジョヨンはこのまま去れと・・・

東牟山に凱旋したテジョヨンは民衆の推挙を得て王となることを宣言する、
そして国名は渤海国と定める、

ソル・イングィ将軍はなんとか助かりイ・ムン将軍と一緒にいて、
テジョヨンの建国を知る、驚く二人、しかしなにやらソル・イングィはイ・ムンに
秘策を耳打ちする、

新興勢力のムクチョル部族に同盟を結びに派遣されるコム、
唐もこれを狙っているんだね、
測天皇帝の前に出るイ・ムンもムクチョル部族に呼びかけると言う、
即座に許可を出す皇帝、

ムクチョルの族長に会うコム、そんな中、唐の使者イ・ムンがきたと・・・
ムクチョルは二人で話し合え、それを見てどちらかに決定すると言う。


テジョヨン 131話
131
逃亡の途中偶然出会うソル・イングィとイ・ムン、
一方のイ・ヘゴもテジョヨンに追撃され逃げる一方、
イ・ヘゴのしんがりの将軍二人もテジョヨンに討たれ戦死する、

シンホンは自分を囮にしてイ・ヘゴを助けようとする、最後の勤めだと・・・
捕まり策士策に溺れるで、隠れ場所を態度で教えてしまう、

チョリンは一緒に毒を飲もうと言う、有り難うそういってくれるだけで
幸せだと・・しかし俺は武将だと・・・・

戦うテジョヨンとイ・ヘゴ将軍、

テジョヨン 130話
130
捕虜交換の際、チョリンと侍女が敵陣に入ってら、突然相手の刀を取り
最後の大暴れをするジュンサン将軍、しかしこれは考えた挙げ句の仕業なんだね、
テジョヨン軍の士気の落ちかけたのを心配した父親の心遣いだった、

気が付くシンホンはジュンサン将軍をここで殺しては駄目だと叫ぶが・・・
イ・ヘゴは父の敵と切ってしまう、実はジュンサンがイ・ヘゴの父親を切った
時のように刀の柄で刺す真似をするんだね、倒れるジュンサン将軍・・・
気が付き不思議そうな顔をするイ・ヘゴ将軍、

その時到着するコムの援軍は唐軍の本陣を攻撃することにする、
退却するイ・ヘゴ将軍とイ・ムン将軍はコムの軍に攻撃され左右に逃亡する、
追撃するテジョヨンはイ・ヘゴ将軍を追い、
コムはイ・ムン将軍を追う。


テジョヨン 129話
129
ジュンサンに会うソル・イングィ将軍、
降伏すれば助けると言うソル・イングィに最後の一兵になるまで戦うと言うジュンサン、

意気の上がらないテジョヨン軍、チョリンは自分とジュンサンと交換しろ持ちかける、
コムは援軍を求めて他部族に交渉に行く、
ソル・イングィ将軍の一言で交換は成立し、交換後総攻撃の準備をする両軍、
コムは他部族の長に会い援軍の要請をし成功する。


テジョヨン 128話
128
コラン軍の将軍が裏切り、罠の仕掛けられた地図をシンホンに渡してしまう、

クムランはシンホンとコラン軍の将軍との密談を聞いてしまい、
直ぐに「コランの反乱」だとコルサビウに知らせる、

攻撃するイ・ヘゴ将軍、
イ・ムンはコルサビウを攻撃する、
助けにくるクムランだが、多勢に無勢二人は追いつめられ崖から川に飛び込む、

ジュンサン将軍はイ・ヘゴに捕まり捕虜になってしまう、

なんとか助かるコルサビウとクムラン、しかし唐軍に見つかり足を負傷したクムランを
おぶって逃げるが矢の攻撃を受け、自分が矢を受けコルサビウを助けるクムラン。
テジョヨンの陣に帰り着くコルサビウ、


テジョヨン 127話
127 
唐軍は三軍に分かれ進軍を開始する、
コラン軍のチョリンとコムが守備する陣に攻撃をしかけるイ・ヘゴ将軍、
次々に罠に落ちる唐軍の兵士、

イ・ムン将軍の軍もさんざんに撃ち破られる、
そこに援助物資を持ったソル・イングィ将軍が到着する、
そして3日以内にテジョヨン軍を打ち破れと、

秘密にチョリンと会うイ・ヘゴとシンホン、
そしてコランの将軍の裏切りを促すシンホン、

そこにコムと一緒に現れるテジョヨン
物陰に隠れるイ・ヘゴ。




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